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90年代好き の検索結果(21〜30)
君が好きだと叫びたいBAAD

懐かしい青春時代の思い出とともに心に焼き付いている名曲です。
朝の爽やかな情景から始まり、友情と恋愛感情のはざまで揺れ動く主人公の心情を、情熱的なメロディーと力強い歌声で表現しています。
BAADの代表作となった本作は、1993年12月にシングルとしてリリースされ、テレビアニメ『SLAM DUNK』の前期オープニングテーマとして使用されました。
2021年3月には「平成アニソン大賞」のユーザー投票賞を受賞するなど、世代を超えて多くの人々に愛され続けています。
恋愛におけるもどかしさや、一歩を踏み出す勇気など、普遍的なテーマを描いた歌詞は、甘酸っぱい恋の思い出に浸りたい気分の時にピッタリです。
HUNTER×HUNTER

1998年から連載が始まり、今も絶大な人気を誇る冒険ファンタジー『HUNTER×HUNTER』。
主人公のゴンやキルアたちが過酷な試験に挑む姿に、夢中になった方も多いのではないでしょうか。
1999年に放送されたシリーズは暗く湿度のある雰囲気を描いた作風が魅力だと語られています。
単なるバトルにとどまらない、念能力を使った奥深い駆け引きや複雑な人間模様は、今見返しても引き込まれることでしょう。
後年にリメイクされたアニメーションと比較してみるのもオススメですよ。
I want it that wayBackstreet Boys

当時はアメリカのSMAPと呼ばれたバックストリート・ボーイズの『テミワイ』でおなじみの1999年のヒット曲で、いまだにライブで歌われている彼らの代表曲です。
日本でも昔から人気がありよく知られています。
最近はメンバー全員アラフォーとなり、頭髪がヤバめです。
誰より好きなのに古内東子

自身が経験した恋愛をベースとした歌詞の世界観から「恋愛の神様、教祖」とまで称され、同世代の女性から圧倒的な支持を集めたシンガーソングライター、古内東子さんの7作目のシングル曲。
テレビドラマ『俺たちに気をつけろ』の挿入歌として起用された楽曲で、さまざまなミュージシャンによるカバーも存在するバラードナンバーです。
透きとおるような歌声に乗せた切ない歌詞からは、女性の複雑な心模様を感じ取れるのではないでしょうか。
どこかアーバンなアレンジも楽曲にフックを生み出している、1990年代のJ-POP史に残る名バラードです。
あなただけ見つめてる大黒摩季

1994年発表。
テレビアニメ「SLAM DUNK」のエンディングテーマソングとして使用されていたこの曲は、90年代の数あるヒットソングの中でもひときわ歌謡曲色が強い一曲です。
サビの締め「夢の High Tension」で聴いてる方もテンションが上がること必至。
EZ DO DANCETRF

1990年代にJ-POPシーンを席巻したTKサウンドの先頭を走り、そのディスコをイメージさせるアッパーチューンの数々でファンを熱狂させた男女5人組ダンス&ボーカルグループ、TRF。
ファイントゥデイ『シーブリーズ ’93』のCMソングとして起用された2ndシングル曲『EZ DO DANCE』は、TRFの題名とも言えるヒットチューンです。
ハイテンションなサウンドとメロディーは、世代の方でなくても一緒に声を上げたくなるのではないでしょうか。
近年ではDJ KOOさんがバラエティー番組で活躍していることもあり、若い世代の方にもなじみがあるであろう不朽のダンスナンバーです。
Time goes byEvery Little Thing

ノリのいいデジタルサウンドを前面に押し出した曲とは打って変わってのバラード。
当時は「え、今までのEvery Little Thingと全然違う!」とこの曲のリリースに驚かされたものでした。
結果的にEvery Little Thingのシングルで最高の売り上げを記録する曲となり、すっかりEvery Little Thingを代表する曲にもなりましたね。
若すぎた恋や愛を振り返る歌詞は、恋愛多き90年代という時代にぴったりとマッチ。
ボーカル持田さんの髪形をまねする女性もたくさんいました!
懐かしい思いいっぱいの1曲です。

