AI レビュー検索
daoko の検索結果(41〜50)
カオスオブザイヌΔ

サイケデリックなMVにもひかれる、とてもハイセンスな作品です。
『青色が怖くなったんだ』『雪にひまわり』などの作者としても知られているボカロP、Δさんによる楽曲で、2023年3月に発表されました。
ローファイでファンキーなサウンドアレンジ、めちゃくちゃオシャレなんですよね。
言葉もフロウもまるで飛び跳ねるよう。
聴けば聴くほどに味が増していきます。
ニュース番組風ナレーションパートがあるのも特徴の一つ。
挑戦的なボカロ曲をぜひ歌ってみてください!
ドーナツDrop’s

北海道札幌出身の女性ブルースロックバンド。
年齢からは想像できない、泥臭さを伴うブルース色が濃厚なロックンロールを奏でる実力派バンドです。
空虚感とやさしさ、あたたかさにあふれた1曲となっています。
ZidaneD.A.N.

彼らのファーストアルバム「D.A.N」に収録された曲です。
イントロでは徐々に楽器のパートが増えていき高揚感が湧き上がります。
コーラスのかかったボーカルがゆったりとした雰囲気の中で独特のかっこよさを持っています。
ダ爻音絵

ドリーミーかつ影のある、独特な雰囲気に引き込まれます。
ボカロP、音絵さんが手がけた『ダ爻』は2025年11月に公開。
未来感とアナログ感が絶妙に混ざり合ったシンセサウンドと、歌愛ユキのくぐもった歌声に耳を奪われます。
BPMは速めなのですが、じっくりと聴き込みたくなるんですよね。
歌詞は自分を遠目かつ俯瞰的に見下ろすような、内省的な内容。
この曲が気に入った方は、ぜひともYouTubeの動画概要欄を開いて、そこに書かれている文章もチェックしてみてください。
letterAiobahn feat. 9Lana

2026年6月に配信リリースされた本作は、透明感のある電子音と切ないメロディーが絶妙なバランスで響き合っている楽曲。
Daokoさんが手がけたリリックには、言葉にできなかった思いをそっと手紙に託す、そんな繊細な感情が描かれており、思わず胸が締め付けられます。
そして9Lanaさんの表現力豊かなボーカルが物語性をより一層引き立てているんです。
静かな夜に1人でじっくりと世界観にひたりたくなる、センチメンタルなナンバーです。
daoko の検索結果(51〜60)
WAA!!!!Omoi

激しい音像ですが、その実かなりキャッチーな曲調。
男女2人組の音楽ユニット、Omoiによる楽曲です。
2018年に公開されました。
歌詞の内容的に、学生さんにオススメです。
とくに卒業の時期、離ればなれになる友だちと行くカラオケで歌うと、泣けてしまうかも。
GhanaD.A.N.

ダンサブルなリズムで自然と身体が動きます。
特に指板の上を歩き回るようなベースラインが非常に印象的です。
気だるそうなボーカルの声とギターが相まって夏の暑さに浸るような気分になります。
ノらずにはいられない1曲です。
OLD meets NEWDa-iCE

確かな実力とエンターテインメント性で音楽シーンをけん引する5人組ダンス&ボーカルグループ、Da-iCE。
2026年1月に発売されたアルバム『TERMiNaL』のなかでも異彩を放つ本作は、年少組の花村想太さんと和田颯さんが作詞作曲から歌唱までを手がけた意欲作です。
過去のルーツと現代のトレンドを絶妙に融合させたグルーヴは、聴く人の身体を自然と揺らしてくれるのではないでしょうか。
映像作家の加藤マニさんが監督したMVで見せるパフォーマンスも鮮烈で、新しい自分に出会いたいときに勇気をくれるはず。
懐かしさと新鮮さが同居した、ダンサブルなポップナンバーです。
BLACK DOLLЯu-a

トラックメイクも自身でこなすことで知られるマルチな才能を持つフィメールラッパー、Яu-aさん。
アーティスト名の読み方は、ルウアです。
10代のギャルから特に人気の高い彼女ですが、そんな彼女の楽曲のなかでも、こちらの『BLACK DOLL』は特に音域の狭い作品としてオススメです。
全体を通してオートチューンで加工されており、音域はかなり狭くまとまっています。
音域の狭さからキー調整も非常に楽ですので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
キャットフードdoriko

nezukiが手掛ける、可愛いイラストがぴったりの作品です。
猫の様に気ままな女の子が高飛車な態度を取るのは、実は好きゆえの照れ隠しで上手く態度に表せないだけ、というなんとも愛おしくなる歌詞です。
アップテンポなVOCALOIDの曲でありながら、歌いやすい曲でもあります。
