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みきとP feat.鏡音リン の検索結果(31〜40)
狛猫姉妹冬座敷

神社で暮らす猫と神主の日常を描いた、和風テイストのボカロ曲です。
冬座敷さんが手がけた本作は2025年11月にリリース。
鏡音リンの歌声で、お茶を運ぶ健気な猫の姿と、大切な人のそばにいたいという一途な思いを愛らしく表現しています。
「この日常を誰にも奪わせない」という決意と、いつか訪れる別れへの覚悟が同居する歌詞世界がとても印象的なんです。
何気ない毎日の幸せを大切にしたい方、猫好きな方にぜひ聴いてほしい1曲です!
星が降りてきたごめんなさいが言えなくて

繊細な浮遊感に包まれる楽曲です。
『結び目探し』の作者としても知られるボカロP、ごめんなさいが言えなくてさんの楽曲で、2026年2月に公開。
ボカコレ2026冬のTOP100ランキングで32位を獲得しました。
ミニマルな4つ打ちのビートと、鏡音リンNTのささやくような歌声が溶け合い、切なくも踊れる独特な空気感を作り出しています。
また外界への憧れ、不安が入り混じる心情を描いた世界観が味わい深いです。
静かな夜、1人で窓の外を眺めながら聴けば、心に染み入ること間違いなし。
メランコリックJunky

鏡音リンによるキュートな片思いソング、ぜひ聴いてみてください。
『トゥインクル』などの作者としても知られているボカロP、Junkyさんの代表曲で2010年に公開されました。
バンドサウンドをピコピコ音で彩った、とてもキャッチーな作品です。
そして、歌詞につづられている、好きな人に対して素直になれない主人公の思い……めちゃくちゃかわいいですね。
胸キュンな魅力がたくさん詰め込まれた、ボカロの名曲の一つです。
ロストワンの号哭Neru

イントロのギターリフ、めちゃくちゃかっこよくないですか?
『テロル』や『脱法ロック』など数々の名ボカロ曲を生み出してきたNeruさんの作品で、2013年に公開されました。
熱量の高いロックサウンドはさすがNeruさん、と言ったところでしょうか。
将来、未来への不安感がこれでもかと詰め込まれた歌詞は、中高生にこそ刺さるはず。
共感してすでに聴きまくっているという方も多いことでしょう。
鏡音リンの真っすぐな歌声もたまりませんね。
ココロトラボルタP
ロボットに心が宿るまでの物語が描かれた、壮大な作品です。
鏡音リン、レン使いとして有名なボカロP、トラボルタPさんの楽曲で、2008年に公開されました。
クールでありながら感動的なサウンドワークが印象的。
その美しい曲調にうっとりしてしまいます。
そしてやっぱりこの曲の1番の魅力は、歌詞。
のちに舞台化もされたそのストーリー性に注目して、ぜひじっくりと聴いてみてください。
いつのまにか涙がほほを伝っているかも。
みきとP feat.鏡音リン の検索結果(41〜50)
トゥインクルJunky
鏡音リンのかわいさをこれでもかと引き出している1曲。
Junkyさんによる楽曲で、2011年に公開されました。
ケロケロボイスにキラキラしたバンドサウンド、本当にステキです。
最初から最後まで、とにかく「かわいい」が徹底されています。
悪ノ娘悪ノP

舞台化や小説化もされた、鏡音リンが歌うボカロの名曲です。
mothyこと悪ノPさんによる楽曲で、2008年に公開されました。
動画タイトルに「中世物語風」という言葉が入っている通り、中世ユーロッパをモチーフにした架空の国が舞台で、ストーリー仕立て。
王国を治める14歳の王女がどういう最後を迎えるのかはぜひご自身の耳で確かめてください。
ちなみにこの曲は、囚人Pさんの『囚人』やひとしずくPさんの『soundless voice』などと合わせて「鏡音三大悲劇」と呼ばれています。
ロキみきとP

パキッと響くサウンドとキャッチーなメロディーに、一気に引き込まれます!
みきとPさんの作品で、2018年2月に公開されました。
鏡音リンとみきとPさん本人によるデュエットソングです。
ダンスロックな曲調、かけ合いのように展開されるボーカルワーク、そしてスラップベースのグルーヴ感が聴きどころ。
カラオケの1曲目にもぴったりな、心沸き立つエネルギッシュナンバーです。
紙飛行機囚人P
鏡音三大悲劇の中でも戦争などを取り入れていること、そして壮大な音楽から、一番泣けるといわれている名曲です。
ツンデレで可愛い姿も似合いますが、報われない前向きな少女も鏡音リンはとても似合います。
この曲はその良さを全力で引き出している一曲です。
ラストステージじたばたP
ピコピコとしたイントロ、掛け声から一気にアップテンポになるメロディー、エコーのかかったAメロ、少し悩みのあるような歌詞。
心をどんどんを煽るようにテンションが曲が進むにつれあがっていく不思議で、でもとても素敵な一曲です。

