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吉本おじさん の検索結果(71〜80)
キレ芸カンニング竹山

カンニング竹山というば、キレ芸。
複数の人と合わせてオチを持っていけるネタです。
仲の良い友達と協力して、会話の中でオチをつけてかつ怒り気味にセリフを言い放つと盛り上がる内容になるのではないでしょうか。
あまり怒りすぎて実際に引かれないように気をつけましょう。
ラップジョイマン

独特な雰囲気の動きとともにラップを口ずさむ男が登場するという、ジョイマンを象徴するネタです。
ラップといっても複雑なものではなく、「ありがとう」に対して「オリゴ糖」など、近い言葉をならべてラップのように見せています。
それを投げかける際の動きも重要で、その不思議な浮遊感が軽快さとリズムをしっかりと生み出していますね。
明るい表情と独特な動き、無理やりにも思えるラップの重なりが、楽しさを際立たせて笑いを誘うポイントです。
今〇〇をいただきました!ミルクボーイ

コーンフレークのネタで2019年のM-1グランプリ優勝、その後バラエティ番組やCM出演も多くなったミルクボーイ。
お母さんが物の名前を忘れてしまったことから展開される型を使ったしゃべくり漫才が人気ですが、毎回漫才の導入でお客さんからとんでもない物をもらう小ボケをされていますよね!
免許証のコピーや飛び出し坊やなど、思わぬ物をもらった上で内海さんが「こんなんなんぼあっても困りませんからねぇ〜」という一言にクスっと笑ってしまったことがある方は多いはず。
しかも何をもらっても駒場さんが胸ポケットにしまうというのもおもしろいですよね。
サッと披露できる上にアレンジも自由、さらに知名度も高いネタなので、いざというときに披露すればウケることまちがいなしです!
「どうも〇〇です」ものまねガンバレルーヤ よしこ

ガンバレルーヤのよしこさんといえば、「どうも小雪です」のネタで人気に火がつきましたね。
ほかにも有名なネタでは多部未華子さんや、広末涼子さんがあります。
ロングヘアの女性なら髪を後ろに流して、その場で小雪さんのマネができちゃいますね。
すこし誇張した動きや変顔で、笑いを取りにいきましょう。
このハゲー!
少し不謹慎かもしれませんが、あまりにもインパクトがあり、実際に一般人がよくネタにしていたのは事実なので取り上げました。
とにかく豊田氏の通常時の話し方とあまりにもかけ離れたものすごいインパクトの叫びなので、多少不謹慎とわかっていてもついつい使われてしまったのでしょう。
安心してください、履いてますよ!とにかく明るい安村

角度によって何も身に着けていないように見せて、そこから履いている姿を見せて安心してもらう、とにかく明るい安村さんを象徴するギャグです。
イギリスのオーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』で披露されたことでも大きく注目されましたね。
このフレーズを言うためには履いていないように見せる角度が大切なので、本人のネタを参考にしつつ自分なりの角度を追及していきましょう。
ポーズを決めたときの表情も大切で、服装と顔のギャップという点も笑いを誘うポイントですね。
周りの人から「パーンツ!!」と掛け声がもらえるといいですね!
ギター侍波田陽区

「残念~!!」のフレーズで一躍全国区の人気者となった波田陽区さん。
『エンタの神様』や『クイズ!ヘキサゴン!!』を毎週欠かさず見ていた方も多いですよね!
最近ではキャンプが好きなタレントとしても活躍中です。
そんな波田さんの代表ネタ「ギター侍」は時代がたった今でも大爆笑を生むひな形です。
ネタの初めで少し褒めて相手を持ち上げておいて、「でも〇〇ですから、残念~!!」とオチで相手を落とすんですよね。
無礼講のパーティーでは会社の上司やクラブの先輩なんかをネタにしてその場を盛り上げましょう!
びっくり和太鼓くまだまさし

くまだまさしさんの一発芸、びっくり和太鼓がこちらです。
ブルマかトランクスのような姿で、バチを両手に持ち太鼓をたたくまねをします。
後ろを向いて、両手を徐々にあげ、もりあがってていくうちに履いているものもあがっていき、お尻が見えるという芸です。
お尻が見えるので危険な場合は下にスパッツ状のものをはいておきましょう。
お尻に大吉など、占い結果を書いておくと占いもできます。
和太鼓のばちと、ブルマの裾をテグス上のものでつないでおけば初心者にもやりやすいと思います。
街ディス納言 薄幸

レザージャケットを着て巻き舌でヤンキー風のキャラで人気を集めている納言の薄幸さん。
漫才のネタの中で度々披露されている街ディス。
特定の街の名前を挙げて勝手なイメージでディスるというなんとも無茶苦茶なネタ(笑)!
しかし、これが意外とその土地を知る人からすればなんとなく共感できるものだったり、反対に「なんでだよ!!」とツッコミたくなるようなものだったりと、どちらにせよ見ている方の反応をもらえるおいしいネタなんですよね!
いつか披露するときのために、いくつかネタを考えておくといいかもしれません!
パンツミーすち子&真也

吉本新喜劇を代表するお二人が歌う、ラップ調の軽快な音楽がとてもカッコよくおもしろい、さすが吉本芸人と思わせる一曲です。
新喜劇が好きな人にぜひおすすめしたいレアな曲だと思います。
お祝いの席で歌えるかどうかはその場の空気でお察しください。
吉本おじさん の検索結果(81〜90)
YATTA!はっぱ隊

「笑う犬の冒険」のコントの一環として作られた楽曲。
ウッチャンナンチャンの南原清隆、ビビる二人、ネプチューンの三人がはっぱ一枚の姿で歌う様はおもしろいのですが、それだけではなく、歌詞には励まされる要素がたくさんちりばめられているのです。
宴会では、裸芸の一環として披露すると大爆笑まちがいなしです。
三分間、待つのだぞ

NHKの「生活笑百科」でおなじみ笑福亭仁鶴師匠が、時代劇『子連れ狼』が放映してた頃にボンカレーのCMに出ていました。
『子連れ狼』の本編は萬屋錦之介さんなのですが、このCMではなぜか仁鶴師匠。
本編と違って滑稽な雰囲気しかないのでおもしろさが増幅です。
パンティーテックス島田珠代

吉本新喜劇で活躍する島田珠代さんは、破天荒なキャラのイメージが強く、舞台上に勢いを与えてくれますよね。
そんな島田珠代さんの勢いのあるキャラクターが、全国に広がるきっかけともいえるギャグがこの「パンティーテックス」です。
大きく足を広げる動き、その動きと重なる奇声のような大声という構成で、そのパワーによって見ている人を引き込んでいきます。
美しい姿勢とはいえない動きだからこそ、豪快さがしっかりと表現されているような印象ですね。
今〇〇を頂きました!ミルクボーイ

ミルクボーイが漫才のネタに入っていく前につかみとして披露しているフレーズです。
「こんなんなんぼあっても良いですからね」につながるように、どれだけあっても困らないささやかなものを客席からもらっているような内容ですね。
どのようなものをチョイスするかもポイントで、つい捨ててしまうものなどの名前が挙げてとその共感で笑いを誘いましょう。
もらったジェスチャーの後はポケットに収納する動きでネタに移っていくのですが、明らかにポケットに入らないものをもらっているという流れもオススメですよ。
厚切りジェイソン

日本語や日本人のおかしいところをネタにしてブレイクした厚切りジェイソンさんです。
厚切りジェイソンさんのギャグはテレビでもさまざまなタレントにモノマネされているため、知名度も高くモノマネがしやすいのが魅力です。

