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長谷川白紙, ハハとヘアピンズ の検索結果(51〜60)
ヘアゴムだけでできる簡単ヘア

編み込みや三つ編みが苦手なママでも気軽にできる、キュートなヘアアレンジです。
まず後ろで毛を半分に分け、片方をクリップで留めておきます。
もう片方の毛の上部分をV字型に取り、ゴムでくくります。
その少し斜め下も同じようにV字型に取り、先にくくった毛と一緒にゴムでくくります。
それを繰り返して最後はくるりんぱでまとめましょう。
くくった毛は好みで引き出してほぐし、抜け感を出してくださいね。
時間がない日は、一つでまとめてもかわいいですよ。
ピンを使わないので、帽子をかぶりやすく、崩れが気にならないのが嬉しいですね!
折り紙で作るおひなさま

レクリエーションの定番アイテム、折り紙を使ってひな人形を作ってみましょう。
お子さんが幼稚園や保育園で作るものよりは難しく、ちょっと手の込んだ大人向けの折り紙の折り方で立体的で自立するひな人形を作ってみるのはどうでしょうか?
折り紙もおひなさま、おだいりさまのきらびやかな着物を意識して、千代紙など和柄のものをチョイスしてみましょう。
折る回数も多く、細かな作業ですが折り紙が苦手だという方も動画などを参考にじっくりと、ゆっくりと折れば大丈夫です。
通すだけ 三編み風ヘア

編み込みはもちろん、三つ編みもちょっと苦手、という方にもオススメ。
しばるだけで三つ編み風になる、魔法のようなヘアアレンジです!
まず、髪を真ん中で2つに分けます。
この時点で、後ろに一つでくくるバージョンでもOK。
次に、しばった髪を二つに分けます。
片方ずつ、少し間を空けてくくります。
それから片方に穴を開け、くるっと回してから、反対側の毛束を穴に通します。
それを繰り返すと完成。
適当にほぐし、仕上げてください。
手軽にできるので、運動会当日の忙しい朝にも嬉しいですね。
軽量粘土でひな人形づくり

軽量粘土のハーティーを使うと、子供でも手軽にひな人形が作れます。
ハーティーはもともと着色されている粘土が販売されているので、後から色を塗る必要がありません。
乾きやすい粘土なのでラップにくるんで乾燥しないよう気をつけながら作りましょう。
顔も着物も貼り合わせるだけで、オリジナルのかわいいひな人形ができます。
トイレットペーパーの芯でひな人形づくり

トイレットペーパーの芯2つあればできてしまう簡単ひな人形作りです。
芯の上3分の1をカットし、この部分を顔にします。
体の部分には折り紙などで着物を着せてあげましょう。
顔になるパーツはあごになる部分を斜めにカットするとおひな様の顔らしくなります。
肌色の折り紙を貼り付けて顔を描いたら完成です。
トイレットペーパーの芯も捨てずに利用して、かわいいひな人形を作ってみてくださいね。
長谷川白紙, ハハとヘアピンズ の検索結果(61〜70)
藤の花の髪飾り

鮮やかな紫が美しい、藤の花の髪飾りはいかがでしょうか?
花模様のフェルトを用意したら、花びらの形に結んでいくだけでOK。
あとは、接着剤を細かく使いながら緑の葉っぱ部分も作ってあげます。
藤の紫色と相性のいい黄色と混ぜるとより本格的な仕上がりになりますよ。
華やかながらも少し落ち着いた印象になるので、あまりハデすぎるのは嫌だという方にもぜひ試してもらいたいです。
また、もっとハデがいいという方は混ぜる色を増やしてあげるといいですよ!
たまねぎヘア

たまねぎヘア、雑誌を見ているとよくモデルさんがやっていて、かわいいなーと思った方も多いのではないでしょうか?
ちょっとアクティブに動くようなことがあってもくずれる心配もない、そしてとても簡単にできるヘアアレンジです。
まずは後ろで一つにしっかりとくくり、全体をゆるく、少しずつ毛束を引き出してラフな感じに仕上げます。
くくった数センチほど下をシリコンゴムでくくり、毛束を少し引き出して丸く、そしてまた数センチほど下に、と繰り返します。
髪の長さによってたまねぎの数が変わってきます。
手形・足型ひな人形

子供たちの小さくてかわいらしい手形、足型が、おひなさまの着物に大変身!
手足に絵の具を付けて手形と足型をとり、乾いたらまわりをカットします。
おだいりさまとおひなさまの顔を色画用紙で作り、紙皿に手形と足型と一緒に貼り付けます。
華やかに見えるよう、折り紙で扇を作って紙皿の裏に貼り付け、正面からちらっと見えるようにしておきましょう。
最後につるして飾れるように紙皿に穴を開け、リボンを通せば完成です!
成長の証を作品とともに残せるため、できあがった作品はご家族にとっても思い出の品となるでしょう。
ちぎり絵でおひな様

とてもシンプルな作業でできる、ちぎり絵のおひなさまです。
まず、縦長の三角に切った土台に、おひなさまとお内裏さまの顔をのりで付けて、土台を作りましょう。
次に、おひなさまはピンク、お内裏さまは青など、着物に合うカラーの折り紙をビリビリと小さくちぎっていきます。
そして土台にのりを塗り、その上にちぎった折り紙をペタペタと貼っていけば出来上がり。
いろんなカラーや柄の折り紙を使うと、それぞれの個性が出て楽しそうですね!
月光鬼束ちひろ

鬼塚ちひろさんの曲は、受けとる側の解釈でどのようにもとれます。
子どもへの思いや、親への思い、悔しい、つらい、そういう全ての気持ちをあらためて考えさせてくれます。
鬼塚ちひろさんの情熱があなたにも伝わるかと思います。
おひなさまと桃の花
折り紙でおひなさまとお内裏様を作ってみましょう!
まず、おひなさまとお内裏様の着物となる折り紙の角を一つ内側に折ります。
その対角線にある角の内側に画用紙で作った顔を貼り付けてください。
頭の飾りもつけてあげてくださいね。
そして折り紙の両下の角を重ねるように丸めて接着。
しゃくと扇子を持たせてあげれば自立するおひなさまとお内裏様の完成です!
あとは桃の花や三色団子などと一緒に、壁面にバランスをつけて飾り付けましょう。
飾り付けは先生が担当するのが良いと思いますが、おひなさまとお内裏様の制作は、子供たち向けのアイデアですよ。
ひな祭りパネルシアター

3月3日のひな祭りを題材にしたパネルシアターを楽しんでみるのはどうでしょうか?
ひな祭りといえば、おひなさま、ひな人形を飾るというイメージが大きくありますが、そのおひなさまのまわりにいる、それぞれの役目を知っていますか?
三人官女、五人ばやしなどがなぜいるのか、何の役割をしているのかをパネルシアターを通して学んでいきましょう。
人形だけでなくおひなさまにはつきもののひし餅などのアイテムもお話に取り入れてみてくださいね。
おひなさまかざりましょう作詞:新沢としひこ/作曲:細田真衣子

家族でおひなさまを飾るほほえましい光景が描かれた『おひなさまかざりましょう』。
歌詞は『にじ』や『世界中のこどもたちが』を作詞した、新沢としひこさんが手がけています。
子供だったお母さんから自分の子供へ、そしてその子が大人になったときにはまた自分の子供へと、どんどんひな祭りの行事を受け継いでいく様子にほっこりさせられます。
おうちでおひなさまを飾るときに、ぜひこの歌を聴いたり歌ったりしながら作業してみてくださいね。
【5歳】うさぎのおひなさま

うさぎが好きな子にはぜひ作ってみてほしい、うさぎのおひなさまのアイデアです!
折り紙を2枚使い、うさぎの頭と体を作っていきます。
頭は最初におこなう折りすじの工程がキレイに作るコツなのですが、せっかく折ったものを開いてしまうのは残念がる子もいるかもしれませんね。
折る準備として必要なことをしっかり伝えて進めてあげましょう。
体の部分は着物をイメージして、和柄の折り紙を使うのがオススメ。
いろいろな柄を用意して、子供に選んでもらうのが良いかもしれませんね。
パーツができたらつなげて、うさぎには顔をかいてあげましょう!
くるくる回転!きせかえおひなさま

くるくると回転し、着せ替えが楽しめるおひなさまの制作は、3月の保育に取り入れたいアイデアです。
色画用紙でおひなさまとおだいりさまのお顔、髪の毛、頭の飾りを作ります。
それぞれを組み合わせ、お顔を描き入れましょう。
紙コップを三角形に切り取り絵の具で着物の着色をしたら、折り紙で作った帯のパーツを取り付けます。
お顔も取り付け、マスキングテープで装飾した別の紙コップにかぶせたら完成。
いろいろな柄のマスキングテープを貼って着せ替えを楽しみましょう!


