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コバソロ & 安果音 の検索結果(201〜210)
絶対王政雨良

ボカデュオ2025参加曲、チームお姫様部名義で制作された作品のボカロ版。
『「二人の女王」をテーマにした物語が展開されるクールなエレクトロニックナンバーです。
自分のルールこそが絶対だと信じる高貴で少し傲慢なプリンセスたちの心情が、初音ミクと重音テトの対照的な歌声で見事に表現されています。
力強いサウンドの上でくり広げられる2人の駆け引きは、まるで舞台劇のよう。
誰にも屈したくない、もっと強い自分になりたいと願うあなたの心を、きっと奮い立たせてくれるはずです!
ド七五サンバなみぐる

お祝いムード満載のハチャメチャな世界観に引き込まれます!
ボカロP、なみぐるさんによる楽曲で、2026年5月に公開。
もともとはVTuberのころねぽちさんのアルバム『NO-CONE DAPPO CORE』への提供曲で、こちらは重音テトSVバージョンにあたります。
サンバのリズムに乗せてくり出される言葉遊びが最高にユーモラス。
聴いていると思わず体が動き出してしまいます。
楽しい気分になりたい時にぴったりの1曲ですよ!
デビルじゃないもんDECO*27 × ピノキオピー

人気ボカロPのコラボレーションが話題になった楽曲です!
DECO*27さんとピノキオピーさんによる『デビルじゃないもん』は2023年1月にリリースされました。
ミクの歌声を聴けば、どちらがどのパートを担当したのかわかっちゃいますね!
同じ音声ライブラリでありながら「デュエットソング」とご紹介できる、珍しいタイプの作品だと思います。
リズミカルな曲調、スピード感のあるメロディーに合わせて、盛り上がりましょう!
ミラクルペイントOSTER project

とてもさわやかな、ジャス調のボカロ曲。
ミクがさらっと歌い上げてくれています。
恋心をキャンバスに見立てて、どうか自分を描いてほしいと願う曲です。
オシャレなレストランとかで流れていてもおかしくない気がします。
拍動Giga & 堀江晶太(kemu)

魂を揺さぶるような、力強いサウンドが突き刺さってきます!
Gigaさんと堀江晶太さん、2人の才能が火花を散らすこのナンバー。
テレビアニメ『#コンパス2.0』オープニングテーマのボカロ版で、物語の始まりを鮮烈に彩っています。
イントロで聴こえるブレスからグッと引き込まれますし、そこからのエレクトロニックなビートとメロディアスな旋律の絡み合いは圧巻。
また熱い言葉並んだ歌詞世界は、聴く人の心を奮い立たせます。
気分を盛り上げたいときにぴったりな作品です!
求愛白書ありがたみクラブ

聴く人によって印象が変わる楽曲『求愛白書』を紹介します。
こちらは「90秒テーマソング」を手がけているボカロP、ありがたみクラブさんによる楽曲。
ドラマ『泥濘の食卓』のファンソングで、作中のドロドロとした人間関係を描いています。
とはいえ、それを知らずに聴くと美しい純愛ソングに聴こえるのがおもしろいですね。
そのためドラマを視聴しているかどうかで歌詞のとらえ方も変わってくるでしょう。
また、花隈千冬とRyoを使い、デュエットさせているのもおもしろい演出です。
違Guiano

ボカロP、Guianoさんと可不によるデュエットナンバーがこちら『違』で、2021年10月にリリースされました。
自分のダメなところばかり考えてしまったり、コンプレックスに悩まされたり……誰しも感じることですよね。
そこにこの曲が「でも、そのままの君でいいんだよ」と優しく語りかけてくれます。
誰かに認めてもらうことで救われることって、あるんですよね。
ゆったりとしたEDM調のサウンドアレンジに2人の歌声が映える、感動的な作品です。
ハートトゥハートTOKOTOKO

晴れた日に外を散歩しながら聴きたくなるボカロ曲です。
西沢さんPことTOKOTOKOさんの代表曲の一つで、2013年に公開されました。
アコースティックギターの音色が気持ち良すぎませんか?
耳の奥を適度に刺激してくれて、癒やされます。
相手に伝えたい気持ちがどんどんあふれ出してくる……そんな思いがつづられた歌詞、かわいいですね。
春、カップルで行くカラオケで歌えば喜んでくれるかもしれません。
ぜひキュートに歌ってみてください。
ゴチャゴチャうるせー!オワタP

『トルコ行進曲 – オワタ\(^o^)/』などで知られるボカロP、オワタPさんによる、亞北ネルを主役に据えたオリジナル曲。
怒りや開き直りを痛快に表現した、キャッチーな作品です。
2010年10月に公開され、2019年6月にリリースされたアルバム『ボーナス\(^o^)/』に収録、さらに2025年8月にはセルフカバー版が発表されています。
日常の理不尽や細かい指摘を笑い飛ばしてすっきりしたいという方に、ぜひ大音量で聴いていただきたい1曲です。
マドロームいえぬ

『マドローム』は、夢と現実の境界線上で感情を揺さぶるデュエットソングです。
ボカロP、いえぬさんの楽曲で、2024年6月にリリースされました。
初音ミクと重音テトの歌声が、未練と切ない別れを巧みに表現。
ポップなメロディーに乗せて聴く人の心の奥底に眠る記憶を呼び覚まし、はかなくも美しい夢の世界へ誘ってくれる曲ですね。
夢見心地のひとときに浸りたいとき、ほろ苦い思い出に浸りたいときにオススメ!
コバソロ & 安果音 の検索結果(211〜220)
vividゆよゆっぺ×鬱P

2009年から活躍し始めた透明感のある歌声を持つ巡音ルカと、ボカロ好きの誰もが知っているであろう初音ミクとのデュエットソング。
バンド、DJ活動にも精力的なゆよゆっぺさんとメタルを得意とする鬱Pさんのコラボ曲です。
初っ端から激しいロックサウンドに心を掴まれます。
しかし、メロディーはゆったりとした雰囲気。
不思議なことにキャラクター2人の優しい歌声とロックサウンドが見事に融合しています。
ロマンチックなリリックにも注目して聴いていただきたいです。
空想庭園依存症cosMo@暴走P

間奏のピアノソロが非常に美しいです。
音域の広さは普通よりやや広い程度ですが、もともとのキーが全体的に高めなので、もっとも高音のサビに合わせて、最初から下げてしまうのも手です。
揺れ動く思春期の心のゆがみをポップかつ美しいメロディーと歌詞に乗せた名曲です。
Makeup香椎モイミ

2018年に発表された『そっか』で注目された、ボカロPの香椎モイミさん。
彼女が2023年に発表した『Makeup』は、初音ミクと巡音ルカによるアンニュイな雰囲気が魅力のナンバー。
この曲は女性同士でデュエットするのにオススメで、それほどキーが高くない上にテンポもゆっくりめなので、歌唱力に自信がない人にもオススメです。
オシャレな曲調なので、激しめのボカロ曲を歌った後に雰囲気を変えたい時にもイチオシですよ!
がおがおがあ!キノシタ

怒っている姿さえかわいい女の子の姿を描いた『がおがおがあ!』。
独自の目線で描く楽曲で注目を集めるボカロPのキノシタさんが2022年に制作しました。
相手に怒っているはずなのに、どこかキュートな魅力が伝わってしまう女の子の様子を歌っています。
ポップな世界観が広がるサウンドにのせた、鏡音リンの歌声にも胸キュンしてしまうでしょう。
野生生物になりきって語りかけてくる、かわいい彼女の姿に癒やされるボカロ曲です。
ガーリーな世界観があふれるナンバーをぜひチェックしてみてくださいね。
前ノハナシ (来都来了)原口沙輔

中国の動画サイト、bilibili動画の新年特番「拜年纪」のために原口沙輔さんが書き下ろした1曲です。
初音ミクと重音テトのデュエットソングで、独特なリズム感と芸術性の高いサウンド、そして「時間の不可逆性」を表現した深い歌詞世界が魅力。
聴くたびに新たな発見がある感じがして、楽しいんですよね。
原口さんの音楽性がぎゅうぎゅうに詰め込まれた人気作です。
酔いどれ知らずKanaria

2022年5月にリリースされたボカロ楽曲で、GUMIさんが歌唱する中毒性の高いJ-POPです。
ジャジーで妖艶な雰囲気の中、夢と現実、争い、恋愛の危うさを独特のフレーズで描いたミリオン達成のヒット作ですね。
『酔いどれ知らず』は、とくに中学生~高校生くらいの世代の方に人気なイメージがありましたね。
曲全体の音域はA3~D5と、ボカロの中ではとても落ち着いていて、曲自体もさらっと歌えるような雰囲気なので、力まずに歌いやすいと思いますよ。
また、2分14秒という曲の短さで覚えやすいのもいいところですね。
クローバー♧クラブ -C♧C-ゆうゆ

カクテルのレシピが歌詞に織り込まれたユニークなボカロ曲!
ゆうゆさんによる本作は2008年に公開され、そこから約17年の時を経てリアレンジ版がリリースされました。
軽快なエレクトロポップで、ピコピコした電子音に初音ミクのキュートな歌声が魅力。
甘い雰囲気と大人な余韻を持つサウンドは、まさにカクテルのような味わい深さがあります。
ぜひこの楽しい世界観にひたっていってください!
DIVAAiobahn & TAK

AiobahnさんとTAKさんによる楽曲で、2025年11月に公開されました。
Aiobahnさんにとって初の本格的なボカロ曲で、なみぐるさんが作詞を担当。
「10年前の初音ミクのイメージ」を具現化したそうで、テクノロジーと冒険心が交差する世界観を描いています。
過去、未来をつなぐ歌姫のメッセージに、胸が熱くなること間違いなし。
新旧のボカロファンをつなぐ、アンセムのような作品です。
ラッキー☆オーブemon

ボカロ好きの方ならこ存じ『MIKU EXPO 2019 Taiwan & Hong Kong』のテーマソングです。
ゆったりとしたさわやかなメロディでありながら、サビはグッと盛り上がってコンサート会場全体を興奮させてくれるこの曲。
初音ミクのかわいらしい歌声が心地良く、間奏ではその歌声をきっかけにサウンドがパッと花ひらくように感じられます。
曲の冒頭や最後の方に入っている初音ミクのメッセージには、心をぎゅっとつかまれますね!
おどロボ海茶

『おどロボ』は、終わらない夏祭りの高揚感を表現した、海茶さんの魅力的なボカロ曲。
2023年8月にリリースされ、ボカコレ2023夏のルーキー部門で優勝した1曲です。
4つ打ちのリズムとどこかノスタルジックなエレクトリックサウンドが印象的。
歌詞では神話や過去の曲へのオマージュを交えつつ、自由に踊り続ける姿を描いています。
ノリノリで盛り上がりたい人にオススメ。
夜通し踊り明かす気分を味わえますよ!
