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デュエット の検索結果(181〜190)
布団の中から出たくない打首獄門同好会

カラオケで盛り上がるにはアップテンポなナンバーがぴったりですね!
パートごとに歌声が変わる『布団の中から出たくない』はコミカルな歌詞がクセになる曲です。
打首獄門同好会が2019年にリリースした『獄至十五』に収録されていて、かわいいキャラクターが活躍するPVが魅力的です。
ハードロックを思わせる演奏と誰もが共感してしまう歌詞は、一度聴けば耳から離れません。
デュエットの際は高音や低音に加えダミ声が入っているので、得意なジャンルで歌っちゃいましょう!
浪花恋しぐれ都はるみ・岡千秋

いかにも関西人らしいお二人の歌で、また岡さんが既成の歌手じゃないということで、春団治の世界の説得力が増していると思いました。
舞台でも見ているようです。
カラオケでも、上手な人が歌ったらしみじみ聞いてしまいそうです。
もう一度… feat.BENI童子-T

2011年にリリースされた、童子-Tfeat.YU-Aによる三部作最後の曲。
ピアノを基調に作られたトラックに、童子-Tさんの少しクセのあるラップで語られる、未来や過去についてのリリックがドラマチックです。
そしてそこにYU-Aさんのボーカルが乗り、世界観がどんどん加速していく、感動的なデュエットナンバーをぜひ。
大嫌い當山みれい feat. さなり

シンガーソングライターの當山みれいさんと、ラッパーのさなりさんによるコラボ。
ダンスミュージック系の中に含まれる切ないメロディが印象的ですね。
大嫌いと言いつつも、本当は心の中でお互いの好きがまだくすぶっている恋人同士の切ない気持ちを歌っています。
曲の大部分は當山みれいさんによる女性パートで男性パートはラップがメインです。
ちょっと最近うまくいってないなというカップルの2人で歌ってみるのもいいかもしれません。
女性があえて頑張ってラップパートにチャレンジして女性同士で歌うのもおもしろいでしょう。
デートプラン吐息.

エレクトロスウィングの軽快なリズムと、切ない思いをつづった歌詞のコントラストが印象的な楽曲です。
吐息さんが手掛けたこの曲は2024年9月に公開、歌い手ユニットDATE PLANへの提供曲でした。
v flowerとゲキヤクのデュエットが生み出す独特の世界観に引き込まれます。
そして叶わぬ恋に苦しむ心情を描いた歌詞が、多くのリスナーの共感を呼びました。
歌うときは大人っぽさを意識するのがいいかもですね。
ちゃいろダイナミック自演ズ

初音ミクと音街ウナのデュエットソング。
手がけたのはサイゼPの名でも知られる、ダイナミック自演ズです。
自分で演奏をしているから「自演」なのだとか。
ギャグを含んだ楽曲で、なんだか元気が出てきますね。
クスクスと笑えるリリックが聴いた後も耳に残る、中毒性のある曲です。
ボカロ曲としては珍しい、ギャグ濃度の濃さに心つかまれる人も多いのでは。
ボカロのこれまでのイメージを払拭するようなサウンドを、多くの人に聴いてほしいです。
解けない駆け引きクレナズム & クボタカイ

2019年にファーストシングル、『花弁・いつかの今頃』でデビューした4人組ロックバンド、クレナズム。
彼女たちが、フリースタイルラップで有名なクボタカイさんとともに制作した『解けない駆け引き』は、ミドルテンポの爽やかな1曲。
歌モノを選びたいけど、ちょっと激しい曲や高い曲は歌うのが大変…そんな時にこの曲はイチオシなんです。
適度に歌いやすいテンポとメロディは、歌がそれほど得意でない人でも安心して挑戦できますよ。
カラオケの1曲目など、まだ喉が温まっていない時にウォーミングアップとして入れるデュエット曲としてもグッドです!
あずさ2号狩人

昭和の男性デュオ代表曲ですね。
この時代のフォークソング大好きです!
この『あずさ2号』、AメロBメロは静かめなのにサビからハモリも入ってきて一気に盛り上がりますよね!
最高にかっこいいし歌っていて本当に気持ちいいです!
ハモリ方は基本的に3度下ですが、メインメロディのサビの音域がG4で張るタイプの高さなので、ハモリも負けないくらいしっかり入っていいと思います。
サビ入りはバックの音をよく聴き、息を合わせてお互い入りましょう!
たくさんハモってからのサビ最後のユニゾンもすてきですね。
しんみりする曲かもしれませんが、ハモリが決まったら鳥肌ものなのでぜひ相方を見つけてみてください!
白黒ニャステージMISA

白黒のステージで戯れる2匹の猫の駆け引きを描いた、misaさんによるデュエットソング。
VY2のクールで落ち着いた中低音と、神威がくぽの少し妖艶でやわらかな歌声が印象的です。
リズミカルなサウンドは楽しく歌詞のかわいらしい世界観とよく合っています。
つい体を揺らして聴いてしまうんですよね。
息の合ったコンビネーションを聴けば、きっと盛り上がるでしょう!
春夏秋冬Steady&Co.

2001年の楽曲です。
Dragon Ashの降谷建志、リップスライムのILMARI、スケボーキングのSHIGEOの3人がラップで参加しているため、デュエットではないのですが、男だけで盛り上がるのにぴったりな曲として人気があるようです。
デュエット の検索結果(191〜200)
銀座の恋の物語石原裕次郎と牧村旬子

ムードたっぷりのお二人なので、歌詞の人物が若いという印象がありませんでしたが、銀座という街が大人の雰囲気を醸し出してくれているようです。
肩寄せ合って歌うだけでウケそうです。
でも歌唱力が要りそうですね。
流星少女れるりり

内容的に、高校生にオススメしたいキュートなデュエットナンバーです。
『脳漿炸裂ガール』などのヒットソングを生み出してきたボカロP、れるりりさんによる楽曲で、2021年にVtuberの夕月ティアさんが歌ったバージョンと同時に公開されました。
ピアノの美しい音色が鳴り響く、キラキラした雰囲気の曲調に引き込まれますね。
4つ打ちのリズムは乗りやすく、メロディーラインはしっとり聴きやすい仕上がり。
れるりりさんの音楽的センス、テクニックが光っていいます。
Stoic PartyNem

大人っぽくてかっこいい、ロックテイストのデュエット曲です。
ボカロP、Nemさんの楽曲で、2011年5月に歌い手ユニットへ提供されたのち、同年9月にアルバム『Gliese』にVOCALOID版が収録。
そして2025年10月に新アレンジ版が公開されました。
鋭いギターサウンドに、緊張感を伴う2人のかけ合いがたまりません。
ドラマチックなストーリーをぜひ体感してみてください。
あなたをかぞえてBoA&東方神起

長年同じ事務所で活躍してきた実力派アーティスト同士によるコラボレーションナンバーです。
別れやすれ違いによる切ない思いをテーマとした壮大なバラードで、男女それぞれの視点が丁寧に描かれています。
BoAさんの美しい歌声と、東方神起の力強いコーラスが重なり合い、ドラマチックな盛り上がりを見せるんですよね。
2025年10月に放送開始されたドラマ『すべての恋が終わるとしても』の主題歌として制作されました。
言葉で戦うということ傘村トータ

IAと結月ゆかりが使用されているデュエットソングです。
ボカロP、傘村トータさんによる楽曲で、2018年に動画サイト上で公開されました。
優しい人間になりたい、という思いが歌詞につづられています。
美しいピアノの音色に癒やされますね。
コーラスワークも心地いいので、カラオケの雰囲気が温かくなるかも。
モノクロHY

沖縄県うるま市東屋慶名の頭文字からバンド名を付けるほど地元愛が強い4人組バンドHYの楽曲。
通算4枚目のオリジナルアルバム『Confidence』のオープニングを飾るナンバーで、男女ツインボーカルの強みを生かした鮮やかでポップな曲調が心地いい作品です。
デュエット曲としてオススメですが、もう1人ラップを歌ってくれる人がいればより楽しめるかもしれません。
大人数でのカラオケでも盛り上がる、どこか懐かしい気分にさせてくれるナンバーです。
DUETZICO、Lilas (幾田りら)

プロデューサーとしても名高いラッパーのジコさんと、日本を代表するシンガーソングライターの幾田りらさんがタッグを組んだ話題作です。
2025年12月に公開されたコラボレーションシングルで、ミュージックビデオでのコミカルなダンスも注目を集めました。
ヒップホップとポップスが絶妙に融合した華やかなトラックに乗せて、二人のラップとボーカルが軽快に掛け合う様子はまさに会話そのもの。
国境や言葉の壁を越えて声が溶け合う展開に、聴いているだけで心が弾みます。
年末の『ミュージックステーション SUPER LIVE 2025』でも披露されるなど大きな反響を呼びました。
高揚感のあるデュエット曲をお探しの方にイチオシです。
ネバーフィクションKanaria

ボカロPやVTuberとして活躍しているアーティスト、Kanariaさん。
歌い手界隈やボカロ界隈に詳しい方であれば、誰でもご存じかと思います。
そんなKanariaさんと今をときめくVTuber、星街すいせいさんによる共演作が、こちらの『ネバーフィクション』。
ダウナーでオシャレな雰囲気にまとめられた作品で、全体の音域はやや広めです。
ファルセットができる必要がありますが、ハモリパート自体は歌いやすい音階なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
Green Greenゆず

ゆずの配信限定シングルで2019年7月リリース。
デビュー当時から美しいハーモニーワークが高評価されているゆずですが、この曲でも定評のあるハーモニーワークは健在。
楽曲全編に渡って美しいコーラスが楽しめる楽曲となっています。
メインボーカルに対して、コーラスパートが何トラックも重ねられているので一聴するとすごく複雑なコーラスに聞こえるかもしれませんが、基本的にはメインに対して上ハモをつければ楽曲として成立するアレンジになっていますので、カラオケのガイドメロ機能などを使ってぜひ挑戦してみてください。
アコギの弾き語りで男性デュオで歌ってみてもイイ感じになると思いますよ!
ペンタトニックsyudou × バルーン

2025年10月、プロセカ5周年の節目にリリースされた、syudouさんとバルーンさんによる共作です。
この楽曲は「困難な時でも1人じゃない」という連帯感と、それぞれの未来へ向かって進んでいく力強さを描いています。
初音ミクとv flowerによる歌唱が、支え合いながら歩んでいく思いを表現。
しづさんが担当し、感情を揺さぶる映像演出も必見です。
前に進みたいときや、仲間とのきずなを感じたいときにぜひ聴いてほしい1曲です!

