AI レビュー検索
ゲーム好きさん の検索結果(161〜170)
EXIT 脱出:ザ・ゲーム

2017年にドイツゲーム大賞を受賞した作品がこちら。
脱出ゲームをボードゲームにしたもので、協力して数々の謎を解きながら荒れ果てた小屋や研究室から脱出するゲームでいくつかのシリーズが存在します。
ゲームは一度きりしか遊べないところが難といえば難ですが、友達や家族と遊ぶときに使うといいですね。
いうこと一緒、やること逆ゲーム
@soramame.sensei こんにちは! ことばの教室そらまめキッズです🎵 今回ご紹介するのは 遊び方無限大!なゲーム 『言うこと一緒、やること逆』です!😆💛 ルールは簡単! その名の通り、言うことは一緒でやることは逆!です!🤣🤣笑 ルールを変えると遊び方も無限大∞‼ 『言うこと逆、やること一緒🎵』に変えたり チーム戦や個人戦・・・などなど! 他にも「こんなやり方あったよ!」があれば、ぜひコメントして教えてね😍 動画を最後まで視聴すると、活動のねらいが見れるよ🎵 真似したい♡と思った人は いいね!コメント!保存! よろしくお願いします🥰 他の投稿はこちらから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ @soramame.sensei #ことばの教室そらまめキッズそらまめキッズ児童発達支援サービス放課後等デイサービス鹿児島療育鹿児島児発放デイレクリエーション室内遊び保育教育保育士#先生
♬ オリジナル楽曲 – ことばの教室そらまめキッズ – そらまめ先生
チーム戦でも、個人戦でも盛り上がる「いうこと一緒、やること逆ゲーム」は頭では言われていることを理解するけど、体で表現することは逆になる認知機能が鍛えられるゲームです。
親を決めたら親は指示を出す役です。
「いうこと一緒、やること逆〇〇」といいながら指示を出していきましょう。
参加者は指示とは逆の動きでゲームを進めていきます。
間違った方向に動いた人は負けです。
考えながら、体を動かす楽しいゲームになっています。
チーム線、個人戦それぞれ挑戦してみてくださいね。
ブロックス

その名の通り、ブロックを並べていって最終的により多くのブロックを並べられたプレイヤーが勝利となるゲームです。
メーカーによると、対象年齢は7歳からと設定されており、シンプルなルールが魅力です。
ルールは2つ、最初は必ず場の角にブロックを置くこと、そして2つめ以降のブロックは角と角で接するように配置していくこと。
これだけを守って、相手がブロックを置きにくくなるように邪魔をしながら、自分がより多くのブロックを置けるように進めていきます。
簡単に遊べるけれど奥が深く、子供たちと一緒に遊ぶのにもピッタリ。
最大4人で遊べますが2人でもプレイできます。
だいこんゲーム

「だいこんゲーム」は3人いれば楽しめるゲームです。
2人は両手を繋いだ状態でうつ伏せに寝転び、残りの1人がふたりどちらかの足を「これは美味しそうなだいこんだ〜」とセリフを言いながら引っ張ります。
寝転んでいる人は手が離れないようにしっかり掴み、引っこ抜かれないようにしてくださいね。
シンプルですが、子供なら盛り上がるゲームです。
イントロクイズ

クイズ系が好きならオススメ!「イントロクイズ」。
曲の冒頭など一部分だけを聴いてその曲が何かを当てるこのゲーム。
スマホのプレイリストなどを活用すればすぐに遊べます。
無料の動画投稿サイトなどでも「アニソン」「カラオケ定番曲」などさまざまなジャンルでイントロクイズ用の動画がアップされていますよ。
遊ぶメンバーの得意分野の動画を探して、早押し形式でぜひ遊んでみてください。
曲名だけではなく、アーティスト名まで答えるという形にすれば、より難易度も上がって楽しめるのではないでしょうか?
ニャーニャーゲーム

ネコになりきって遊ぶゲーム「ニャーニャーゲーム」。
このゲームでは、ネコ役になった人は「にゃーにゃー」とネコ語しか話せません!
お題のカードを1枚引いて、そのお題から思いつく言葉をネコ語で話します。
例えば「デザート」というお題で「プリン」と答えたいときはプリンをネコ語で言わなければいけません。
周りの人はネコ役の人が何を言っているのか考え、最初に正解した人はネココマというコマをもらえます。
時間を決めてその時間内に全体で20問正解した時点で全員が勝ちとなり、1番ネココマを多く持っている人はMVニャーになれます。
決めた時間内に全体で正解数が20問に届かなければ全員が負け。
対戦のようで実は協力型のゲームです。
カプセルコロコロ

おもちゃやグッズなどが入った、ガチャガチャをゲームセンターやスーパーなどで見かけることがありますよね。
ガチャガチャの丸いカプセルを使って、盛り上がるゲームをしてみましょう。
ティッシュペーパーの空箱に棒を付けたもので、テーブルの上でカプセルを転がします。
テーブルから落ちないように、的に入れていきますよ。
さらにゲームを楽しめる仕掛けとして、的の間にあるすき間も作りますよ。
すき間に落とさずにカプセルを入れるところも高齢者の方の、腕の見せ所。
ゲームにチャレンジしている方を応援したり、声をかけたりと周りの方と交流も生まれるかもしれませんよ。
スピードカップス
@ponchan_asobi このアナログゲームの詳細は…👇 うちのアナログゲームの中の一つ 【スピードカップ】 これ、保育園や児童館で見たことがある人も 多いんじゃないかな? スピード感のある遊びで、 瞬発力や判断力につながる! 色の認識や秩序、 指先の器用さなど ゲームを通して育つ力がたくさん! ただ、これはドキドキハラハラすることが 苦手なお子さんや、 年齢差がある場合にはちょっと不向き🤏 逆にスピード感のある遊びが好きな子や 同じ学年同士だと盛り上がる🔥 子どもの姿を見て、 向いている子にはめっちゃオススメ✨ アナログゲームは、 プロフィールのリンク🔗楽天ルームから コレクション➡︎アナログゲームを見てみてね👀❤️ 色んなゲームを紹介してるよ🌈 _____________________________🌱_____ 子どもの『やりたい!』を引き出す遊びを 発信中😍 フォローして、子どもの 『やりたい!楽しい!』を引き出そう‼️ →@ponchan_ asobi いいね、コメント等ありがとうございます❤️ YouTubeもしているよ💞 ▷@ponchan_hoiku *・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・* #おうち遊び#おうち時間#室内遊び#アナログゲーム#カードゲーム
♬ Upbeat, fun and bright rock’n’roll(1368783) – $PHIN35
スピード感が楽しい、スピードカップスは大人も子どもも夢中になって楽しめるアナログゲームです。
ご家族で楽しむイベントに取り入れると、時間を忘れて遊んでしまうこと間違いなし!
ぜひチェックしてみてください。
黄、青、緑、赤、黒の5色のカップをそれぞれに配ります。
真ん中に置かれたカードを順番に引いていき、カードと同じ並びの色を再現していきましょう。
再現できたらベルを鳴らし、カードをゲットしてくださいね。
カードには横並びのものと縦に積み重ねるものがあり、瞬時の判断力が試されますよ。
指先の運動と空間認知能力も遊びの中で養える楽しいゲームです。
スーパーマリオ鬼ごっこ
@kidschallengeclub♬ Super Mario Bros. – Overworld – 8-Bit Arcade
子どもたちに人気のスーパーマリオ。
そんなマリオの鬼ごっこを家族で楽しんでみませんか?
基本的なルールは、氷鬼と同じで鬼にタッチされた人が「氷」となり動けなくなります。
まだタッチされていない動ける人は「マリオ」として鬼から逃げましょう。
マリオは障害物をジャンプでき、鬼はできないためその特性を生かして逃げるのが勝利への道ですよ。
そして氷になった人は、他の人にタッチされると復活できます。
全員が氷になってしまったら鬼チームの勝ち。
お互いフェイントをかけ合いながら、自身のチームを勝利へ導いていきましょう!
ダイスタック
対象年齢は8歳からですが、簡単な四則演算を遊びながら学べる素晴らしいゲームですよ!
ゲームは2人から4人で、ゲームのプレイ時間は15分から30分だそうです。
自分の順番が来るたびにカードをめくり、条件に合うサイコロを選んで高く積み上げていくのですが、サイコロのサイズがバラバラなので考えながら積み重ねていかないと崩れてしまうのがポイントです。
ドキドキワクワクを楽しみながら数字に触れてみるのはいかがでしょうか?
ぜひ、取り入れてみてくださいね。
ゲーム好きさん の検索結果(171〜180)
お菓子ゲット対決
@nico_raku_asobi 春休みのおやつタイムにこんなゲームしてみない? #おうち時間#親子時間#簡単ゲーム
♬ ぴこぴこリズム – SoundLover
いくつお菓子を食べられるかな?
振ったサイコロの目の数だけ線を引き、お菓子をゲットしていくゲームです。
お好きな紙を用意して、5×5の点を等間隔に書きましょう。
そして、点をつなげてできる四角の中に小さいお菓子を置きます。
じゃんけんで順番を決めたらゲームスタート!
点と点を結んでお菓子を線で囲んでいきましょう。
お菓子の四方に線を引ければ食べられるので、サイコロの目が大きい方がたくさん食べられるかもしれませんね!
ボトルフリップ三目並べ
@familyfuniq Mother’s Day Bottle Flip Tic Tac Toe! ❌⭕ #games#tiktok
♬ original sound – FamilyFunIQ
水の入ったペットボトルを投げて空中で回転させ、うまく立たせるボトルフリップを取り入れた三目並べを紹介します。
ゲームがスタートしたら、両者同時にボトルフリップにチャレンジ!
成功した人からマスに◯か×を書き入れます。
それを繰り返していき、最初に一列そろえられた人の勝ちですよ。
相手がリーチの状態だと焦りが出てしまいますが、まずは落ち着いて、チャレンジ成功を目指しましょう。
やり方自体は簡単ですので、子供から大人まで楽しめますよ!
テトリス

コンピューター科学者のアレクセイ・パジトノフさんによって1984年に考案された、落ちものパズルの元祖ともいえるゲームです。
日本では1988年にアーケードで稼働、1989年にゲームボーイで発売されてヒット、パズルゲームの定番として普及していきました。
横の列がそろえばブロックが消えるというシンプルなルールであり、どこに積み上げるのかをすばやく判断する力が試されます。
シンプルだからこそさまざまなアレンジを見せていくところも魅力で、探してみるとより楽しめるルールのものが見つかりそうですね。
図形に強くなるブロックパズルの作り方
@.vs9086 今回は「図形に強くなるレゴパズル」だよ。 これ、作るのも、解くのもめっちゃ頭使う。 大人がやっても、解けると達成感ある! 脳トレになるあそびだよ。 【作り方】 (1)プレートを重ねてベースを作る (2)裏面を上にして、枠をつけていく (3)どこか一箇所だけ、枠をあけておくとピースを取り出しやすいよ (4)2列プレートを組み合わせてピースを作る (5)ピッタリになるようにピースを作るのも難しい 小4の長男は、パズルを作る側も、解く側もできる。 小1の次男は、解く側は楽しめたよ! コンパクトなので、袋に入れて持ち運べるよ。 外での時間潰しにもなるのでおすすめ。 ------- 小学生がSwitchより夢中になって 才能も伸ばせるおもしろ育脳遊び を発信しています! 他のPOSTも見てみてね! ------- #小学生あそび#育脳あそび#steam教育#レゴ#lego#レゴパズル
♬ A cute pop and bouncy song(1526882) – sanusagi
簡単にマネして遊べる1分間レクで、朝の始まりを楽しくスムーズに。
代表者とジャンケンして勝ち抜いていく「ジャンケンチャンピオン」、お友達の名前を呼びながらボールをパスする「ネームトス」、お題に合う単語をリズムに乗ってつなげていく「山手線ゲーム」のほか、指スマ、あっち向いてホイ、グリンピースなど、シンプルで面白いゲームを紹介しています。
どのアイデアも事前準備が不要なため、思い立った時にすぐ遊べるのが魅力ですよ。
タワーゲーム

ハラハラドキドキしながら盛り上がれるタワーゲームのアイデアです。
こちらは紙コップを重ねてタワーを作り、完成したらその上にボールを乗せる内容です。
いかに早くできるかチャレンジしてみるのもいいですし、2人で競い合ってみるのも楽しいでしょう。
そんなタワーゲームでは、急ぐあまり途中でタワーがくずれてしまうこともしばしばです。
「崩してしまわないかな」と緊張感を持ちつつ、進めてみてください。
その分、素早くできた時は達成感を味わえますよ。
ディクシット

さまざまな絵柄が書かれたカードを使って遊ぶボードゲームです。
まずプレイヤーにはそれぞれ5枚のカードが手札として渡されます。
そして語り部役のプレイヤーは手札から1枚のカードを選んで裏向きに場に出し、「楽しいカード」「人が描かれたカード」のように選んだカードを好きな言葉で言い表しましょう。
残りのプレイヤーは自分の手札から語り部が言った言葉に近いイメージのカードを1枚選んで場に裏向きにして出します。
場に出されたカードを裏向きのままシャッフルしてから表向きにし、その中から語り部が選んだカードを予想します。
予想の結果に応じてポイントがもらえることになっており、最終的にもっとも多くのポイントを獲得したプレイヤーが勝利です。
発想力やボキャブラリが勝負の鍵を握るゲームですね。
ナンスピ

ポチっとボタンを押してゲームを楽しむことで、子供から大人まで脳を鍛えられる「ナンスピ/NUMBER SPEED」をご紹介します。
遊び方は3種類あり、数字が小さいものから順にボタンを押して速さを競うタイムアタックや、点滅するライトの順番と位置を覚えて再現したり、ボタンが転倒して表現された図形の位置を再現するといった記憶力に働きかけるモードがあります。
ミスなくすべてのボタンを押せた時には達成感を感じられますよ。
ぜひ試してみてくださいね。
指スマ

暇つぶしにオススメのゲーム「指スマ」。
学生時代に遊んだことのある方も多いかもしれませんね。
このゲームは道具が何もいらずルールも簡単なので、誰でもすぐに遊べますよ。
まず、手を「グー」の形にして手のひらを合わせます。
順番を決め、1番の人から「指スマ」のコール後に数字を言います。
参加者は全員数字が言われたタイミングで親指を上げましょう。
片方だけ上げてもOKですし、上げない選択もアリ。
言った数字と指の数が合えば片手を下げ、最初に両手を下げられた人の勝利!
ぜひ遊んでみてくださいね。
歌うたえゲーム

音楽好きなら盛り上がること間違いなしの歌うたえゲーム。
参加者のうちの誰かが他の人を指さしながらアーティスト名を言います。
指された人は、5秒以内にその歌手の歌をワンフレーズ歌わなければなりません。
同じアーティストが続くとどんどん難易度が上がり、誰がどの歌を知っているのか分かるのも面白いポイントです。
曲のジャンルを制限するルールを追加したり、テンポよく指名してスピード感を出すと、さらに白熱します。
歌うことが好きな人も苦手な人も楽しく参加できるので、クラスのレクリエーションにぴったりのゲームです。
ひとりで来ましたゲーム

みんなで楽しめる、ひとりで来ましたゲームを紹介します。
参加者は円になり、1人、2人、3人、4人、5人の順番に、自分の番になったときに立って手を挙げて、何人で来たかを言いましょう。
例えば、3番の人は3人立ち「3人できました」と言います。
また次の人は4人立って「4人で来ました」と言って立ちます。
目を離してしまうと、自分が何番かわからなくなったりしてしまうかもしれません。
集中力と観察力、考える力が必要になるゲームです。

