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ロックに乗る の検索結果(11〜20)
完全感覚DreamerONE OK ROCK

とにかくバイクをぶっ飛ばしてストレス発散したいときにオススメなのが、ONE OK ROCKの『完全感覚Dreamer』。
なんと言っても疾走感だけではない、曲の激しさはバイクをビュイーンと勢い良く走らせたくなるパワーが詰まっていますよね。
自分の感覚だけで、とにかくどこまでも走っていってしまいたい!
そんな気持ちになったときにはまさにうってつけのナンバーです。
ただし、くれぐれも安全には十分に気を付けてくださいね。
リドーポルカドットスティングレイ

癖のあるギターリフと高低差のあるベースラインにクラップに合わせたドラムのビート。
歌詞とメロディーの構成が、リスナーにくり返し聴きたくさせる中毒性を持っています。
音作りの面でも最先端で、今っぽさを意識しつつ、彼らの歴史を感じさせる1曲。
アルバム『踊る様に』は2022年9月にリリースされた4thフルアルバムで『リドー』はそのリードトラック。
TBS『よるのブランチ』の9、10月度エンディングテーマにも選ばれました。
ダンサブルなロックが好物の方にぴったりです。
大切なものロードオブメジャー

インディーズにして爆発的な人気を誇っていたロードオブメジャーの『大切なもの』。
聴くだけでスカッとするようなかっこいいロックナンバーです。
こちらの曲もまさにバンド初心者には鉄板と言われるほどにおなじみの曲です。
はじめての曲というよりは2曲目、3曲目にこの曲に挑戦することをオススメします。
間奏でギターソロ、曲の最後ではベースソロやドラムにもカウベルを使ったソロがあります。
カウベルがなければライドのカップを使って代用しましょう。
曲の雰囲気を出すためにコーラスワークも大切なので、ハモリの音程がわからなければ鍵盤を使って確認してみましょう。
全体がうまく決まればあとはパフォーマンスにもこだわってみてください!
Roll OnThe Living end

シンガ・ロングのようなロカビリーアンセムRoll On。
現代にもロカビリーは受け継がれていてこのリヴィングエンドはそれをリアルに表現しています。
パンクのようなアレンジですが、楽器はグレッチギターとウッドベースを使用しています。
欲望に満ちた青年団ONE OK ROCK

国内外で高い評価を獲得し、いまや日本が世界に誇るアーティストとして活躍している4人組ロックバンド、ONE OK ROCK。
メジャー1stアルバム『ゼイタクビョウ』に収録されている『欲望に満ちた青年団』は、困難に立ち向かう強さを感じさせるリリックが心を震わせますよね。
難しいテクニックはなくテンポもゆったりしていますが、どのパートも目立ってしまうアレンジのためしっかり練習してバンド練習に臨みましょう。
また、シャッフルビートの跳ねたリズムはシンプルな8ビートの楽曲に慣れているとバラつきやすいので、バンド練習では他のパートも聴きながら演奏してみてくださいね。
I Love Rock ‘N’ RollL’Arc〜en〜Ciel


ペプシのボトルに囲まれながら演奏するL’Arc-en-Cielの姿を見せ、ペプシの爽快感をイメージさせるようなCMです。
パワフルな演奏を表情と動きでアピールしていく内容で、それを炭酸がはじける映像と重ねることで、おいしさも伝えています。
そんな映像で表現されている、爽やかかつ力強い爽快感を際立たせている楽曲が『I Love Rock ‘N’ Roll』です。
L’Arc-en-Cielが演奏していますが、もとはイギリスのロックバンド、アローズの楽曲です。
低音がパワフルに響くサウンド、声を重ねるような展開が、聴いている人にも力を与えてくれますね。
わかりやすいロックの音が、前向きな気持ちをイメージさせます。
ロックに乗る の検索結果(21〜30)
JadedAerosmith

洋楽のロックもツーリングのときに聴きたくなりますよね。
そんな洋楽ならではのおしゃれ感があるのが、Aerosmithの『Jaded』です。
こんな曲を聴きながらツーリングをすると、日頃のストレスも忘れられることまちがいなし。
声を出すとよりストレス発散になるので、ぜひ曲にあわせながら歌ってツーリングを楽しんでみてくださいね。

