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冬の夜寝かしつけ の検索結果(41〜50)
きよしこの夜作詞:由木康

『Silent night』としても知られている有名なクリスマスキャロル『きよしこの夜』。
近年は英詞で歌われることが多いそうですが、昭和世代の方は音楽の教科書に日本語の歌詞で掲載されていたので、こちらの方がなじみがあると思います。
日本ではクリスマスの時期になると必ずと言ってもいいほど耳にする曲ですね。
静かで落ち着くメロディが聖夜にぴったりで、子守唄として歌われることもあります。
12月の曲として、外せない名曲の一つです。
ふゆっていいな

『おかあさんといっしょ』で、1995年1月の「今月の歌」として放送された本作。
日暮真三さんが作詞、渋谷毅さんが作曲を手がけました。
冬ならではの冷たい空気感、温かい食べ物を冷ます様子が、リズミカルな言葉で表現されています。
寒さの中にも楽しさがあることを教えてくれる、明るいメロディーが印象的。
親子で頬を寄せ合いながら、ポカポカとした温かい気持ちになれる冬の定番ソングを聴いてみてくださいね。
ねむいねむい おつきさまRokoチャンネル

とってもかわいいです!
まるで、動く絵本を見ているかのよう。
ナレーションがないので、子供の反応を見ながら強弱やテンポを調整できます。
読んでいるうちにこちらまで眠くなり、あくびをすると子供もつられて一緒にあくび。
そのまま眠りについていました。
お気に入りです。
ねんねんねむの葉っぱ(長野の子守唄)稲村なおこ

夏の夜、ほのかに甘い香りを漂わせ夢見心地に咲くころ、大きな羽根状の葉が無数に抱えた小葉をぴったり閉じるネムの花の習性を詩に表しています。
唄全体の雰囲気と詩から想像できる情景がこのうえなく優しい印象です。
穏やかな気持ちにしてくれるので赤ちゃんの子守唄にぴったりです。
ふゆのようせいティコティン作詞/作曲:鈴木翼

寒い季節に心がほっこり温まる、親子でのふれあいにぴったりな一曲をご存じですか?
冬の妖精が魔法をかける様子をイメージしながら、くすぐり遊びを楽しめるあそび歌です。
魔法のような不思議な言葉に合わせて体を動かせば、寒さなんて忘れてしまいそうですね。
鈴木翼さんと小沢かづとさんが制作し、2016年6月に発売されたアルバム『ありがとうの青い空【青】』に収録されているのが本作です。
短い曲の中に遊び心がぎゅっと詰まっていて、保育園や幼稚園での活動の導入や、ちょっとした空き時間にも重宝されていますよ。
子どもたちの笑い声があふれるくすぐり遊びは、寒い日の室内遊びとしても最適ではないでしょうか?
冬の夜寝かしつけ の検索結果(51〜60)
ジングルベル

ウインターソングを聴くと、冬が訪れたことを感じますよね。
子供たちにとっても、クリスマスにプレゼントをもらったり、雪がつもると雪だるまを作ったり、イベントが多い季節です!
そんな時期にぴったりなのが『ジングルベル』。
イントロが流れだすと冬の訪れを感じますよね。
明るいメロディーと口ずさみやすいリズム感が子供たちにぴったりです。
冬のパーティーのBGMにしたり、お家でプレゼントを渡す時に流すと雰囲気が感じられますね!
北風小僧の寒太郎童謡

風の冷たさから今年も冬がやってきたと実感する様子を描いた、本格的な冬が近づいてくる時期に定番の童謡です。
冷たい北風とともに町へやってくる寒太郎が、寒さが徐々に強くなっていくことを独特な音で伝えてくれます。
全体的におだやかなテンポで進行していく点からも、冬のさみしい景色がしっかりとイメージされますね。
風が吹く音の軽やかさが、痛さすら感じるするどい冷たさを強調して、あたたかく過ごさなければという意識を高めてくれる楽曲です。
もくもくふゆーん作曲:ビューティフルハミングバード

柔らかな冬の雰囲気を優しく表現した1曲です。
メロディは穏やかで、冬の風景を連想させる歌詞とともに、心温まる世界観を作り出しています。
NHK Eテレ『おかあさんといっしょ』の2018年1月の月歌として放送された本作は、アコースティックな優しいサウンドが特徴的。
園で歌うのはもちろん、寒い季節に家族で過ごす時間や、雪が降る様子を眺めながらほっこりとした気分に浸りたいときにピッタリの曲です。
冬の静けさと温もりを感じられますよ。
夢のなか作詞:日暮真三/作曲:渋谷毅

NHKの番組『おかあさんといっしょ』にて歌われていた童謡、『夢のなか』です。
やさしいメロディにステキな夢を見られそうなかわいい歌詞が、お子さんを安心して眠りに誘ってくれます。
こちらは動画を流して聴かせるというより、お母さんがささやき声で歌ってあげる方が効果があるかもしれませんね。
とても短い曲なのですぐに覚えられると思いますよ。
作詞は日暮真三さん、作曲は渋谷毅さんが手がけました。
子守唄ではないですが、『おしゃれフルーツ』や『おおきいてちいさいて』などもこの2人が手がけています。
冬景色作曲者:不詳

1913年に発行された尋常小学唱歌5年生用の教材に掲載されたこちらの曲は、作者がわかっていません。
教材として作られた歌の中には作者がわからないものがときどきありますが、こちらもそのタイプの曲ですね。
ただ、古い曲なのに3拍子というちょっと西洋音楽を感じさせる拍子とメロディーは歌曲としても魅力的で、メロディーだけ聴いていたらどこの国の曲かわからないような不思議な感覚があります。
オーケストラをバックに歌ってもステキな曲です。

