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ゲーム好きさん の検索結果(41〜50)
the game(ザ・ゲーム)

2〜99までの98枚のカードをプレイヤー全員で使い切って、悪魔を倒すというゲームです。
まず、1から100、100から1まで集める陣地をそれぞれ2つずつつくります。
参加しているプレイヤーは手持ちのカードから最低2枚ずつチョイスして、数字を増やしたり、減らしたりします。
たとえば、1からスタートしている陣地には、できるだけ1と近い数字のカードを手持ちカードから選ぶことで、他のプレイヤーが続きを出しやすいようにすることが大切です。
シンプルに見えるゲームですが、実際にやってみるとけっこう頭をつかうので、みんなで力を合わせてゲームクリアに奮闘できますよ!
黒ひげ危機一発

家で遊ぶといったらこれ!という人もいるのではないでしょうか?
世代を超えて遊ばれているロングセラー商品です。
海賊が頭だけを出しているタルに短剣を刺して、タルから海賊が飛び出るか否かという反応を楽しむゲームです。
最近では、さまざまな人気キャラクターとコラボをしている商品や、黒髭が1人ではなく5人になっている商品などもあります。
家族みんなでハラハラドキドキしながら、王道のゲームで遊んでみてはいかがですか?
小学生でもできる!10人以上の人狼ゲーム

「人狼」「市民」の他にも「アンドロイド」「神様」などの役職があるようです。
カードを使って遊ぶ方法やスマートフォンなどのアプリで遊ぶ方法もありますが、子供たちが顔を合わせながらその場で楽しむドキドキワクワクした雰囲気は、記憶にも残りそうですよね。
役職が増えるたびにルールの説明を必ず丁寧にすることで、ゲームを理解しながら楽しめるでしょう。
動画の中では「恋人」という存在も登場しているのでぜひ、取り入れてみてくださいね。
人狼ゲーム

人狼ゲームといえば、村人とその中に紛れ込んだ人狼とに分かれて進める人気のゲームです。
いろいろな情報をもとに、昼の間にだれが人狼かを当てます。
そして夜の間に人狼が誰か一人を襲う、といったゲーム展開になります。
対面でも最小で3人から遊べますし、オンラインでほかのメンバーとやれば、より楽しくなります。
ネット上に仲間ができるのも楽しいですよね。
コロナによって、オンラインゲームがさらに進化を遂げた感じがしますね。
命令ゲーム

大人数で遊べて盛り上がるのが命令ゲームです!
遊び方はとても簡単で、まず命令を出す人を1人決めます。
先生がやってもいいでしょう。
1人決めたらその人はみんなに向かって「命令です」といってから指示を出します。
例えば「命令です、立ちます」や「命令です、座ります」といった感じです。
このときもしも「命令です」という言葉がなかったら、その動作にしたがってはいけません。
引っかかって、動作をしてしまった人は負け。
また「わかりましたか」に「はい」と返事するのも「命令です」と言われていないので「負け」です!
ゲーム好きさん の検索結果(51〜60)
おいしいマッチパズル

食べ物アイテムを合体させて違う料理にし、お客様の注文に応じたり、新しい料理を発見したりできます。
注文を見ながらゲームを進めることで、一度に2つのことができる子供になっていけそうですよね。
そして足りない部品を探してキッチンやお店をアップグレードしたりもできるんです。
短調なゲームと違っていろいろなことを計画しながら楽しめるのがいいですよね。
合体ゲームの中でも複雑ですし、その割には自分のペースで進められるのもオススメポイントです。
カタカナ禁止ゲーム

ちょっとした暇つぶしなら、英語などが言えなくなるカタカナ禁止ゲームもオススメです。
やってみるとわかりますが、日常生活で使う言葉の中には「スマホ」や「テレビ」などカタカナ語がたくさんあり、ついつい口走ってしまうものです。
それを無理やり日本語に言い換えると、まるで戦時中のような言葉遣いになってしまうというのがおもしろいですよね。
【検索してはいけない】タオルケットをもう一度 2 Part13 【最終回】【実況】

RPGツクールで作られ、現在も無料で配信されているフリーゲーム。
そのプレイ動画でのラストパートなのですが、ご存じの通りこのゲームは検索してはいけない言葉に組み込まれるほどの鬱ゲー。
とは言いつつも、やった人にしかわからない感動が確かにあります。
彼らだけに用意されたハッピーエンドをぜひ。
ダーククロニクル PV

アクション要素とシミュレーション要素を融合させた全く新しい形のRPG。
カメラで撮った写真を元に新しいアイテムを発明したり、釣りやゴルフのミニゲームも。
高い戦略性を求められる戦闘アクションはもちろん、作り込まれた美しいストーリーとCGも最高です。
こちらはその魅力が詰まったプロモーション映像で、見ているだけでやりたくなります。
すごろく

サイコロを転がして、出た数字分マスを進んでいってゴールを目指す遊び、すごろくはいかがでしょうか。
本屋やネットなどでいろんな種類のすごろくが販売されていますので、ぜひおもしろそうなものを探してみてください。
大人も子どもも楽しめます。

