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Luna Sea の検索結果(141〜150)
birth!L’Arc〜en〜Ciel

ラルクのポップセンスが垣間見える、明るい曲調の楽曲です。
この曲は1998年の5thアルバム「HEART」の全10曲中6曲目に収録されており、「レコードでいうB面の1曲目のつもりで作った」というエピソードが残っています。
確かにバラエティ豊かなこのアルバムにおいて、レコードをひっくり返してスタートする最初の一曲にふさわしいナンバーですね。
NEO UNIVERSEL’Arc〜en〜Ciel

1994年のメジャーデビュー以来初の両A面シングルとして2000年1月にリリースされた『NEO UNIVERSE』。
オリコンでは首位獲得通算9作目という記録をうちたて、バンドとしては5作目、そしてラルク最後のミリオンセラーシングルとなりました。
第六楽章「満月のアダージョ」KAMIJO

耽美なヴィジュアル系バンド、VersaillesのボーカルであるKAMIJOのミニアルバム「Symphony of The Vampire」に収録されている楽章の中の一つです。
スローテンポでヘヴィかつシンフォニックなサウンドに乗せて哀しい告白と決意が歌われています。
finaleL’Arc〜en〜Ciel

ダークで美しいパワーバラードです。
絶望のふちで迎える終幕と、その先にあるかすかな光を求めるかのような、悲壮感と荘厳さが入り混じった世界観が描かれています。
hydeさんのはかなくも力強い歌声が、聴く者の心を深く揺さぶるのも印象的。
2000年1月に両A面シングルの1曲として発売されたこの楽曲は、映画『リング0 BIRTHDAY』の主題歌に起用されました。
物語の世界に深く浸りたいときや、感傷的な気分に寄り添ってほしい夜にピッタリのナンバーです。
STRIKELittle Lilith

日本のガールズロックバンドとして注目を集めているLittle Lilith。
彼女たちの音楽は、エモーショナルなロックを基盤にしつつ、最新のDjentサウンドを取り入れた激しいスタイルが特徴です。
2022年には「ONE-MAN LIVE「A Rebellion」shibuya clubasia」を開催し、彼女たちの強烈なラウドスタイルを超満員のライブハウスで提示しました。
シニカルでシュールなアートワークと組み合わせたそのスタイルは、日本国内外で高い評価を受けています。
激しい音楽と女性ボーカルの組み合わせが好きな方にぜひおすすめです。
Round and RoundL’Arc〜en〜Ciel

1996年にリリースされたアルバム「True」の3曲目に収録されたナンバーで、神に遊ばれている人類の姿を歌っています。
2005年にリリースしたシングル「Killing Me」のカップリング曲に、ラルクのメンバーによるパートチェンジバンドP’UNK〜EN〜CIELとしてリアレンジバージョンも収録されています。
月に祈るGLAY

この「月の祈る」はGLAYの2枚目のアルバム「BEAT out!」に収録されている曲です。
ライヴでは昔から演奏されていて、とても疾走感のあるカッコいい曲です。
もうかなり昔からの曲なので、ライヴで演奏されるとかなり盛り上がります。
あなたL’Arc〜en〜Ciel

1998年リリースの5thアルバム「HEART」のラストを飾る、壮大なバラード曲です。
シングルリリースされていないにもかかわらず、ファンの間で高い人気を誇る感動的な名曲で、ベストアルバムにも複数回収録されています。
ライブでも最後の曲として演奏されることが多く、ラストのサビは観客による大合唱が定番となっています。
月が満ちる月詠み

ボカロPのユリイ・カノンさんが展開する音楽プロジェクト、その名も「月詠み」の集大成ともいえるナンバー。
小説『だれかの心臓になれたなら』の世界観とリンクしていて、音楽家ユマと、そんなユマに憧れるリノを主人公にした歌詞は、月をテーマにしつつ「生きる」ということについて切り込んでいます。
ドラマチックで疾走感あふれるサウンドに壮大な宇宙を感じながら、ささやかな自分という存在についても、じっくりと思いをはせてみてはいかがでしょうか。
星の舟Lia

劇場版アニメ『planetarian~星の人~』の主題歌。
Liaの代表曲でもある『鳥の詩』で作曲を手がけた折戸伸治が再び作曲を担当しています。
物語の世界観にそった幻想的な歌詞は原作ファンにとっても嬉しいですね。
壮大な星空をイメージさせるようなLiaの歌声は唯一無二です。
Luna Sea の検索結果(151〜160)
月の裏で会いましょう-Let’s go to the darkside of the moon-ORIGINAL LOVE

ドラマの主題歌としても有名な、ORIGINAL LOVEが1991年にリリースした楽曲。
リリース後、じわじわと楽曲の評価が高まり、多くのアーティストがカバーしています。
ORIGINAL LOVEが田島のソロプロジェクトとなった後も、歌われ続ける名曲です。
Caress of VenusL’Arc〜en〜Ciel

「Caress of Venus」は、1996年にリリースされたアルバム「True」の2曲目に収録されたナンバーです。
ベスト盤「The Best of L’Arc〜en〜Ciel」にはミックス違いで収録されています。
タイトルは直訳すると「ヴィーナスの抱擁」。
「caress」はキスという意味があります。
Secret SignsL’Arc〜en〜Ciel

ボーカルのhydeが「セクシーでイヤラしい歌詞」を楽曲として作ってみたいと思って書いた作品です。
魔性のようでセクシーな声の響きが、ラルクアンシエルの独自の音楽の世界を繰り広げていきます。
「イヤラしさ」も、ラルクアンシエルのセクシーな魅力により、アーテイスティックなものとして、心に響きます。
1995年にリリースされた3枚目のアルバム「heavenly」(ヘヴンリー)に収録されています。
Spirit Dreams InsideL’Arc〜en〜Ciel

21枚目のシングルとして2001年にリリースされた楽曲の英語バージョンです。
3D映画「FINAL FANTASY」の主題歌に起用され、話題に。
自分の思うままに進んでいくことの大切さを教えてくれる、メッセージ性の強い歌詞が印象的。
軽やかなリズム、サウンドは聴いていて気持ちいいですね。
晴れた日に外を歩きながら、ぜひ。
Farewell SongLia

アニメ『AIR』の使用される曲はどれも名曲と言われています。
こちらの『Farewell song』はエンディングテーマで使用されている曲です。
夏を感じさせるほどの爽やかさな曲調と歌詞です。
静かにじわっとはじまるイントロが印象的でLiaの歌声の魅力がこの曲でも十分に感じられるはずですよ。
Inner CoreL’Arc〜en〜Ciel

自己の内面へと深くもぐっていくような、哲学的で重厚な世界観が魅力のナンバーです。
hydeさんによって描かれるのは、世界の殻がはがされ、自己の「核」へと誘われる内省的な物語なのだとか。
幻想的な言葉の連なりが、聴く者を自身の心の奥底へと導いていくようです。
この楽曲は、メジャーデビュー後の1994年7月に発売されたアルバム『Tierra』に収録されている1曲。
自分自身とじっくり向き合いたい夜、もの思いにふけりながら聴くのに最適な作品ではないでしょうか。
GOOD LUCK MY WAYL’Arc〜en〜Ciel

2011年6月に配信リリースされたL’Arc〜en〜Cielの37thシングル。
L’Arc〜en〜Cielの曲は明と暗にはっきり分かれているのが特徴の一つですが、この曲はまさに明の曲という言葉がピッタリではないでしょうか。
失恋ソングという解釈も多いようですが、主人公の明るく前向きに進む姿も想像でき、曲調も明るく元気づけられます。
東京傷年ナイトメア

ナイトメアはX JAPANやLUNA SEAからの影響を公言する王道V系バンドのひとつですが、ラップ調のボーカルの導入や裏打ちを強調したリズムなど、現代のジャンルレスなヴィジュアル系シーンの発展に大きな影響を与えたバンドでもあります。
中でも初期の名曲『東京傷年』は、その実験的なサウンドをふんだんに盛り込みながらも、サビではまさにV系ロックな哀愁メロディを疾走感とともに歌い上げており、一言では言い表せない「ヴィジュアル系」という言葉を象徴するかのような1曲です。
月ノ姫己龍

「和製ホラー」や「痛絶ノスタルジック」というコンセプチュアルなテーマを軸として、独自の音楽性を追求し続けている己龍。
日本武道館の公演を成功させるなど、高い人気を誇る彼らが現在も所属しているB.P.RECORDSに移籍後初のシングル曲『月ノ姫』を紹介します。
ヘヴィなサウンドとダークな歌詞、和楽器を取り入れた音楽性はまさにコンセプト通りの楽曲で、インディーズチャートで見事1位を記録した初期の名曲なのですね。
和のテイストを押し出したヴィジュアル系バンドを探している方にもおすすめです!
humanLia

ガンスリの愛称で知られるアニメ『GUNSLINGER GIRL -IL TEATRINO-』の挿入歌。
第13話で使用されています。
麻枝准が作詞・作曲を手がけ、切ない繊細な世界観が作り上げられています。
Liaの透明感のある歌声と相性が抜群で引きこまれますね。

