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ジュリアン・マジック の検索結果(1〜10)
相手のカードが瞬間移動する

4枚のエースを使っておこなうマジックです。
4枚のエースは横によけておいて、お客さんにデッキから1枚カードを選んで覚えてもらったらデッキに戻してシャッフルします。
そのあと、4枚のエースのうちハートとダイヤのエースを使って選ばれたカードを見つけるというもの。
しかし、ハートとエースのダイヤで挟まれたのはスペードとクラブのエース、さらに選ばれたカードはマジシャンの手に持っていたカードだったという衝撃の結末。
エルムズレイカウントやその他マジックに必要なテクニックが詰まったマジックですので、ぜひチャレンジしてみてください。
エルムズレイカウント

4枚のカードだけ使ったマジックです。
シンプルな内容だけに驚きが隠せません!
1枚だけ裏返しにしたはずなのに、全部裏返ってる!
種明かしを見るとなるほど!!となるのですが、やはり初見だと全然わかりません!
これはマスターしたいテクニックではないでしょうか。
数字マジック

紙に書かれた9つのマスに1〜9の好きな数字を書いてもらいます。
そしてそこでスマホを使ってちょっとした「予言」をします。
次に上段、中段、下段から1つずつ数字をえらんで3桁の数字を3つ作り、それらを足し算します。
するとその答えと予言の答えが一致するというのです!?
ジュリアン・マジック の検索結果(11〜20)
アラジンと魔法のカード

トランプの好きなところでストップをかけてもらい、ランプの精のカードが選んだカードを予測してくれるというもの。
ジョーカーなどが選んだカードを追跡するなどというマジックはよくありますが、ランプの精が、カードを予想するとは本当に誰が予想しましたでしょうか。
とってもファンタジーな内容ですね。
割りばしマジック

マークが描かれた割りばしを手前にひっくり返すとそれが裏側へ移動、それだけではなく、手をかざすことでマークが急に増えるという手品です。
手前に持ってくるときにはまっすぐに返すのではなく、指ですばやく回転を加えていて、同じ面を正面に向けてるという仕掛けが隠されています。
基本的にマークを描いた同じ面を相手に見せているので、最後には手をかざしたときに回転させて、事前に描いておいた大量のマークが急に出現したように見せかけています。
割りばしを袋から取り出す、目の前でマークを描くという動きが、仕掛けがないように思わせるための重要なポイントですよ。
カードの順番を当てるマジック

広げた山札の中からカードを入れ替えてもらい、束ねた山札からそのカードを的中させるマジックです。
事前に色のならびを作っておくことが重要で、その後のシャッフルやならび替えで色をコントロールしていきます。
セルフワーキングに見せかけたならべ方、その後のシャッフルを順番に気を付けておこなうと、赤と黒に分かれた束が完成し、そこから選んで入れ替えてもらった赤と黒のカードが浮かび上がるという内容ですね。
失敗を繰り返しているように見せかけるトーク、その中でこなされるカードのならび替えがおどろきを大きくしてくれますね。
カードの飛行

えらんだ1枚のカードにサインを書きます。
それがなぜか別で用意した封筒の中から出てくるというわけです。
動画の後半部分では種明かしが紹介されているのですが、あらためてマジックは下準備が必要なんだな、と感じてしまいます!

