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ジュリアン・マジック の検索結果(81〜90)
意外と見破られないマジック

本気で練習して、演じ方を工夫するとここまでエンターティメントとして確立できるのだ、という証明になる動画です。
マジックの本質は技術ではなく話術にあると気づかせてくれます。
タネといってもほとんどありませんが、頑張って工夫して演じてみましょう。
簡単ロープマジック

ロープに通したビニールテープ。
事前に細工をすれば、抜けないはずの状況でもビニールテープを取り出せるのです。
解説もありますよ!
それにしてもマジックに驚くリアクションがとても良いですね!
これはマジックを披露する側もやりがいがありますね。
オリジナルマジック

動画をみるとわかるのですが、けっこうよく考えられているというマジックです。
動画が少し見づらいですが、何回もよく見ることができるのが、動画解説の良いところですね。
テクニックは別に解説があるのでそちらも合わせてご覧ください。
ACAAN

ACAANとはAny Card At Any Numberの略で、相手の選んだカードが、選んだ本人が言った順番のところから出てくるというマジックでこの名が付いています。
簡単にできるマジックで、さまざまなマジシャンの方が自分流にアレンジしながらやってる名マジックだそうですよ!
ショッキングモンテ:選んだカードが全て一番上に

デックから20〜40のうちから好きな枚数を取り分けてもらい、残りのカードは使いません。
そして、取り分けた束を4つに分けましょう。
次に、それぞれの束の1番上のカードを表向けて、その中から1枚選んでもらいます。
再び束の1番上のカードを裏向きにして、それぞれの束の上を移動させていき、「選んだカードはどこにありますか?」とお客さんに聞きます。
もちろん、お客さんは当てられますが、実は4つの束の一番上のカードがすべて同じ数字になっているんです!
派手で不思議な現象に驚くことまちがいなしのマジックですが、最初に4種枚のカードを4つのマーク分、合計16枚セットしておきます。
あとはカードの移動の仕方も手順通りにやれば簡単にできてしまうオススメのマジックです。
ジュリアン・マジック の検索結果(91〜100)
たまたま選ばれたカードが表向きになる!?

これはなかなか難しそうな、しかしやってみるとそうでもないトランプマジックです。
トランプの山からカードを一枚選び、そのカードを山に逆向きに差し込むとなんと、そのカードと同じ絵柄のカードが自動的に表向きになって出てくるというものです。
これは事前の準備が必要なもので、あらかじめ同じ絵柄のカードをそろえて山の一番上に置き、4,5,6枚目をひっくり返しておきます。
そしてお客さんに山を半分にしてもらい、仕掛けがある方とは違う山をひっくり返して山の上におきます。
すると山の境目はセットしておいたカードになっています。
あとはそのカードを裏表逆にし込むと、その絵柄のカードだけが逆向きに山札に現れるようになります。
トランプの穴がふさがるマジック

何の変哲もないトランプ、そのトランプにおまじないをかけると指が貫通してしまう、それだけでも驚きなのにまたカードは元に戻ってしまう、というマジックです。
当たり前なのですがタネも仕掛けもしっかりとあって、トリックカードを使っています。
同じ絵柄のトランプを2枚、そしてもう1枚別のトランプと3枚を用意します。
あとはカッターと両面テープがあればトリックカードが簡単に作れてしまいます。
あとは見せ方の練習をしてくださいね!
ルパンvs銭形 結末はいかに
ルパン三世が好きな方にはたまらないトランプマジックです。
「A」がルパンで「JOKER」が銭形警部のようです。
逃げ足の速いルパンのためにさらにもう2枚、部下として「J」のカードを用意します。
優秀な部下はすぐにルパンを捕まえてしまい、地中のろう獄に入れてしまうのですが……。
ストーリー仕立てのおもしろいマジックです。
思わず見入っちゃいました!
ワイルドワイフ
カードの中から予言のカードを選びます。
その上にカードボックスを置いて動かせないようにします。
その後おもむろに取ったと思われた3枚のカード。
しかしそれは選んだカードの色、マーク、数字を意味していたのです!
そしてさらにここから最後までの流れがすごかった……。
詳しくはぜひ最後までご覧ください!
Siriがカードを当てるマジック

Apple製品を使っている人にとって馴染みのある音声アシスタントSiri。
今回はこのSiriが引いたカードを当てるというマジックを紹介します。
トランプの中からランダムにカードを引いてもらい、「hey Siri!
カードを教えて!」と問いかけると「ダイヤの4です。」と答えるというもの。
種明かしをすると実はこれ、ショートカットの機能を使えば事前にSiriのセリフの設定ができるんです。
まずはカードを決めて事前にSiriの設定をしておき、あとは相手に特定のカードを引かせるフォースという手品の技術を使って、引いて欲しいカードを引いてもらうだけでOK。
まるでSiriが答えを当てたかのような演出ができてしまうのです。
iPhoneマジック100円おまけ

スマホの画面に置かれた100円玉。
その上にカードをかぶせます。
すると100円玉は画面の中に!
そしてまたカードをかぶせると次は100円玉が消え、スマホを持っていた手のひらにあります!
スマホを貫通したような100円玉。
いったいどうなっているのでしょうか!?
相手が勝手に当ててくれるトランプマジック

選んだカードをカードの山に戻し、シャッフルしてそれを当てるマジックはよく見るのですが、今回は当てるのが選んだ本人だというのがおどろきです!
丁寧な解説とともに種明かししてくれていて、ブレイクという技法をマスターすればできそうですね。
少しややこしい部分もありますがぜひチャレンジしてみてください!
不思議なフォトフレーム

あっとおどろかせられる、不思議なフォトフレームのマジックです。
まず取り出すのは真黒なイラストが入ったキャンバス。
そこに黒いカーテンをかけ、めくるとカラフルなイラストが出現するという内容です。
実はしっかりとしたタネがあって、もともとキャンバスの中にはアイロンでピンとさせたカーテンと同じ素材が入っていたんです。
それをカーテンと一緒に取り除くことで、隠されていたイラストを出現させています。
メッセージが入ったイラストを出すなど、サプライズにも使えそうですね。
電卓アプリに文字が表示されるマジック

スマホの電卓アプリに表示されていた数字がメッセージに変わってしまうというマジックです。
こちらはiPhoneの機能を活用しておこなうマジックで、特別なテクニックは必要ありません。
このマジックで最終的に画面に表示されるのは電卓アプリのスクリーンショットに文字を入れた画像なんです!
編集アプリを使って画像が作れたらiPhoneの設定を少しだけ変更してから写真アプリでタネの画像を開き、コントロールセンターから電卓アプリを開きます。
すると左上に「写真」と小さく表示されており、これをタップすると写真アプリに戻って先程の画像が表示されるんですね。
実演時には左上の「写真」という表示をうまく手で隠して、バレないようにタップしましょう。
スムーズに演技できるように、鏡を見ながら何度か練習しておくといいでしょう。
ティッシュさえあればモテます

会社で出た紙くずやティッシュで簡単にできるマジックをご紹介です。
どうせ捨てるのならマジックで消すというのも粋ですよね!
もちろん実際に消えはしませんが、ゴミ箱を近くにこっそり用意しておくのもアリですね。
種明かしもありますので、詳しくはぜひ最後までご覧ください!

