AI レビュー検索
Diana Ross & Lionel Richie の検索結果(1〜10)
I’m Coming OutDiana Ross

ブラック・ミュージック界の大御所にして、アメリカで最も成功した黒人女性シンガーの1人です。
60年代の時点でザ・スプリームスのリード・シンガーとしてトップスターの地位を確立していましたが、女優業にも進出した70年代以降のソロ活動においても、大きな成功を収めています。
80年代の彼女といえば、シックのナイル・ロジャース&バーナード・エドワーズと組んでディスコ・ブームに呼応した『アップサイド・ダウン』でしょう。
ネタ使いとしても頻繁に引用される、定番のダンス・クラシック!
If we hold on togetherLionel Ritchie & Diana Ross

今井美樹さん主演のドラマの主題歌としても話題となり、ヒットしたダイアナロスのラブバラード。
ドラマのイメージが強すぎて、この曲を聴くと涙がでてきてしまうのは、私だけではないと思います。
楽曲としてとてもやさしく切ない曲なので、しっとりと歌える良い曲です。
All Night Long (All Night)Lionel Richie

80年代のミュージシャンといったらライオネル・リッチーさんが思い浮かぶ人も多いかもしれません。
ラテン音楽のようなパーカションにシンセサイザーの広がりのある音を重ねたアレンジが印象的です。
そして彼の伸びやかな歌声が美しくトラックにマッチしています。
サビのパワフルさに盛り上がりを見せ、アフリカンなアレンジのパートもめちゃくちゃ盛り上がる1曲です。
Diana Ross & Lionel Richie の検索結果(11〜20)
The BossDiana Ross

モータウンに始まり、ソウル&ディスコのディーバといえば、すぐに浮かぶのがダイアナ・ロス。
ヒット曲と隠れ名曲、どちらも数えきれないほどあるダイアナ姉さんですが、これもダンスフロアで愛されている、クールなダンス・チューンの1曲。
Love HangoverDiana Ross

Diana Rossによって1976年にシングルリリースされたトラックです。
Motown Recordsの最初のディスコ・ヒットとなり、アメリカのチャートでNo.1を獲得しました。
スローなオープニングから、アップテンポ・グルーヴに変わるサウンドを特徴としています。
IF WE HOLD ON TOGETHERDiana Ross

スプリームスから離れてソロ歌手として活動するようになったダイアナ・ロスは、黒人歌手として数々のヒット曲を飛ばすようになり、すでにソウルの枠におさまらなくなります。
「If We Hold On Together」は、テレビ番組の主題歌に起用されるなど、日本でも有名なナンバーです。
Say You Say MeLionel Richie

1970年代にコモドアーズのメンバーとして活躍し、その後、1982年にソロデビューすると、さらなる人気を集め、世界的なアーティストにのぼりつめたポップスのシンガー、ライオネル・リッチーさん。
見た目はアフロで、いかにもブラックミュージックを歌いそうな感じですが、音楽性は非常にキャッチーなポップスで知られています。
そんな彼のヒットソングである、こちらの『Say You Say Me』は1986年にリリースされた作品で、世界的な人気を集めました。

