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X Japan の検索結果(81〜90)

SHOW-YA

女性5人組によるロックバンドで、女性だけのバンドの先駆け的な存在であり、ブームをけん引してきた偉大なバンド、SHOW-YA。

この曲はX JAPANのカバー曲で、デビュー30周年に向けたプロジェクトの一環としてリリースしたカバーアルバムに収録されています。

BABELBUCK-TICK

BUCK-TICK デビュー30周年プロジェクト第1弾シングル「BABEL」Music Videoトレイラー
BABELBUCK-TICK

2023年にボーカルの櫻井敦司さんが急逝して以降も、残された4人での活動継続を発表した超大御所バンド。

X JAPANとともにヴィジュアル系の始祖的な存在として数多くのバンドへ影響を与えました。

そのルックスからゴシック・ロックのイメージを持つ方も多いですが、ポップなものからダークなものまで、時代によってさまざま音楽ジャンルを取り込み、進化を続けているバンドです。

忘却の空SADS

1999年、黒夢のボーカリスト清春が黒夢の活動休止と共に結成したバンド。

黒夢のスタイルを継承しつつもよりヘヴィな音を取り入れた曲調。

ドラマタイアップであった「忘却の空」がロングヒットを記録。

活動休止期間を経て現在はライブを中心に活動している。

月下の夜想曲MALICE MIZER

-HQ- 月下の夜想曲 / MALICE MIZER / Gackt
月下の夜想曲MALICE MIZER

1992年結成され、楽曲・衣装・舞台セットも含めた総合的なライブパフォーマンスが魅力のバンドです。

ロックにクラシック音楽を巧みに混ぜ込んだ独特な曲調は、メンバーの大半が幼少期にクラシック音楽に触れていたことで生まれました。

ボーカルGacktさんの脱退やドラムのKamiさんの急逝を乗り越えて活動を続けましたが、2001年に惜しまれつつも活動休止した伝説的なバンドです。

YOSHIKIさんが初めて組んだバンドの名前は?

YOSHIKIさんが初めて組んだバンドの名前は?
  1. DYNAMITE
  2. NOISE
  3. X
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DYNAMITE

YOSHIKIさんが初めて組んだバンドの名前は「DYNAMITE」です。これは彼がまだ小学生の頃に結成したもので、ドラムを始めたばかりの時期でした。子供の頃のバンドでありながら、このころからToshlさんがメンバーにいたということ、バンド名やメンバーを変えつつこれが継続していたという点から、X JAPANのルーツとも考えられますよね。

X Japan の検索結果(91〜100)

秋風の狂詩曲Raphael

クラシックの要素を含んだ独特な感性が特徴のビジュアル系メタルバンド、Raphael。

1997年に結成され、「等身大の自分たち」というコンセプトを掲げて活動を開始しました。

ロックからプログレッシブ・ロック、メロディックスピードメタルまで、幅広いジャンルを横断する音楽性で注目を集めました。

残念ながら2000年10月にバンドの中心人物であった華月さんが19歳という若さで他界し、活動休止となりましたが、独自の世界観と高い音楽性で多くのファンを魅了し続けています。

LA VIE EN ROSED’ERLANGER

D’ERLANGER/LA VIE EN ROSE(2007Live)
LA VIE EN ROSED'ERLANGER

今で言う「ビジュアル系ロック」の基礎となったバンドのひとつがD’ERLANGERです。

ボーカルのkyo、ドラムのTetsuは、X JAPANのhideがかつて参加していたバンドであるSAVER TIGERに同時期に在籍していたことでも知られています。

この「LA VIE EN ROSE」はファンからの人気も高いバンドの代表曲です。

紅 ( Kurenai )X JAPAN

X Japan ~ 紅 ( Kurenai )「Last Live 1997」
紅 ( Kurenai )X JAPAN

余興で使ったらファンの方に失礼なのかもしれませんが、誰もが知っている曲なので、ネタにしやすくて意外とオススメです。

激しい動きに合わせてメチャクチャに踊ってもいいですし、何か一発芸みたいなことにも使えると思います。

ジェットFAIRY FORE

私が初めてこのバンドを知った曲がこの曲でした。

もう10年以上も前になります。

私が中学生の頃に初めてアニメのタイアップでこの曲を聴き、ずっと支えられてきました。

この曲はとても聴きやすく、疾走感のあるよい曲だと思います。

解散をするニュースを聴いた時、とてもさみしくなりましたが、今もずっとずっと大切で大好きなバンドだと思っています。

Dearest WishSCREW

2006年に結成された4人組ロックバンド、SCREWが奏でるのは、ハードロックやメタルコアを基調とした激しくも美しいサウンド。

2012年にメジャーデビューを果たし、アルバム『Biran』やシングル『Deep Six』などがOriconチャートで上位にランクイン。

hideさんの楽曲をカバーするなど、先人への敬意も忘れません。

Byouさんの力強いボーカルと、Kazukiさんらの重厚な演奏が織りなす楽曲は、心に響く歌詞とともに多くのファンを魅了。

2016年に惜しまれつつ活動を終了しましたが、その音楽は今も愛され続けています。

激しい音楽が好きな方、心を揺さぶられる歌詞に共感したい方にぜひおすすめです。

ダイヤモンドヴァージンJanne Da Arc

ボーカルyasuさんの伸びやかな歌声と、楽器隊の確かな演奏テクニックで、楽器プレイヤーからも高い人気を誇ったJanne Da Arc。

その中でも王道のハードロックナンバーとして人気がある曲がたくさんあります。

彼らの奏でるパワフルなリズムからは国産ハードロックの息吹が感じられます。

ENDLESS RAINX

X Japan – Endless Rain studio 1989
ENDLESS RAINX

1989年4月21日リリースされた、Xのメジャーデビューアルバム「BLUE BLOOD」。

その中から本曲のご紹介です。

もはやこの曲は、Xの代名詞のような存在。

本当に名曲ですね。

このアルバムも100万枚以上のセールスを記録し、大ヒットとなりました。

シェイドDELUHI

DELUHI – Shade (VANDALISM ver.)
シェイドDELUHI

初めて買ったDELUHIのCDに収録されていた曲で、とても綺麗な曲で前向きになれる曲だなと思いました。

DELUHIを知った当時はまだ活動していたバンドだったのですが、曲を聴き始めた頃にはすでに解散していました。

もっと早く知っていればと後悔ばかりしています。

けれど、今も大好きなバンドなので、これからもずっと聴き続けたいなと思います。