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創造心くすぐる の検索結果(31〜40)
スクラッチアート

スクラッチアートとは黒いスクラッチ面を先のとがったペンなどで削ることで下地にあるカラフルな絵柄やデザインが現れるというアートです。
手軽にアートを楽しめるのが魅力の一つ。
そんなスクラッチアートを手作りしてみましょう。
まずクリアファイルにマジックでカラフルに色を塗っていきます。
次にその上を黒い絵の具を使って塗りつぶしていきましょう。
絵の具が完全に乾けば完成です。
乾いた絵の具の上を竹串で削って好きな絵を描いて遊んでみてくださいね!
ストローアート

曲がるストローをつなぎあわせて作る、不思議な形が魅力のアート作品です。
ストローを曲げる角度や、つなげる角度を自由に楽しんで、オリジナリティにあふれるアートを作り上げましょう。
マスキングテープを使用して、あえてつなぎ目を強調したり、その他の装飾を加えてみるのもおもしろそうですね。
つなげる本数が多くなるほど、立体感も演出され、不思議な見た目も強調されていくので、どこまで本数が増やせるのかを積極的に試していきましょう。
手に穴が開く

省スペースの展示物として楽しめるトリックアートです。
とにかく絵が苦手という方でも取り組める手軽さが魅力!
まずは、適当なイラストを描き、その一部を手の上に乗るサイズのハート型や丸型に切り取り、一部に薄く影を描きます。
それから手のひらに、赤いカラーペンで血に見えるようにハート型や丸型の周りを塗れば、手を貫通したように見えるイラストのできあがり。
実際にスッと手を差し出すのもよし、前もって撮った写真を展示しておくのもいいですね。
キラキラ貯金箱

宝石のようにキレイなビーズをちりばめた、キラキラ貯金箱作りにチャレンジ!
ペットボトルを半分に切って、ダンボールで作った土台に設置。
お金を入れる切れ込みを作ったら、あとはビーズなどで飾りつけていくだけ!
自分の思うがまま「かわいく」「豪華に」好きなように装飾していきましょう。
ペットボトルにもともとついているラインを活かせば、飾りの配置がぐちゃっとなることもありません。
フタ部分は1番目立ちますし、特別こだわりたいですね!
卓上粘土アクセサリー
粘土を使った卓上に飾れる小さなマスコット、飾りやすいコンパクトさを目指すからこそ細かいところへのこだわりが試されますね。
自由な発想で作れるものではありますが、植木鉢から飛び出すブタや咲き誇る羊の花など、現実にはないもので独特な世界観を作り上げるのもオススメですよ。
ブタや羊も毛並みなどを意識して細かく作り上げて、リアリティも出していくことが、完成品の不思議さをさらに際立たせています。
さまざまな色の粘土でカラフルに仕上げるのが、作る過程や飾った時の楽しさを高めてくれるポイントですよ。
創造心くすぐる の検索結果(41〜50)
ピクトグラム風コラージュ

ピクトグラムを組み合わせて、物語性のあるコラージュを作ってみましょう。
まず、色画用紙などを使って底の浅い箱のようなものを作ります。
できたら90度に折り曲げ、ステージのようにします。
次に使いたいピクトグラムをコピーしてはさみで切り抜きます。
ストーリーによって一部だけを使うのもよいでしょう。
ピクトグラム以外のパーツを作ったり描き足したりしても面白いものができますよ。
ぜひ、いろいろな発想でおもしろいピクトグラム劇場を作ってみてください。
SDGsカー

乾電池を使わず、太陽電池でモーターを回し走行するSDGsカーを作ってみませんか。
簡単にいうと仕組みはソーラーモーターにソーラーパネルをつなぎ、そのモーターと車のタイヤを輪ゴムでつないで動力を送ります。
太陽が出ていないときは、自転車の電池のように手回しすることによって車を動かせます。
モーターとソーラーパネルの相性などを見るとより走る車ができるかもしれませんね。
こういった作品を作ることによって、どうやって動力が作られているかなどを考えることも大切ですよね。
動いて見える絵

いろんなところから見ると、角度によって動いて見える飛び出しのだまし絵です。
後方を前方より大きく描いたり、奥に向かう線を末広がりに描いたりといった逆遠近法を使った不思議なトリックアートですが、初心者にもできる手軽さがうれしいですね。
最初に、飛び出している部分のある立体を切り取って作り、そこに空や地面、建物などを描いていきます。
作っていても、途中から遠近感がよくわからなくなってきて、不思議な感じになりますよ。
小さいスペースでもできるので、たくさん作って楽しんでくださいね!
はてなブロック

子供も大人も大好きなスーパーマリオブラザーズ。
マリオの世界の中で出てくるたくさんのアイテムの中でも、はてなブロックをやってみたい!という夢はみんなありますよね?
そんなはてなブロックが簡単に作れてしまう、というアイデア。
ちょうどよいサイズの箱を、壁に貼る1面は切り取り、底になる部分は端1センチほどを残して切り取ります。
中に2枚の画用紙を貼り合わせてピョンと開くようにし、そこへマグネットを貼り付けてマグネットの上にキノコやスターなど描いたものを貼りましょう。
壁にもマグネットを仕込んで完成です。
何度でも遊べるはてなブロックを楽しみましょう!
カーリフト
モーターにダンボールのアームをつなげて、四角形が平行に動く様子を見せる仕組みです。
使用するモーターはグッと持ち上げるような動きを見せるサーボモーターで、ここに関節があるアームをつけることで独特な動きが生まれます。
この動きがわかりやすいのがカーリフトで、アームと同時に車を動かす仕組みにすると、どのような方向に力が加わっているのかがよく見えます。
独特な仕組みではあるものの動きはシンプルなので、ほかにどのような仕組みに使えるかを考えていくのもおもしろそうですね。

