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80年代の世界観 の検索結果(1〜10)
It’s All A GameNational Pastime

84年、カジャグーグーの次に来るアイドルバンドと期待されていたものの、残念ながらブレイクにはいたらなかったボーイズバンド。
しかしその音はまさに80年代!
キャッチーなメロディとシンセサイザーの透明感あるサウンドが、今でもかなり新鮮です。
Karma ChameleonCulture Club

ビジュアル系バンドの先駆けともいえるボーカルのボーイ・ジョージの女装コスプレで80年代を駆け抜けた英国のバンド。
当時はイロモノのように見られがちでしたが、黒人音楽に影響を受けた楽曲の良さも高く評価されています。
100%Sonic youth

80年代のイメージを払拭するような、反逆的なサウンドで有名なSonic Youthの曲です。
ノイジーな音楽が好きな方にはたまらないと思います。
80年代の世界観 の検索結果(11〜20)
Girls Just Want to Have FunCyndi Lauper

自由と解放を象徴する、1980年代を代表するダンスポップの名曲です。
シンディ・ローパーさんの華やかなボーカルが印象的。
1983年にリリースされたデビューアルバム『She’s So Unusual』からの楽曲で、世界25カ国以上でトップ10入りを果たしました。
当時のMTVで話題を呼んだミュージックビデオは、ニューヨークのロウアー・イースト・サイドで撮影。
1984年のMTVビデオ・ミュージック・アワードで最優秀女性ビデオ賞を受賞しています。
本作は、女性の自立とエンパワーメントを歌った歌詞が多くの人々の心に響き、フェミニスト運動のアンセムとなりました。
パーティーやイベントで盛り上がりたい時にぴったりの一曲です。
GloriaThe Midnight

なんというか、ユニット名の「The Midnight」がシンセウェイヴの世界観をそのまま体現しているかのようです。
2012年に活動を開始した彼らは、アメリカはアトランタを拠点とするTyler Lyleさんとロサンゼルスを拠点に活動するTim McEwanさんのデュオで、映画『ドライヴ』のサウンドトラックなどからインスパイアされて結成されたのだとか。
今やシンセウェイヴというジャンルの中でも特に高い人気を誇る彼らのサウンドは、シンセポップやニューウェーブへの憧憬はもちろん、AORやシティポップ的な要素も兼ね備え、シンセウェイヴに興味がある方はもちろん、より多くの音楽ファンへアピールできるポテンシャルを秘めた楽曲が特徴的です。
今回紹介している『Gloria』は、2014年に発表された楽曲で彼らのキャリアの中では初期の名曲と言えるナンバー。
同年にリリースされたEP作品『Days of Thunder』にも収録されており、疾走するシンセ・サウンドと覚えやすいサビが文句なしの80年代ノスタルジアを演出する最高の楽曲です!
あの名作映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のフッテージを使ったMVもハマりすぎで、実際に映画のどこかのシーンで使われていたのではないかと錯覚させるほど。
シンセウェイヴはビジュアル・イメージが重要なジャンルですから、ぜひMVも合わせてチェックしましょう!
The ReflexDuran Duran

1980年代に流行したニューロマンティックやMTVブームの火付け役となったイギリスのロックバンド、デュラン・デュランの楽曲。
ゴージャスなコーラスを重ねた明るく派手な曲調と、バンドサウンドを中心にしながらもニューロマンティックらしいシンセサイザーの音が心地よいナンバーです。
Our Lips Are SealedThe Go-Go’s

80年代に女性バンドで最も売れたと言われているのがゴーゴーズ。
ポップでキュートでキャッチーな曲を世に売り出し一斉を風靡したガールズバンドだったが、メンバーのドラッグ、アルコール問題で約5年という短い活動期間で1985年に解散することになってしまいました。

