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ももくろちゃんZ の検索結果(21〜30)
きみゆきももいろクローバーZ

ももいろクローバーZ初の単独ホールコンサート「ももいろクリスマス in 日本青年館〜脱皮:DAPPI〜」で披露された曲で、アルバム「入口のない出口」に収録されたことで再び脚光を浴びました。
初のバラードソングながら完成度は高く、ついつい見入ってしまいます。
ミライボウルももいろクローバーZ

1stアルバム「バトルアンドロマンス」収録のクレイジーな楽曲です。
作曲は前山田健一と大隅知宇というももクロにはおなじみのお二人。
そして編曲にはなんとCOALTAR OF THE DEEPERSと特撮のメンバー、NARASAKIが編曲をつとめています。
サビでいきなりテンポが変わる様には、多くの人が驚かされたことでしょう。
ももくろちゃんZ の検索結果(31〜40)
Z伝説 〜終わりなき革命〜ももいろクローバーZ

2011年7月にリリースで、グループ名を「ももいろクローバー」から「ももいろクローバーZ」に改名してからの初めての作品です。
元気が出るだけでなく、「ももクロ流」の元気の出しかたを感じる作品です。
東京ジョイポリスのCMソングにも使用されています。
天手力男ももいろクローバーZ

アメノタヂカラオと読みます。
初めは読めませんでした。
アイドルソングらしからぬ曲調で、実は難しい楽曲だなと思いますが、ももクロちゃんが歌うとそうは聴こえません。
ダンスも実はすごく可愛いです。
隠れた名曲だと思います。
コノウタももいろクローバーZ

これは名曲です。
ライブでも盛り上がる一曲です。
ももクロちゃんらしさが全面に出てきていて、聴いているだけで、なぜか泣きたくなる、だけど、頑張らないとと背中を押される思いになります。
特にかなこのソロはぐっときます。
スターダストセレナーデももいろクローバーZ

ももクロちゃんらしくて、本当に可愛らしい曲だと思います。
ステップを踏みながら歌う姿がとても可愛くて、ライブ映像は繰り返し見てしまいます。
アカペラでも完璧に歌いこなしてしまうのはももクロちゃんの歌唱力の賜物だと思います。
クローバーとダイヤモンドももいろクローバーZ

2018年5月発売されたベストアルバムももクロのベストアルバム「桃も十、番茶も出花」の中から発表された新曲です。
このアルバムはデビュー10周年を記念して作られました。
元気いっぱいのダンスと歌を披露するいつものももクロと一味違って、しっとりし感じの曲になっています。
でもやはり元気をもらえるようないい曲です。

