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ルール遊び の検索結果(41〜50)
定規戦争(ジョギバト)

定規とマジックペンでおこなう遊び「定規戦争」。
この遊びは1対1でおこないます。
机の上の両端にそれぞれ定規を置き、マジックペンを持ったらゲームスタートです。
交互にマジックペンで定規を弾き飛ばし、相手の定規を机から落としましょう。
先に定規を落とした人の勝ちです。
相手の定規が自分の定規の上に乗った場合、下の定規を持つ人はマジックペンで弾いて抜け出しますが、3回しても抜け出せなかった場合はアウトです。
定規が机の上から弾かれた場合、定規が空中にあるあいだにペンを使って机に戻せば負けを回避しゲームを続行できます。
ストップウォッチ対決

ストップウォッチをつかったゲーム「ストップウォッチ対決」をしてみましょう。
スタートの合図ではじめ、画面を見ずに10秒で止められれば大成功!
ですが10秒でピッタリ、はなかなかむずかしいですよね。
一番10秒に近い人が勝ち、ということで。
10秒を超えるとドボン、などオリジナルルールや再開は罰ゲームなど追加ルールでも楽しめますよ。
ハゲタカのえじき

1988年のゲーム対象にノミネートされたカードゲーム。
昔から根強く支持されており、ファンが多いことでも有名です。
ルールはとても簡単で人と同じカードを出すか出さないか、だけのシンプルなゲームです。
気が合いすぎる友達が参加していると同じカードを出す確率が高くなるかも?
ゴキブリポーカー

衝撃的なネーミングですがゲーム自体のおもしろさは抜群で、一度覚えていまえばハマることまちがいありません!
ルールはいたってシンプルで、相手がうそをついているかどうか当てるだけのシンプルなゲームです。
ポーカーの要素も少しだけ含まれていますのでポーカーができる方はぜひこちらもおすすめしたカードゲームです!
変更じゃんけん

物事の順番を決めたりなど、じゃんけんは日常生活に溶け込んでいる遊びですよね。
シンプルな一発勝負で終わらせる場合が多いですが、この変更じゃんけんは、じっくりと時間をかけて楽しめるアレンジです。
相手が出した手が見えず、表情だけが見える状態で、合図とともにお互いに手の形を作ります。
そこから会話や表情をとおして相手が出した手を予想、制限時間内なら自分の手を何度でも変えられるというルールですね。
相手にウソをつくのか、相手がウソをついているのかなど、会話や目線、表情などの駆け引きで盛り上がれるゲームです。
ルール遊び の検索結果(51〜60)
シンプルながらリスキーな「ゲシェンク」

場に出ている数字カードを引き取ると、その数字がそのままマイナスポイントとなります。
引き受けずにパスするためには、手持ちのチップを支払わなければいけません。
逆にカードを引き受ければ、その場に出ているチップを自分のものにすることができます。
減点のリスクとチップを常に天秤にかけなければならないという、非常におもしろい作りになっています。
7ぬき

ジョーカーで遊ぶトランプゲームは、ババ抜きですよね。
ババ抜きに似たゲームの、7ぬきをご紹介します。
ジョーカーの代わりに、ダイヤの7がゲームのカギです。
ダイヤの7以外の7を、トランプ全体から取り出します。
トランプを配り、同じ数字を手持ちのトランプの中から出していきましょう。
出し終わり、相手のカードを1枚ひいて同じ数を持っていたら、出していきます。
ババ抜きとは違って、最後にダイヤの7を持っていた方が勝ちです。
最後のダイヤの7をめぐっての駆け引きがおもしろいゲームですよ。
ババ抜きとルールが似ているので、子供たちも取り組みやすいのではないでしょうか。
カードで塔を組み立てていく「キャプテン・リノ」

数字や役を競うのではなく、順番に手札を積み上げて塔を作っていくという変わった遊び方をするバランスゲームです。
ジェンガのような感覚で遊べるので、カードゲームではなかなか味わえないドキドキ感が楽しめます。
カードとコマを使った神経衰弱的ゲーム「おばけキャッチ」

プレイヤーは魔法使いになりきり、他のプレイヤーと戦っていきます。
四季を3周(つまり3年分のターン経過)すると対戦は終了。
実物はカードの他にもさまざまな道具を使用するため少々とっつきにくく感じるかもしれませんが、オンライン上でも気軽に遊ぶことができます。
特殊ルールのしりとり
https://www.tiktok.com/@room_game__/photo/7606233340173110548しりとりに「縛り」をもうけて楽しもうというアイデアですね!
紹介されているのは「目で見たことがある物」「手で持てる物」「危ない物」などです。
こういった縛りは参加者の主観が反映されるので面白いんですよ。
人生において何を見てきたのか、手で持てると感じる物の違いなど、ゲームを通してお互いの事を理解し合えます。
自分にとっては「え?」と感じることもあるので、会話の種にもなりますね。
しりとりを楽しんだあとはぜひ談笑して、お仲間との距離を縮めてみてください。

