AI レビュー検索
不思議 の検索結果(21〜30)
切っても切れない?封筒マジック

1枚の紙を封筒の中に入れて、その封筒ごとハサミで切ってしまいます。
中の紙を取り出すと……なんと、紙は切れていません!
とても不思議ですが、封筒やハサミといった、どの家庭にもあるごく一般的なものを使ってできる簡単なマジックで、その仕掛けも実はかなりシンプルなんです。
タネに使われているのはこの封筒でした。
封筒の裏側の真ん中をハサミでくり抜いておきます。
そうすると表から見たら普通の封筒ですが、裏側に約4センチ幅の穴が空いている封筒ができます。
こうすることで紙を入れてハサミで切るときに刃を紙と封筒の間に入れられるので、封筒だけを切れるんです。
とても簡単なマジックなので、ぜひ挑戦してみてくださいね!
包丁が腕に刺さるマジック

これは見ていて、本当に痛々しいマジックの動画です。
周りの人たちもキャーキャーと驚きの声をあげていますね。
いったいどうなっているかはわかりませんが、本当に包丁が刺さっているかのように見えて、インパクトは強烈すぎます。
スプーン曲げ

スプーン曲げっていかにもマジックっぽくていいですよね!
「怪力で曲げてるんじゃないの?」と思われることが多いですが、実際にスプーンを曲げるときは力で曲げています(笑)。
しかし、極端に固いスプーンでなければ、理科で習った支点・力点・作用点の考え方を使えば意外に弱い力で曲げられるんです。
一瞬のうちに、そして力を入れているように見えない方法でスッと曲げれば、より見栄えがすると思います。
さらに、そこから工夫やテクニック次第では本当に超能力で曲げたかのように見せられるので、いろいろな動画を参考にしてくださいね。
手が開かなくなる魔法

両手の指をひっかけるようにしてにぎって、両側に向かって15秒間引っ張る、そのままの形ではずしてから151秒間待つと、手が開かなくなっているという内容です。
力を込める、そのままの形で待つという流れが重要で、この一連の動作によって体を硬直させています。
ゆっくりと開くことが難しいという内容ですが、ゆっくりの間隔の違いで普通に開いてしまう人もいるかもしれませんね。
一時的なもの、ほぐせばもとに戻るものだと伝えて、安心させることも大切なポイントですね。
手が裏返る?目をこすりたくなるマジック

シンプルながらインパクトは絶大、手が裏返るマジックを紹介します。
このマジックでやることは大きく2つ。
まず左右の手を合わせ指を組みます。
この時、片方の指だけを伸ばし、もう片方は曲げた状態にしておきましょう。
そして手の裏表を返す際に、立てている指を入れ替えます。
そうすると、どちら側から見ても爪がないように見えるんです。
かなりシンプルなトリックですが、近くで見ても全然気が付かれないはずですよ。
なるべく素早く動かしてみましょう。
いろいろな物が出てくる箱

大きくてなんでもたくさん入りそうな箱、ですが箱の両サイドは扉状になっていてパカッと開けて中が見える、中を通り越して箱の向こうまで見えてしまうという風通しのよさ。
ですがなぜか箱の上部のふたを開けるとたくさんの衣類が出てきます。
一体どこに?と思ってしまうこのトリックは箱の中に一回り小さな箱が仕込まれているんです。
その箱ももちろん扉を開けても中が見えるように穴が開けてありますが、その箱の上部や側面はいろんなものが収納できます。
大きさが合えばなんでも入れられますが服など、形が自在に変えられる布物がぴったりですね。
ネクタイが首を貫通する

ネクタイやロープを使ってできるとてもお手軽なマジックです。
首を何かが貫通するマジックはいつ見てもドキドキしてしまいますよね。
このマジックはネクタイの縛り方、見せ方で首を貫通してるように見せかけられます。
話題作りにいかがでしょうか?

