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ばってん少女隊 の検索結果(51〜60)
ワンダーランドFLiP

FLiPは2005年に沖縄で結成された4人組のロックバンドです。
「ワンダーランド」が銀魂のオープニングテーマ曲に選ばれるなど期待されていたバンドでしたが、結成10年にして活動休止をしてしまいました。
現在はボーカルのSachikoが新プロジェクトを立ち上げています。
踊る首BLEACH

脳天を貫くような衝撃を与える、沖縄出身のガールズハードコアバンドBLEACHのメジャーデビュー作です。
カンナさんの突き抜けるハイトーンボイスとミヤさん、サユリさんによる激しいビートは、抑えきれない衝動や葛藤をそのまま音にしたような、すさまじいエネルギーを放っています。
何かを変えたいのに動けない、そんな鬱屈した気持ちを抱えている人に聴いてほしい1曲。
退屈な日常を破壊する起爆剤になってくれるかもしれませんよ。
虚栄心パラドックス浮遊スル猫

2012年に活動を開始した3ピースガールズロックバンド。
どことなく怪しげな雰囲気の見た目とは裏腹に、バンドサウンドはゴリゴリのロック。
独特な世界観のある楽曲が魅力です。
バンド名のカタカナ部分は半角というこだわりがあるそうです。
ヒトヒラのハナビラSTEREOPONY

沖縄県で2007年に結成された3人組ガールズロックバンドSTEREOPONYは、ヤング・ピープルズ・ミュージック・フェスティバルでグランプリを獲得後、2008年にメジャーデビューを果たしました。
メンバーはAIMIさん、NOHANAさん、SHIHOさんの3名で構成され、キャッチーなメロディと力強い演奏が織り成すポップロックで注目を集めました。
アニメのテーマソングを多数手がけ、中でも『機動戦士ガンダム00』『Darker than Black』のオープニングテーマは大きな反響を呼びました。
2009年にはアメリカのSXSWに出演し、国際的な知名度も獲得。
パワフルな演奏とメロディアスな楽曲で、ロックファンから幅広い音楽ファンまで魅了してきました。
携帯みてしまいましたおとぼけビ~バ~
大阪出身のパンクロックバンド、おとぼけビ~バ~。
2009年に立命館大学の音楽サークルで結成された彼女たちは、独自の世界観と狂気じみた雰囲気からポップな曲まで多彩な音楽性を持っています。
国内外のフェスに出演し、とくに海外での反響が大きいことから「逆輸入バンド」とも称されているんですよ。
2011年には自主制作デモEPをリリースし、その後も精力的に活動を続けています。
メンバー間のチームワークを活かして制作される楽曲は彼女たちならでは。
ユニークな音楽性とライブパフォーマンスで、新しい挑戦を求める音楽ファンの心をつかんでいます。
ばってん少女隊 の検索結果(61〜70)
リンスPapaya Paranoia

1983年、前身となるバンド『ねこおどり』を結成し、女性バンドらしからぬ演奏テクニックと、派手な衣装で話題になりました。
1999年に現メンバーとなりパパイヤパラノイアとして活動し始めています。
いい意味で変態的なバンドです。
少女SSCANDAL

大阪市都島区京橋で結成された日本の4人組ガールズバンド。
アメリカ・アジア・ヨーロッパを含めたワールドツアーを成功させるなど世界的ガールズバンドへと成長している今大注目のバンドです。
この曲はそんな彼女たちの初期衝動が詰まった名曲!
Bye Bye 〜君といた春〜たんこぶちん

佐賀県出身の同級生で結成された5人組バンド、たんこぶちん。
結成は小学6年生の時ということでキャリアも長く、双子であるベースのNODOKAさんとドラムのHONOKAさんが奏でるリズム隊も安定感に定評がありました。
彼女たちの代表曲『Bye Bye〜君といた春〜』は、「10代最後の春」をイメージした曲で、寂しく切ない春ソング。
夢に向かって新たな一歩を踏み出す人の肩をそっと押してくれるような、キラキラとした青春、爽やかな春の風を感じさせてくれるナンバーで、オススメですよ。
Girls be Ambitious!MAD CATZ

夢や目標に向かって走り出す背中を力強く押してくれる、エネルギッシュなポップロックナンバーです。
当時「スーパー女子中学生バンド」として注目を集めたMAD CATZによる楽曲。
2008年3月に発売されたこのデビューシングルで、アニメ『もえがく★5』のオープニングテーマにも起用されました。
若い彼女たちだからこその、未来への希望に満ちた歌詞がリアルに響きます。
メンバー全員がボーカルをこなす瑞々しいハーモニー、心も跳ねるようなギターリフも魅力!
本作を聴きながら、大きな志を胸に新しい世界へ飛び込んでみませんか?
ドーナツDrop’s

北海道札幌出身の女性ブルースロックバンド。
年齢からは想像できない、泥臭さを伴うブルース色が濃厚なロックンロールを奏でる実力派バンドです。
空虚感とやさしさ、あたたかさにあふれた1曲となっています。
ねがいごとCherryHearts

チェリハことCherryHearts(チェリーハーツ)。
音楽性はプリンセス プリンセスやリンドバーグらが活躍した栄光のガールズバンド全盛期を思い起こさせます。
2013年結成の彼女らの特徴はハッピー感と疾走感にあふれたライブ!
赤花BUBBLEGUM

沖縄県石垣市出身の幼馴染3人で結成されたバンド、BUBBLEGUMの楽曲です。
2006年7月にメジャーデビューシングルとしてリリース。
大切な人を思う切ない気持ちが、真っすぐで透明感のある歌声で表現されてます。
センチメンタルなギターロックサウンドがまた、そのメッセージ性とよく合っているんですよね。
故郷を離れてがんばっている時や、ふと昔の友達を思い出した時に聴くと、温かい気持ちで包まれるはずです。
UMOOOIOO

1995年に結成されたロックバンドです。
ボアダムスのドラム、ヨシミさんを中心とした女性4人で構成され、ソニック・ユースの前座を務めるなど、多方面で活躍しています。
ほかにはないバランス感を持った独特のバンドです。
女の娘は知っているさくらさくら

1980年代後半、石川県金沢市から登場した5人組のさくらさくらは、当時の音楽シーンに鮮やかな彩りを加えたガールズロックバンドです。
ロックを基調としながらも、ポップスやJ-POPの親しみやすさを巧みに融合させたサウンドが持ち味なのですね。
1991年、シングル『女の娘は知っている』でメジャー・デビューを果たし、この作品はバンドの代表曲として広く親しまれました。
同年にアルバム『Girls Know Everything』、翌1992年にはアルバム『Sweet Emotion』をリリースするなど、その活動はエネルギッシュでした。
デビュー前の1986年9月にはヤマハポピュラーソングコンテストでジュニア銀賞を受賞しており、早くからその才能が認められていたのも興味深い点です。
ボーカルの高松美砂絵さんは、人気アニメのエンディングテーマを担当し、ソロとしてもその歌声を披露しました。
当時の女性たちの共感を呼ぶ歌詞と力強い演奏は、今聴いても新鮮な魅力に溢れています。
90年代のガールズバンドが放つ独特の輝きに触れたいという方には、ぜひチェックしてほしいバンドなのですよね。
イミ・ナイ・ダンスバンドじゃないもん!

ガールズバンドを紹介、と言いつつこのバンド名『バンドじゃないもん!』。
バンドじゃない、アイドルじゃないと思いますが実はそれぞれにドラムやシンセ、カスタネットやシェイカーなどの担当楽器があるのです。
アイドルのテイストが強めですがアイドルもバンドも好きな方にはたまらないガールズバンドです。

