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工藤静香 の検索結果(1〜10)
くちびるから媚薬工藤静香

1990年1月10日発売。
強烈なサビ、過激な歌詞、アップテンポでカラオケ向きという王道パターンです。
最高1位でセールスは48.9万枚。
ベストテンの終焉に続き、1990年はトップテンや夜のヒットスタジオなど音楽番組が消えていく時期でしたが、そんな中1990年の紅白歌合戦はこの曲を歌唱しました。
優工藤静香

1996年6月5日発売。
映画「極道の妻たち」の主題歌でした。
最高26位、7.3万枚。
94年末「Ice Rain」のヒット以降、次の「Moon Water」ではオリコンTOP10から転落、続くシングル「7」はトータルセールスが10万枚を割り、95年は紅白も落選しました。
この曲もセールス的にはふるわなかったですが、楽曲は彼女の作品らしい情熱的でなかなかの出来ばえです。
雨夜の月に工藤静香

2007年5月23日発売。
デビュー20周年。
昼ドラの主題歌に起用されました。
最高44位でセールスは0.6万枚でした。
結婚、出産を経て、歌い方も徐々に変わってきている感じがしますが、歌唱力は衰えず、むしろ表現の豊かさが増しているように感じさせます。
工藤静香 の検索結果(11〜20)
Jaguar Line工藤静香

1994年7月21日発売。
「Blue Rose」で開拓したロック路線の曲。
最高8位でセールスは24.4万枚。
デビュー当時のような勢いはないものの、ビーイング系アーティストが台頭する中で健闘していました。
この年はX-JAPANのYOSHIKIとの交際が発覚するなど話題もありました。
ぼやぼやできない工藤静香

1991年1月23日発売。
バラード系が続いた感じがしますが、久しぶりにパンチのきいたアップテンポの曲。
最高2位でしたが、セールスは30万枚を上回り32.4万枚。
「FU-JI-TSU」以降続いていたオリコン週間チャートの1位を逃してしまうのですが、この時の1位はKANの「愛は勝つ」でした。
徐々に90年代メガヒット連発の時代へと向かっていきます。
深紅の花工藤静香

2000年11月8日発売。
日テレ系の火曜サスペンス劇場の主題歌でした。
心を癒すような優しい曲です。
この時期になると大人の歌手として、じっくり聴かせる感じになってきていますね。
最高33位でセールスは2.2万枚。
この曲をリリースした直後に木村拓哉と結婚しました。
in the sky工藤静香

「きらら」のB面。
スローテンポで切ない感じの「きらら」とは対称的なアップテンポで明るい雰囲気の曲。
この曲もドラマ「神様、もう少しだけ」の挿入歌として使用されました。
シングルとしてオリコンのTOP10入りしたのは「きらら/ in the sky」が今のところだ最後です。

