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デュエット の検索結果(161〜170)
ハピネス瑛人×AI

コカコーラのイメージソングとして、そして冬ソングとしてもすっかり定番となったAIさんが歌う『ハピネス』。
この曲は2011年にリリースされ、その年から2015年までコカコーラのクリスマスキャンペーンソングとしてお茶の間で耳にしました。
その曲を『香水』が大ヒットしたシンガーソングライターの瑛人さんがカバー、2020年のコカコーラのCMになりました。
男女でのデュエットソングとしてはもちろん、性別を問わないデュエットソングとして盛り上がりそうです。
あ〜よかった花*花

花*花のメジャーデビューシングルで2000年リリース。
その歌唱力も高く評価されている女性デュオ、花*花。
このデビューシングルでもとてもステキなコーラスワークを聴かせてくれています。
コーラスアレンジとしては比較的シンプルな2声コーラスなので、これなら皆さんがカラオケでハモって歌うのも、さほど難しいことはなく楽しめるのではないでしょうか。
今回ご紹介の『あ〜よかった』でこの曲をカラオケで歌う上で注意しないといけないのは、コーラスパートよりも、2人が掛け合いのように歌う箇所でしょう。
リズム感、ビート感に注意して、ぜひかっこよく歌いこなしてください!
やっちゃえ!フレッシュヤングメドミア

カラオケでデュエットに挑戦したいと思う方にオススメの曲がメドミアさんの「やっちゃえ!
フレッシュヤング」です。
かけ合いパートが見せ場のデュエット曲で、ミクと可不の可愛らしい歌声が魅力的です。
また、歌詞には「若さに任せて好き勝手にやっちゃおう」というメッセージが込められており、盛り上がること間違いなしです。
この曲は2023年3月に発表され、ボカコレ2023春のTOP100ランキングで15位になる人気作です。
中毒性のあるボーカルワークと元気なメロディが特徴で、聞いているだけで元気になれる一曲です。
カラオケでの歌唱に自信がつくまでしっかり練習して、素晴らしい歌声を披露するチャンスを掴みましょう。
また、歌ってみた動画用の曲としてもぴったりですので、ぜひ試してみてくださいね。
Canaria鈴木雅之 feat. 篠原涼子

日本テレビ系ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』の主題歌として制作された、鈴木雅之さんと篠原涼子さんによる楽曲です。
2026年1月に配信シングルとしてリリース。
いきものがかりの水野良樹さんが作詞作曲を担当されています。
ソウルフルな男性ボーカルとクールな女性の歌声が対話するように重なるミディアムバラード。
男女で雰囲気たっぷりにかけ合いを楽しみたい方にぴったりです。
流星群Penthouse

シティポップとソウルを組み合わせた独自の音楽性を確立しているPenthouse。
そのボーカルを務める浪岡真太郎さんと、大島真帆さんのハモりには、一度聴いたら忘れられない心地よさがありますよね。
そんな彼らの楽曲の中でも、とくにカラオケにオススメなのが『流星群』です。
こちらは比較的シティポップの要素が強い楽曲なので、うまくデュエットすればスタイリッシュな雰囲気を演出できますよ。
ロマンチックな歌詞なので、恋人同士で歌うのにもピッタリです。
桃園レイトチューン宮守文学

初音ミクとMEIKOが織りなす、優美で幻想的なデュエットソング。
宮守文学さんが手がけた本作は、2024年3月に公開されました。
チャイナポップなサウンドアレンジに、都会の夜の喧騒が芽に浮かぶ歌詞世界が魅力。
表現力豊かな2人のボーカルが描くこの世界観、カラオケでの歌唱も楽しいはずです。
夜更けの街を彩る物語を自分たちの声でつむいでみてはいかがでしょうか。
オブソミートサツキ

2024年11月にリリースされたこの楽曲は、初音ミクと重音テトSVによるデュエットソング。
世の中の流行り廃りを鋭く、皮肉的に描写した作品で、ハードコアのエッセンスが取り入れられたエレクトロニックサウンドが特徴です。
ハイスピードで進行する展開に歯切れのいいボーカルワークがぴたり。
爆音で聴きたくなるような仕上がりです。
高難易度なデュエットに挑戦したいなら、ぜひこちらを。
恋なんて feat. 足立佳奈小林柊矢

シンガーソングライターの小林柊弥さんと足立佳奈さんによる楽曲『恋なんて feat. 足立佳奈』。
本作は平成でもよくあった明るい王道のJ-POPに仕上げられています。
男女デュエットのため、音域はやや広めですが、わかりやすいハモリパートがあるので、デュエットの練習はしやすい楽曲です。
女性のハモりが多いので、男性同士でデュエットする場合は、声が高い方が女性パートを歌うようにしましょう。
全体のボーカルラインはイージーなので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
灯ル祈リコブクロ

コブクロの32枚目のシングルで2020年10月リリース。
フジテレビ系ドラマ『DIVER-特殊潜入班-』主題歌にも採用されています。
とてもドラマティックなロックバラードですね。
そのドラマティックさにより色を添えているのが、コブクロのお2人の秀逸なボーカルとコーラスワーク。
パターンとしてはサビでメインに対して上ハモをつけるという、非常にシンプルなパターンのハモリですが、そのシンプルさが、楽曲のドラマティックさを演出するのにとても効果的に働いていますね。
コーラスとしてはそんなに難しいハモリではないので、これを読んでいるみなさんもぜひチャレンジしてみてください。
高音パートは声がひっくり返らないように注意してくださいね!
テトテとテントテンGReeeeN with whiteeeen (男女Mix ver.)

GReeeeNと彼らの妹分であるwhiteeeenとのコラボ曲『テトテとテントテン』。
2017年にリリースされたこの曲は、whiteeeenがリリースし、女性目線で描かれた『テトテ with GReeeeN』と対になっています。
男性目線で描かれたこの曲は、好きな女の子への思いをなかなか表に出せない男の子が、どうしようとうろたえながらも勇気を出して最後には告白に踏み切ろうとするまでの様子を描いています。
『テトテ』とも合わせて、男女で、また同性同士でも楽しんで歌ってくださいね!
デュエット の検索結果(171〜180)
泣き出しそうだよRADWIMPS feat あいみょん

RADWIMPSとシンガーソングライター、あいみょんさんとのコラボナンバー。
RADWIMPSのアルバム『ANTI ANTI GENERATION』に収録されています。
お互いが独特な世界観を持っている2組のコラボレーションは聴きごたえはもちろん、歌いごたえもあります。
2人の織りなす切なくも温かみも感じる美しいハーモニーはデュエットの際にぜひ頑張って再現してほしい部分です。
またそれ以上に、2人の掛け合いのようになっている部分も歌う際にはお互いの歌声がケンカしない良いさじ加減で再現するとさらに曲のステキさが増しますよ!
ココロウチュウ feat. imase, 『ユイカ』ニャンちゅうオールスターズ

軽やかでややダウナーな曲調が印象的な作品「ココロウチュウ feat. imase, ユイカ』」。
本作は人気シンガーソングライターのimaseさんとユイカさんによる作品です。
imaseさんといえば、ファルセットが特徴的ですが、本作では下のコーラスをimaseさんが歌っています。
そのため、高い声が出ない方でもハモリは簡単です。
その分、ユイカさんのパートが少しだけ高いので、しっかりと相手側と自分側が歌いやすいキーを設定しましょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
嘘をついて生きてきましたしぇろ

ギターロックサウンドバリバリのこちらの1曲。
トラック自体がですでにかっこいいマイナー調のナンバーで、このツインボーカルが最高にかっこいいです。
女性同士でもいいですが、男女で歌うのもいいと思います!
キーは高いですが、だからこそロックサウンドにマッチする歌いがいのある曲です。
あれこれ in the night立花らん&レイザーラモンRG

銀座の夜を舞台に繰り広げられる男女の恋模様を、ユニークなデュエットで描いた楽曲です。
立花らんさんとレイザーラモンRGさんという異色のコンビが生み出す魅力が詰まっています。
2024年11月27日にリリースされた本作は、ポップでダンサブルな歌謡曲。
柚木由柚さんが手掛けた歌詞には、RGさんの「あるある」ネタが織り交ぜられ、クスッと笑えるユーモアも。
夜の街の雰囲気を感じながら、恋愛の駆け引きを楽しむ様子が伝わってきますね。
カラオケで盛り上がりたい方や、ちょっぴり大人な恋愛を楽しみたい方におすすめです。
いつかゆず

日本のフォークデュオ、ゆずの4作目のシングルで1999年1月リリース。
2人の美しいハーモニーワークには定評のあるゆずの楽曲だけあって、曲が始まって冒頭からとてもキレイなハーモニーの聴ける秀逸なミディアムテンポの心地いい曲です。
基本的にはメインボーカルのメロディに対して、5度上のコーラスパートがつく感じでアレンジされています。
コーラスパートも比較的歌いやすく、また聴き取りやすい曲だと思いますよ。
原曲をよく聴いてそれぞれのパートをよく覚えた上で歌ってみてください。
ただ、コーラスパートはそれなりに高音域を使うところが多いので、キーの設定には注意した方がいいかもしれないですね。
メインボーカルを邪魔しないように、やわらかく高音を出すのは、やってみると意外に難しいですよ。
未必磨瀬

磨瀬さんが手がけた、鏡音レンとKAITOのデュエットソングです。
本作は、2024年5月に発売されたセカンドアルバム『抽象の外側』収録曲。
都会的でグルーヴィーなサウンドの上で、人間の内面に潜む偽善や自己欺瞞という危ういテーマが展開されます。
甘い言葉の裏に隠された毒と、理性に抗いながらもがく様子が、2人の歌声の絶妙なかけ合いによって表現され、ゾクゾクするんですよね。
聴けば聴くほど深みにハマってしまう楽曲だと思います!
AngelCHEMISTRY

CHEMISTRY(ケミストリー)の通算38作目のシングルで2019年8月リリース。
ドラマ「それぞれの断崖」主題歌にも採用されていました。
ハモリも印象的な曲ですが、デュエット曲のようなアレンジがされている部分もあるので、そんな意味でもカラオケで複数人で楽しんで歌うには最適な楽曲と言えるのではないでしょうか。
ハモリも原曲音源では録音や音処理のおかげで、わりと複雑に聞こえますが、基本的には2声コーラスで成立するようにアレンジされているので、カラオケのガイドメロ機能やカラオケアプリなどを使えば、そんなに苦労せずに再現できそうな気がしますね。
そんなことは抜きにしても、とても綺麗なバラード楽曲なので、ぜひ歌って楽しんでみてください。
さよなら大好きな人花*花

女性デュオ、花*花のシングル曲で2008年9月リリース。
後にさまざまなアーティストによるカバーバージョンもリリースされているので、おそらく耳にしたことのある方は多い曲でしょう。
カラオケで女性がソロで歌っても十分に美しいメロディのいい曲ですが、原曲のデュオを再現できれば楽しさもより広がるでしょう。
サビパートなどコーラスパートがメインに対して下を歌う、いわゆる「下ハモ」パートが多いので、少し聴き取りが難しいかもしれませんが、決して歌いにくいメロではないので頑張って習得して楽しんいただければと思います。
点描の唄Mrs. GREEN APPLE (feat.井上苑子)

Mrs. GREEN APPLEが井上苑子さんをフィーチャリングに招いた作品『点描の唄』。
声の高い2人によるハーモニー作品ということもあり、本作は主旋律を歌う方もハモリ部分を歌う方も、どちらも非常に高い音域のボーカルが登場します。
ファルセットでのハモリをここまで全面的に打ち出した楽曲は珍しいので、そういった意味では特殊な作品といえるでしょう。
高さだけではなく、2人の高い表現力も魅力で、美しいハーモニーが生み出す2人のボーカルは圧巻です。
美しいハーモニーをカラオケで歌いたいなら、一度は挑戦してみるべき楽曲と言えるでしょう。
北空港浜圭介/桂銀淑

『北空港』はタイトル通り、北海道の空港を思い浮かべるようなデュエットソング。
札幌の繁華街すすきので、カラオケでデュエットするときにぴったりな曲です。
桂銀淑さんのか細い、女性らしい歌声と浜圭介さんの渋くて太い、男らしい歌声のミックスが素晴らしいですね。
ゆったりとした曲調なので歌いやすいと思います。

