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ピエール瀧 の検索結果(21〜30)
Pike (Takkyu Ishino Remix)Hikashu

石野卓球が1996年リリースのリミックスで参加した作品ですが、ものすごい中毒性のある曲です。
今一度ファンの方には聞き返してもらいたいそんな1曲。
この曲は分類するとすれば、ミニマルテクノに当てはまります。
Lil LouisのFrenchi kissのように、途中でテンポダウンして、ようやく何を言ってるのか聴き取れるようになるくらい、原曲のボーカルHikashuの巻上公一の声が細かく切り刻まれています。
シネマパスピエ

1stフルアルバム「演出家出演」収録。
きらびやかながらも、都会的でシックな雰囲気をまとったこの曲には、ビンテージなシンセの音もあいまって、80年代を思わせるようなレトロな音像・世界観が凝縮されています。
七色の少年パスピエ

2ndフルアルバム「幕の内ISM」に収録された1曲です。
きらびやかなシンセ使いが目立つパスピエですが、この曲はピアノが中心となってサウンドを構築しています。
明るめの曲調ながらも、落ち着きと切なさを帯びた良曲。
トロイメライパスピエ

作曲の成田ハネダが18歳の時、まだパスピエというバンドが組まれる前に書き上げたというこの曲は、彼らのメジャーデビュー作「ONOMIMONO」に収録されています。
ボーカル大胡田の独特のイラスト・デザインで作られたMVも相まって、彼ららしさが最も前面に現れた1曲と言えるかもしれません。
とおりゃんせパスピエ

「とおりゃんせ とおりゃんせ」サビの旋律が頭にこびりつくパスピエのオリエンタルソング。
パスピエの作る和の世界は、どこか純日本ではなく、欧米人が想像するちょっとズレた「ジャパン」という雰囲気を帯びています。
このあたりはボーカル大胡田なつきの嗜好によるところも大きいようです。
永すぎた春パスピエ

2016年に発表された曲。
パスピエの数ある和ソングの中でも、「純和風」の趣が強いこの曲は、ビートもロックという感じではなく、和太鼓を彷彿とさせるテイスト。
琴や尺八の音色を再現したシンセもユニークな試み。
ミュージックビデオはそれ以前とは異なり顔出しになっています。
今すぐKiss Me平川達也(LINDBERG)

ロックバンドのLINDBERGのギターを担当する平川達也は静岡県浜松市出身です。
2ndシングル「今すぐ Kiss Me」はフジテレビ系ドラマ「世界で一番君が好き!」の主題歌に起用され、初めてかつ最大のヒット曲となっています。
