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nogumi の検索結果(51〜60)
カンケイナイトファンキーナナホシ管弦楽団

一緒に手拍子したくなるような、ファンキーな楽曲です。
不純異性交遊Pという名義でも知られているナナホシ管弦楽団さんの作品で、2019年に公開されました。
ギターリフのかっこよさやメロディーの語感の良い感じがたまりません。
そこはかとないレトロ感がただよう、大人っぽいボカロ曲です。
歌詞からのイメージかもしれませんが、夜のクラブにいるような気分になれますよ。
さまざまな魅力の詰まったこの曲、ぜひともじっくりと聴き込んでみてください。
童心少女と大人世界cosMo@暴走P

『初音ミクの消失』でも有名なcosMo@暴走Pが作詞作曲しています。
この曲は『星ノ少女ト幻想楽士』シリーズの一つで「つまらない」「くだらない」ことは少年や乙女の心を腐らせてしまう、ということを物語風に歌っています。
トリノアイウタDECO*27

作曲はDECO*27、作詞を女優の柴咲コウが手がけた作品です。
なんでも、アルバム『相愛性理論』が偶然スタッフの手から柴咲コウに渡って、彼女が曲をとても気に入ったそうで。
ちなみにタイトルは「取り合いの歌」のアナグラムだそうです。
キャラメルヘヴンLast Note.

Last Note.節全開のイントロ、そしてロックな曲調。
けれども歌詞はとってもかわいらしく、この相反している感じが妙にクセになります。
デートは乙女にとって戦い、ということなのかもしれませんね。
コンピレーションアルバム『VOCAROCK collection 4 feat. 初音ミク』などに収録されています。
沙希yonige

「沙希ってだれ?」と思われた方も多いのではないでしょうか。
これは作家、又吉直樹さんの「劇場」という小説の登場人物をそのまま牛丸さんが楽曲にしたものです。
「沙希ちゃんほんま最高!」とラジオ、スクールオブロックでも語っていました。
nogumi の検索結果(61〜70)
恋ノコリツキたるとP

この曲はたるとPの処女作ですが、そうとは思えないくらいとてもいい曲です。
何万回願っても叶うことのない恋の唄で、とても切ない曲です。
ちなみに歌い手の伊東歌詞太郎氏の歌ってみたバージョンが同時アップロードされています。
透明エレジーGUMI

ボカロP ・ナブナが作成したVOCALOID「GUMI」のオリジナル楽曲です。
高音域を巧みに使ったメロディーラインが歌詞の切なさや美しさとぴったり合致して、聴く人の心に大いなる揺さぶりをかけてくれます。
新世代のエレジーの名曲と言えそう。
Sharp ♯ねごと

蒼山幸子(Vo&Key)、沙田瑞紀(G)、藤咲佑(Ba)、澤村小夜子(Dr)からなる4ピースガールズバンド。
ポップで近代的なイメージのこの楽曲、力強さと疾走感はハンパないです。
どことなく甘く切ない歌声が聴き手の心をわしづかみします。
モザイクロールDECO*27

ボカロシーンを代表するPの1人となったDECO*27さん。
MegpoidとGUMIを使った『モザイクロール』は、彼が得意とする「心の痛み」をうまく表現した1曲。
特にサビへの入り方が彼の『乙女解剖』のように、一瞬はさまれるキメのブレイクがたまらなくかっこいいんです!
ちなみに2021年には、この曲を初音ミクでアレンジした『モザイクロール (Reloaded) feat.初音ミク』がリリースされているので、よければ聴き比べてみてくださいね!
イザナミ討伐戦記じっぷす

『ヘイセイプロジェクト』シリーズ作品の一つです。
敗北は糧になる、ということを歌っています。
曲が良いのはもちろんですが、PVも見応えのある仕上がりで、観ていてとても楽しめます。
サビの最後がとてもキャッチーなので、一緒に歌いたくなりますよ。
恋愛勇者Last Note.

アグレッシブなサウンドがかっこいいですね!
音楽ユニットLast Note.による楽曲で2012年に公開されました。
フラれてもフラれて立ち上がってまた恋愛に一直線。
そんな主人公の様子を眺めている側視点で歌った、ちょっと変わったロックナンバーです。
にぎやかでパワフルな音像が気持ちよく、また王道な曲展開のおかげか聴き終わったあとのスッキリ感が半端じゃないです。
ストレス発散したい方、ぜひ歌ってみてはどうでしょうか。
アボカドyonige

yonigeと言えばアボカド、わかりやすい構成と耳に残るサビが心地いい楽曲です。
ちょっと重いけれど、かわいすぎない歌詞が女の子に好評です。
哀愁漂うMVに、「バリバリバリバリバーーーーン」とでてくる文字もサブカルチックでかわいいです。
さよならプリズナーyonige

全編、彼女たちの地元である大阪・寝屋川市で撮影された『Neyagawa City Pop』に収録されているこの曲。
とてもキャッチーで思わず口ずさんでしまうかわいい曲です。
yonigeの等身大な歌詞に同世代女子は思わず共感してしまうのでは。
音止タ心ninigi
クリエイターユニットninigiによる、3作目にあたるボカロ楽曲です。
GUMIのボーカルがロックなサウンドとマッチしています。
自分のせいで関係が終わってしまったという後悔を自虐的に歌っていて、胸が苦しくなります。
DESTINYねごと

2010年にメジャーデビューを果たした4人組ガールズバンド、ねごとによる1曲です。
人気のテレビアニメ「銀魂」のエンディングテーマとして起用されました。
この曲の原曲は以前より存在していたとのことで、シングルでのリリースを考えていたところアニメの主題歌の話が来たことで発売が決まったそうです。

