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懐かし の検索結果(31〜40)

80年代テレビCM集1

1988年のコダックのカメラフィルムのCM、ロッテのパラチノースミルクキャラメル、コスモ石油のMAGNUM100、チョコレート菓子のスニッカーズ、小説家として人気だった頃の景山民夫を起用した雲海酒造の純米雲海、東京証券、振袖姿の宮沢りえがかわいいケンタッキーフライドチキンのお正月ミニバーレル、ポニーテールの後藤久美子が登場するスコッチのVHSビデオカセットなど、懐かしいCMをぎゅっと詰め込みました。

ミニ四駆

昭和の子どもたちが熱中した『ミニ四駆』 ブームは親から子へ 時代を経ても人気の秘密は技術革新
ミニ四駆

何十年にも渡って人気のおもちゃであるミニ四駆。

人それぞれに思い入れのある車もありそうですね。

お父さん世代が自分の子供と一緒になってミニ四駆を楽しんでいる、ということもあるのではないでしょうか。

買った商品をそのまま動かすのではなく、パーツを組み合わせて、あるときは自分で作って、創意工夫する余地がたくさん残されているのが、ミニ四駆の魅力の一つです。

子供の頃に熱中した人は、思い出を振り返りながらまたチェックしてみてはいかがでしょうか。

MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香

CM-KANEBO-FitNet-Eye-カネボウ-フィットネット・アイ-工藤静香
MUGO・ん・・・色っぽい工藤静香

カネボウ化粧品の1988年秋キャンペーンソングに抜擢されたのは、前年ソロデビューしておニャン子クラブの出世頭になった工藤静香でした。

当時のメイクは太眉全盛時代。

映像を見ただけで「懐かし~い」と思ってしまいますね。

SO YOUNGTHE YELLOW MONKEY

ノスタルジックな曲が多いTHE YELLOW MONKEY、その中でも強烈な哀愁を感じさせる一曲です。

歌謡ロック的なメロディに、ボーカル吉井和哉の切ない歌声を乗せた、懐かしさがありながらも古臭くないロックバラードの名曲です。

愛・おぼえていますか飯島真理

飯島真理 – 愛・おぼえていますか [Mari Iijima – Ai Oboeteimasuka] (Music Video)
愛・おぼえていますか飯島真理

アニメ『マクロス』とすかいらーくがタッグを組んだマクロスフェアのCM。

限定グッズや店頭キャンペーンとともに、壮大な宇宙の物語を日常空間で味わえる画期的な企画となっています。

CMを彩るのは、飯島真理さんが澄んだ歌声で歌い上げる壮大なバラードです。

記憶や再会といった普遍的なテーマを美しく描き出し、スケール感と繊細さを併せ持つメロディが心を打ちますね。

1984年6月に発売された3作目のシングルで、同年に公開された劇場版アニメの主題歌として大ヒットを記録しました。

切ないラブソングとしても深く響く本作は、大切な人との思い出を静かに振り返りたい夜にじっくりと耳を傾けたい方へオススメの1曲です。

懐かし の検索結果(41〜50)

Remember meくるり

ロックバンドくるりの楽曲といえば、たとえどんなロックなサウンドでも、なぜだかノスタルジックを感じてしまいます。

この「ノスタルジック」というテーマにおいては最強すぎる彼らの、2013年の曲『Remember me』。

スローテンポなバラードソングで、まさに郷愁を感じる、胸を締め付けられるメロディが最高すぎる1曲です。

そして油断していると最後の最後にとんでもなくエモーショナルなメロディが涙腺を壊しにやってきます。

ぜひ油断して聴いてください。

湖池屋 ポリンキー

コイケヤ「ポリンキー」

1990年に湖池屋から発売されたスナック菓子のポリンキー。

スリーポリンキーズという3人組のキャラクターが登場し、その形やおいしさの秘密を歌詞にしたオリジナル楽曲が印象的でしたよね!

非常にキャッチーでついつい口ずさみたくなるような曲は、多くの方々の記憶に残っているはず。

ちなみに、この曲の中でその秘密が判明するのかと思いきや、「教えてあげないよ!」とイジワルな一言で締めくくられてしまうのでした。

昭和の駅にあった当たり前のものとは何のことでしょうか?

昭和の駅にあった当たり前のものとは何のことでしょうか?

現在のように携帯電話が珍しかった昭和時代。

駅での連絡手段として、伝言板はおおいに活躍していたそうです。

家族や友人や恋人と、連絡を取り合うために伝言にメッセージを書いていました。

当時のドラマやアニメなどでも、駅の伝言板が映ったり、活用したシーンをみる機会はありますよ。

CHE.R.RYYUI

YUIさんの爽やか春&恋愛ソング。

「☆甘酸っぱい果実のような春のうたを贈ります☆」のキャッチコピーが示す通り、楽曲のどこを切り取っても切なく淡い青春の日を思い出します。

「好きな人にメールを打つ何気ない日常」をつづっているだけの歌詞が何とも言えないすてきな恋愛ソングに。

au by KDDI「LISMO」のCMソングとしても起用されました。

80年代テレビCM集13

1983年のCMをまとめた総集編です。

エーザイのユベラCではレオタードを着た男女が登場し、エアロビクスでもするのかと思いきやゆっくりと股割り柔軟をして、女性の足の付け根をアップで写すという謎の深さ。

ロッテのアーモンドビッグバーは当時でも200円していたのなら、今よりチョコレートの価値は高かったのかな?などいろいろ考えさせられます。

懐かしいCMもいっぱい登場!