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ルール遊び の検索結果(51〜60)
ゲームバランスが絶妙な「アブルクセン」

どんどん手札から場にカードを出していき、最も早く手札を出し切った人が勝利します。
ルール自体はシンプルでありながらも、プレイが進むごとに戦略的になっていくゲーム性が人気となりました。
さまざまな賞を受賞しています。
ワードウルフ

言葉の人狼ゲーム「ワードウルフ」です。
たとえば4人で遊ぶとします。
言葉が書かれたカードを引き、そのことについて話し合いますが一人だけ違うワードが書かれた紙を持っています。
一人だけ違う人を当てる、当てられなければその人の勝ち、という心理戦ゲームです。
ドキドキしますが手軽に遊べて盛り上がれるゲームですよ。
人数が多い場合多数派と少数派にわかれるのもいいですね。
イチゴリラ

神経衰弱のようなゲームで、同じ絵柄のカードを枚数分多く、めくっていった人が勝ちとなるカードゲームです。
ただ、同じ絵柄を見つけるだけではなく、カードに記載のある数字と同じ枚数分をそろえないと得点にならないという決まりがあるので簡単ですが、奥深いゲームです。
記憶力だけでは勝てないゲーム性も魅力です。
王様ゲーム

割り箸さえあればどこでもできる手軽なゲームの大定番、王様ゲーム。
割り箸に数字と王様を書いてそれを引き、王様のくじを引いた人が命令を出せるゲーム。
ギャグやモノマネをするように命じたり、「何番と何番が〇〇をする」のような命令もオッケーです。
仲のいい友達と一緒に遊べば盛り上がることまちがいなし!
参加者やその場の状況に応じてさまざまなアレンジができるのもいいですね!
割り箸の用意ができないときは、王様ゲームのアプリもあるのでぜひ活用してみてくださいね!
パチパチゲーム

脳トレにもなり、手拍子の音が室内にひびきわたるパチパチあそびゲームに挑戦してみましょう。
ルールはとてもシンプルで進行役の人が手と手が重ねたところで参加者は両手をパチンとたたきましょう。
進行役はフェイントでたたく振りをする動きも取り入れるとより盛り上がるかもしれませんね。
慣れてきたらたたくスピードをあげていき、テンポ良く進めていくことで参加者に一体感が生まれるでしょう。
ぜひ楽しんで挑戦してみてくださいね。
ルール遊び の検索結果(61〜70)
言葉計算ゲーム

数字計算の法則を使って、言葉を計算してみるというレクリエーションがこちらです。
まず、法則を見つけ出せるような例題をいくつか出し、それの答えを書きます。
そして法則がわかったかなと感じた時点で今度は問題を提示しましょう。
誰も法則がわからないと、つまらなくなってきますので、どうしてもわからない場合は追加ヒントを出したりするのもよいでしょう。
前もって問題を考えておけば、特に準備するものもなく始められるのでちょっとした空き時間などにも楽しめますよ。
嘘つき同士のだまし合い「ファブフィブ」

お互いに嘘をつき合ったり嘘を見抜いたりする、ブラフ系の一種です。
プレイヤーには一人ずつライフポイントが設定されていて、ゲームの進行状況によってポイントが削られていくのですが、そのライフポイントの表示方法が大変ユニークでかわいらしいです。
ポイントを稼いで地位を築いていく「宝石の煌めき」

プレイヤーは商人となり、入手した宝石を元手に、それぞれポイントが割り振られている「発展カード」や「貴族タイル」を獲得していきます。
最終的にポイントの合計点数が多い人が勝ち、というシンプルで分かりやすいゲームです。
スタンドアップゲーム

立ち上がる人数を予想して答える、スタンドアップゲーム!
ルールは「自分が宣言した数字と立ち上がった人数が合致すればクリア」と、とってもシンプル。
宣言する際は、立ち上がっても座ったままでも構いません。
お店などで席が決まっていても、移動することなくその場で楽しめます。
さくっと始められるので、次のゲームを準備している間のつなぎとして取り入れるのもオススメです。
このような道具なし、移動なしで楽しめるゲーム覚えておくと、さまざまなイベントで活用できますよね。
子供にも大人にも人気の命令ゲーム

言葉の聞き取りと瞬時の判断力が試される、テンポの良い遊びです。
ルールは非常に明確で、「命令、命令〇〇しなさい」と言われた場合はその動作を行い、命令という言葉がないまま「〇〇しなさい」とだけ言われた場合には動いてはいけません。
うっかりして反応してしまうとアウトとなり、観察力と集中力が求められます。
先生のフェイントによって、教室中に笑いが起きる楽しい雰囲気が生まれるでしょう。
単純なルールの中にもリズムや間の取り方で大きな駆け引きがあり、何度繰り返しても盛り上がります。
動くか止まるか、その一瞬の判断が勝敗を分けるゲームです。
玉ころがし

動画内では説明がありませんが、基本ルールはマスを挟んで向かい合った状態でボールを3回転がし、止ったマスの点数の合計が高い方が勝ちのようです。
マス内をバツゲーム的な物に変えれば若い人でも楽しめそうですし、コンパクトにすれば卓上でも遊べそうです。
歌詞乗っ取りゲーム

人の歌を乗っ取って歌を歌っていく、歌詞乗っ取りゲームをやってみましょう。
最初の人は自分の好きな歌を歌います。
その歌詞の中の言葉で別の歌を歌う、そしてそれを繰り返し最後まで歌えた人の勝ち、というルールです。
誰かが歌っている言葉をつなげていく、取ってしまうという意味で「歌詞乗っ取りゲーム」というんですね。
しりとりをアレンジした「ワードバスケット」

カードにはそれぞれ、「あ」~「わ」のひらがなが1文字だけ書かれています。
プレイヤーは、場に出された文字から始まり、手札の文字で終わる3文字以上の言葉を答えながら、使用した手札を捨てていきます。
最も早く手札を使い切ったプレイヤーの勝利です。
逆ビンゴ
ビンゴといえば、呼ばれた数字がカードにあるかどうかが勝負の分かれ目ですよね。
呼ばれた数字がカードに多くあるほどビンゴする可能性が上がります。
しかしこちらの「逆ビンゴ」では、最後までビンゴしない人の勝ちです。
普段なら呼ばれた数字がカードにないとがっかりしますが、逆ビンゴだと喜んじゃいますね。
いつもと違うビンゴがしたいという方は、逆ビンゴで遊んでみてはいかがでしょうか?
少し時間がかかるのが難点なので、時間がある時にぜひ。
テストプレイなんてしてないよ

このゲームのルールはカンタン。
それは、勝つことです。
ま、ゲームはだいたいそうなんですけど。
しかし、このゲームで勝つことは、勝者さえもわからないのです。
プレイ方法は、プレイヤーがそれぞれの持ち札に書かれた内容を実行すること。
なんだかよくわからない、と思っているあなた。
テストプレイなんてしてないよ?ぜひ遊んでみてください!

