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ゲーム好きさん の検索結果(101〜110)
ゲーム&ウォッチ

SwitchやDSなど、携帯型ゲーム機はたくさんありますが、その元祖といっても過言ではないのが、こちらのゲーム&ウォッチです。
任天堂が初の携帯型のゲーム機として1980年に発売したのもので、ゲームをしていなときは時計として使用できるところからこの名前がつけられたそう。
画面が大きくなったり、2画面の折りたたみタイプになったり、進化を繰り返していきました。
2020年には『スーパーマリオ』バージョンのゲーム&ウォッチが期間限定で発売されました。
絵しりとり

みなさんは絵を描くのが得意でしょうか?
画力、イラスト力が試されるゲーム、絵しりとりです。
その名の通り、絵を描いてしりとりをつなげていく、というゲームです。
なのでイラストで何を描いているのかがわからないと違った解釈で全然違うものを描いてしまう、というアクシデントも発生します。
「え、これまったくわからないんですけど」というのもまた盛り上がる要素のひとつではありますね。
答え合わせもまた盛り上がるゲームです。
わりばしグラグラドキドキゲーム

手頃な用具でできるドキドキゲームです。
集中力が必要な緊張ゲームですが、なぜか笑いも出る楽しさがあります。
まわりの人も真剣に見入ってしまう、シンプルですがワクワク、ドキドキ!
崩してしまった人は「もう一回!」と何度もリクエストしてしまいそう。
うまく割りばしが抜けたとき小さな歓声がわきます(笑)。
ロビンソン漂流記

一人専用のボードゲームでガッツリやりこみたいなら『ロビンソン漂流記』がオススメ!
あなたの島に漂流してきたロビンソンを、カードを使って育てていくゲームです。
体力のルールがあったりと、しばりがある中でいかにクリアを目指すかが楽しみどころです。
難易度が選べるので何度でも遊べますよ。
マリオカート

任天堂が展開するレースゲームの定番であるマリオカートは、カラフルな世界観も含めて盛り上がれるゲームですよね。
室内の大きな画面で楽しむパターンだけでなく、手持ちの機種を使えば外出先でも楽しめますね。
妨害などのそれぞれの駆け引きも、ゲームを盛り上げる大切な要素でもあるので、会話が可能な状況で楽しむのがオススメですよ。
どのキャラクターを使ってどのような走りを見せるのかという部分で、個性が出てくるのもおもしろいポイントではないでしょうか。
超魔界村

カプコンから1991年に発売されたアクションゲーム、『魔界村』シリーズの第3弾で、スーパーファミコンで発売されたというところも注目のポイントですね。
ハードの違いによる大きな変化はグラフィックで、多彩な武器のアクションやステージの雰囲気などがより臨場感を持って楽しめます。
このシリーズといえば鬼畜とも言われるほどの難易度の高さが特徴、この『超魔界村』はそれまでの作品と比べて難易度は低めに設定されているものの、それでも難しいものだと語られています。
ステージのギミックを見極めて、細かい動きを実践したりと、繊細な操作が試されるところでやりがいを感じられるゲームですね。
大喜利

「笑点」でもおなじみの頭脳ゲームといえばこちらの「大喜利」が有名ですよね。
テレビ番組で紹介されたり、ユーチューバーたちが遊んでいるところを見ることも多いのではないでしょうか?
お題に対しておもしろい回答・予想外な回答をするゲームでかなり発想力を試されます。
爆笑が起きたときはとても気持ちよさそうですね!
トランプ

世界中で愛されているトランプは、いろいろなゲームがあり遊び方は無限大です。
大富豪・7並べ・ババ抜き・神経衰弱など、ほかにも数えきれないほどの使い方があります。
遊び以外でもマジックなどを習得して披露してみても盛り上がるりそうですね。
少人数から大人数まで楽しめるので、柔軟性があるところも良いですね。
東方紅魔郷EXTRA STAGEをフランちゃんが解説!

パソコン用シューティングゲームの金字塔の1つである東方シリーズ。
その中でもキャラクター含めて屈指の人気を誇る紅魔郷のエクストラステージの解説動画です。
解説動画なのに運要素が絡む部分があるほどに鬼畜難易度を誇ります。
フランドールスカーレットの怒涛のスペルカードは名前やエフェクトのコンセプトも含めて芸術性が高いですね。
おもしろアイマスク

目隠ししてその場で1分間、元気に足踏みをしてもらいます。
そして1分後、元の位置から一番動かなかった人、近い人の勝ちです。
そしてさらにゲームを盛り上げるために、目隠しをおもしろアイマスクにしましょう!
元の位置からずれていくほど見ている方は思わず笑っちゃいそうですね!
ゲーム好きさん の検索結果(111〜120)
モンスターメーカー

1988年に発売され、それが大人気となりコミックや小説にもなったゲーム『モンスターメーカー』です。
冒険カードを手札として持ち、出てくるモンスターをキャラクターの合計数値が上回れば倒す、取り除くことができます。
宝物カードなどで戦闘力を上げながらモンスターを倒し、誰が早く迷宮から帰還できるかを争うゲームです。
歌詞しりとりゲーム

歌の歌詞を使ってしりとりをする楽しいゲーム。
歌の一節を歌って、その最後の文字から始まる別の歌の歌詞をつなげていきます。
知っている曲を思い出したり、新しい歌に出会えたりと、子供から大人まで楽しめるのがポイント。
歌が好きな人はもちろん、知らない曲に出会えるチャンスもありますよ。
カラオケやパーティー、学校のレクリエーションにもピッタリのゲームです。
歌がちょっと苦手な人でも自然に笑顔になれる、シンプルだけど奥が深い遊びです。
音楽の知識や発想力をいかして、楽しく遊んでみてくださいね!
007ゲーム

反射神経やリアクションを試されるスリリングなレクリエーション。
みんなで輪になって「ゼロ」「ゼロ」「セブン」と順番に指をさしていき、「セブン」で指された人が「バン」といって誰かを撃ちます。
撃たれた人は「ウッ」といって撃たれたリアクションをします。
参加人数は5人~10人ぐらいが理想的ですが、人数が増えても大丈夫です。
ツッコんじゃダメよゲーム

「なんでやねん!!」という言葉は、今や全国的なツッコミワードとしてみなさんご存じですよね。
会話はツッコミが入ることでより楽しくておもしろいものに発展します。
ですが、このツッコミを禁止されたらどうなるのでしょう?
ちょっとあいた時間で、どこでもできるゲームです!
アップルツイスト

色合いが楽しいイモムシとリンゴのボードゲームにチャレンジしてみましょう。
赤いリンゴはゲームボードになっており、5つの回転するパーツに分かれています。
それぞれのパーツの表面には数字の1から5、裏面には英語のAからEが書かれています。
ゲームガイドの中から挑戦する問題を選び、ゲームボードに水色、黄、黄緑の3匹のイモムシを曲げながら配置していきましょう。
答えは一つしかないので、解けたときの達成感がたまらない遊びですね。
子どもから大人まで楽しめるので、ご家族での遊びに最適ですよ。
推理ゲーム(ウミガメのスープ)

このゲームは「水平推理ゲーム」とも呼ばれる、頭を使うゲームの1種。
日本では代表的な問題のタイトルから「ウミガメのスープ」とも呼ばれています。
このゲームでは一見しただけでは意味がわからないシチュエーションなどが問題として出題され、出題者に回答者が質問をしていくことで正解に近づいていきます。
いろいろな角度からの質問ができるので、大人数でのゲームとしてもおもしろいですよ。
利き〇〇

どんなものでもいいのですが、利き〇〇というのはどうでしょうか。
例えば動画のようにじゃがりこの味を当てるのでもいいですし、チョコレートのメーカー当てゲームでもおもしろいと思います。
目隠しをすると意外に分からなくて盛り上がりますよ。
柿もぎゲーム

手を使って柿の実をもぐだけに見えますが、実は裏に得点が書かれています。
もいでいるときは得点が目に見えず、後からわかる点がこの「柿もぎゲーム」の面白いところです。
制限時間が決まっているため、高得点の柿を予想してもぐのか、できる限り多くもぐのかといった楽しみ方もありますね。
あわてて引っぱると柿がピンに引っかかるため、指先を使ってピンから外すようにすることがポイントです。
運の要素があるため、人によっての向き不向きや優劣が少なく、どなたでも楽しんでいただけますよ。
エイコゲーム

お題のワードの語尾から始まる言葉をリズムに合わせてどんどん挙げていくゲームです。
テレビでも話題になったこのゲームはみんなで楽しめること間違いなしです。
日本語を普段話す私たちですが、いざゲームとなると出てこないことがあり、かなり盛り上がります。
たくさんのワードを頭に浮かべながらぜひチャレンジしてみてください。
ジェンガ

パーティーゲームの定番、ジェンガ。
みなさん一度はやったことがあるのではないでしょうか?
積み上げられた木のブロックを1本抜き、抜いたものを一番上に置いていく、抜いた時にタワーを崩してしまった人の負け、というゲーム。
ブロックを抜き取る時は片手で、両手を使ってはいけません。
最近ではジェンガも種類が増えてジャンボサイズのもの、キャラクターものなどいろんなものが売っています。
2人で真剣勝負となると白熱しそうですね。
罰ゲームも用意しておくといいかもしれません。

