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MAGIC! の検索結果(41〜50)
コーヒーが消えるマジック

コーヒーが消えるマジックも盛り上がること間違いなしですよ。
まず取り出すのは、コーヒーが並々入った紙コップです。
それを逆さにしてもこぼれない、それどころかコーヒーが消えているというのがこのマジックの内容です。
まるで魔法の様ですが、仕掛けはシンプルですよ。
実は紙コップは2重底になっていて、水分を固めるスラッシュパウダーが仕込んであったんです。
つまり、コーヒーは消えたのではなく固まっていたという訳です。
中指が小指へ移動する

中指を外して小指の部分に付け替えてしまうという、摩訶不思議なマジックです。
実は初めに外してしまったように見えるのは右手の中指ではなく、左手の中指なんです。
さらにこの時点で右手の小指は手の甲側に反らせて見えない角度に隠しています。
何度か見ているとその不自然な部分に気付いてタネがわかってしまうのですが、初見だとどうなっているのかわからず不思議に感じるはず!
鏡の前で何度も練習し、友達に披露してくださいね!
本格的な親指が取れるマジック

親指を包み込んでグッと引っぱって……親指が抜けてしまった!と思ってしまう、というか抜けているように見えるマジックです。
右手の親指の先に何か印を書き込みます。
それと同じ模様をあらかじめ左の人差し指の先にも書いておきます。
そして右手の親指を握るフリをして丸めた指の間から人差し指の先を出します。
その時点で右手の親指を持っているように見えますよね。
あとは抜いた時に右の親指は隠す、戻した時に左手の人差し指は見えないようにする、というだけです。
印をつけるだけでより本格的に見えるので、ぜひ試してくださいね!
スマホ電卓マジック

iPhoneの電卓機能を使った簡単なマジックです。
9が5つ並んでいる画面、その上を指でスライドしていくと9がひとつずつ減っていき、最後に9がひとつになって手をかざすと……9が5つ、また画面に戻ってきます。
手をかざしただけでなぜ?という不思議なマジックですが、これはただ計算式を打ち込み、あとはiPhoneの機能を使っただけ、というもの。
はじめに計算式を打っておき、一度アプリを閉じる、そして開けてから続きを初めからのように打ち込んでいきます。
スライドしてひとつずつ減っていくのはiPhoneの機能、そして手をかざした時に手の腹などで=を押すだけ、というタネあかしでした。
中身が入っているマッチ箱が当てられない

同じマッチ箱が3つ並べられ、一つだけマッチが入っていてあとは空箱。
マッチが入っている箱は振るとシャカシャカと音が鳴り、空のマッチ箱2つはもちろん振っても鳴りません。
一番右にあったマッチ箱をするりと入れ替え、さてマッチ箱が入っているのはどれでしょうか?という、一見く見るマジック……ですが、思っていたのと違う、まったく当てられない、どうして?と誰もが首をかしげてしまうはず。
なぜならマッチ箱はどれも空なんです!
右手のそでの中にマッチが入った箱を仕込んでおき、鳴らしたい箱のときだけ、右手で持って振るだけのシンプルなマジックです。
MAGIC! の検索結果(51〜60)
9マスでできる簡単数字当てマジック!

誰でも簡単に数字を当てられる予言マジックです。
このマジックでは、9マスに1〜8の数字を書いたホワイトボードと磁石を使います。
まずは観客に好きな数字を1つ選んでもらい、その数字から右回りに止まったマスの数字分だけ進みましょう。
例えば最初に選んだのが6だった場合は6マス、次に止まった数字が4の場合は4マスという具合ですね。
それを3回繰り返すと、最終的には必ず8に止まるので、ホワイトボードの裏に8と書いた紙を貼って置き、実は予言されていたと伝えます。
仕掛けはとても簡単で、偶数である2、4、6、8を指定の場所に書いておくだけなんですよ!
お札が浮く。空中浮遊マジック

超能力のような見た目が楽しい、浮遊マジックを紹介します。
こちらは手と手の間で物体を浮遊させるというもの。
お札など軽いものならなんでもOKですよ。
まず用意してほしいのは、エラスティックスレッドというアイテムです。
こちらはめちゃくちゃ細いゴム糸と思ってもらえればいいでしょう。
それを手と手の間にピンと張り、お札を乗せます。
すると、お札が浮遊しているように見えるという訳です。
ちなみに、エラスティックスレッドはネットショップなどで購入可能ですよ。
数理原理を利用した不思議なマジック

ディスプレイに「12345678」と表示された電卓をたたくと一瞬で「81234567」に。
8が右端から左端へ移動する、数理原理を利用したマジックです。
仕掛けは「12345678」を打ち込む前に「68888889」と「+」を打っておくこと。
電卓の仕組みとして「+」のあとに数字を打つとその前に入力された数字は表示されませんので、順当な計算として「68888889」に「12345678」が足されて「81234567」になるだけなのが、観ている人にとっては8が移動したように見える、というものです。
また、たたいて動かした風にしていますが、実際は気付かれないよう「=」を押しているだけです。
アラジンと魔法のカード

トランプの好きなところでストップをかけてもらい、ランプの精のカードが選んだカードを予測してくれるというもの。
ジョーカーなどが選んだカードを追跡するなどというマジックはよくありますが、ランプの精が、カードを予想するとは本当に誰が予想しましたでしょうか。
とってもファンタジーな内容ですね。
紙玉がコップを通り抜けるマジック

仕掛けに驚く!
紙の玉がコップを通り抜けるマジックのアイデアをご紹介します。
マジックといえば、何をイメージするでしょうか?
トランプを使ったマジックやハトが飛び出すマジックを想像する方も多いのかもしれませんね。
今回は、紙で作った玉がコップを通り抜けるユニークなマジックに挑戦してみましょう。
紙やプラスティックコップなどの、身近な素材を活用してチャレンジできるので、ぜひ、この機会に取り入れてみてくださいね。

