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MAGIC! の検索結果(1〜10)
カードシアターマジック

こちらはカードシアターマジックといって、カードを使いながらマジックをしていくというものです。
いろいろな色の丸を用意し、その裏にその色でできる丸いものを描いておきます。
呪文をかけてさっと裏返すと、ただの丸がものに変化します。
何に変わるのかを想像する楽しさもあって、頭の体操にもなる遊びですよ。
種明かしをしながら物語のように演出することによって興味もひかれます。
最初はただの丸いものから、丸をつなげたり、丸に何かをプラスしたりするのも楽しいですよね。
赤と黒がそろうカードマジック

一瞬で赤と黒がそろって、選んだものが一目瞭然という、あっと驚くカードマジックです。
種明かしも丁寧にやってくれています。
マジックというのは、やはり仕込み命なんですね。
誰かを驚かせたり喜んでもらうためには、下準備を怠ってはなりませぬ。
ペン1本でできるお手軽マジック

ペンを自由自在に操る、手をかざすだけでペンが出たり消えたりするマジックです。
タネはとっても簡単。
左手の甲をお客さんの方に向けて人差し指と親指でペンを持ちます。
右手をペンの前にかざしてサッとどけると消えているのですが、手をかざしたときにペンを内側へ倒す、正面から見ると横に見えていたペンが縦向きとなって左手に隠れている、というものです。
MAGIC! の検索結果(11〜20)
エレベーターボーイマジック

中程に入れたはずのカードが「上へまいりま〜す」の合図でエレベーターのように上に上がってくる不思議なマジック。
用意するのは赤字のトランプ4枚と黒字の2〜5のカードです。
黒字の方は数字が順番になるように持っておきます。
それぞれ色ごとにわけてカードを持った際に、赤字カードを1枚ひそかに黒字カード側に持っておくことでこのマジックは成功します。
黒字カードの方は順番に並んでいるので、裏返しにしても当然見ている人には順番に並んでいるように思わせられます。
その先入観のもと、赤字の方に1枚ずつカードを差し込んでいくとひそかに持っていた赤字カードの分、黒字カードの順番がずれてエレベーターのように中程に入れたはずのカードも上に上がってくるということです。
ちょっとテクニックがいるので、練習して人気者の地位を獲得してくださいね!
不思議なフォトフレーム

あっとおどろかせられる、不思議なフォトフレームのマジックです。
まず取り出すのは真黒なイラストが入ったキャンバス。
そこに黒いカーテンをかけ、めくるとカラフルなイラストが出現するという内容です。
実はしっかりとしたタネがあって、もともとキャンバスの中にはアイロンでピンとさせたカーテンと同じ素材が入っていたんです。
それをカーテンと一緒に取り除くことで、隠されていたイラストを出現させています。
メッセージが入ったイラストを出すなど、サプライズにも使えそうですね。
iPhone6で出来るマジック

手の中にあったスマホが一瞬のあいだに空へ飛んでいった!?このマジックは目の動かし方にポイントがあります。
相手の目線を上へ導かないといけません。
スマホ自体は手の中に隠しただけなのですが、うまくやればこれはびっくりするでしょう!
魔法陣マジック

観客に言ってもらった数字を一瞬で分解して書き出すというマジックです。
例えば数字を35とした場合「7、2、17、9」「12、14、3、6」というように、4つの数字に分解しますよ。
考えれば誰でもできるのですが、一瞬でそれを出してしまうというのがすごいポイントですね。
しかもこの数字のグループを4つ書き出すのですが、行ごと、列ごと、対角線、四隅、真ん中の数字、どのパターンで足しても35になるんですよ。
このマジックを成功させるためには、ベースとなる数字を暗記する事が必要です。
逆をいえば、それさえ覚えてしまえばどんな数字を言われても一瞬で分解できますよ!

