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ゆこぴ の検索結果(51〜60)
うれしくって抱きあうよYU-KI

ゆったりとした曲調からサビで一転、転調を挟んでポップさが前面に押し出される楽曲です。
空気感の強いシンプルなワードをちりばめるようにして表現された性愛についての歌詞は、けれど淫靡な空気はなく、ただただ清々しく、改めて作詞のレベルの高さが伝わる楽曲です。
tonightYU-KI

生歌、生演奏を一発収録した光景が、そのままPVとして使用されています。
映画「グラスホッパー」のために書き下ろされた楽曲で、変則的なリズムに合わせて紡がれる非常に力強いボーカルが魅力的です。
モノクロのPVでは、少女のイメージが強いYUKIの、大人の表情を見ることができます。
波乗り500マイル

YUKI7枚目のアルバム「FLY」に収録されている楽曲です。
ラッパーの環ROYさんと鎮座DOPENESSさんのユニット、KAKATOとのコラボ曲で、他の楽曲とは異なるアプローチになっていてとてもかっこいいです。
±0ぺぽよ

ポップでキュートなイラストと、不穏な世界観のギャップがたまりません。
作詞作曲から絵、動画まですべてを自身で手がけるマルチクリエイター、ぺぽよさん。
iPadとGarageBandを駆使して作られる楽曲は、キャッチーなメロディーと毒のある歌詞が融合、一度聴くと耳から離れない強烈な中毒性を放っています。
2023年11月には代表曲『らくらく安楽死』が100万回再生を突破し、大きな話題となりました。
刺激的な音楽体験を求めている人にはぜひチェックしてほしいクリエイターです。
ピクニックRADWIMPS

2015年発売の17thシングル。
フロントマンである野田洋次郎さんが主演を務めた映画『トイレのピエタ』の主題歌。
松永大司監督直々のオファーを受けて野田洋次郎さんが書き下ろしたバラードです。
8thアルバム『人間開花』には未収録の名曲。
ゆこぴ の検索結果(61〜70)
ヨヅリナピノキオP

弾むようなリズムが気持ちいい、キュートなエレクトリックナンバーです。
自身で映像、イラストなどを手がけるほか、ライブ活動にも精力的なマルチクリエイター、ピノキオピーさんの楽曲で、2018年に公開。
画面越しに話す相手へのあふれ出すような「好き」をいう気持ちを歌っていて、胸キュンな仕上がり。
そして、そのうきうきした思いが軽快な曲調に反映されているよう感じます。
いつのまにか口ずさんでしまう、耳に残るボカロ曲です。
ピクニックかりゆし58

2010年発売の3rdアルバム『めんそーれ、かりゆし』の12曲目に収録。
誰もが知っている童謡『ピクニック』を、元気で明るいバンドサウンドにアレンジ。
原曲はイギリス民謡。
日本語の歌詞は萩原英一というひとが作ったそうですが、現在はパブリックドメインとのこと。
おすしのピクニック今井ゆうぞう、はいだしょうこ

2004年発売の「『どものうた~おすしのピクニック/あ・い・う・え・おにぎり~』の1曲目に収録。
NHK教育番組『おかあさんといっしょ』第19代目うたのおねえさん・はいだしょうさんこと、第10代目うたのおにいさん・今井ゆうぞうさんが歌って人気を博した楽曲です。
プレイGiga

社会のルールをひっくり返すような、痛快で攻撃的なエレクトロニックミュージックです!
ボカロPのGigaさんとケンモチヒデフミさんがタッグを組み制作、2025年5月に公開。
りぶさんが歌うバージョンがドラマ『社畜人ヤブー』の主題歌に起用されました。
がなるボーカルと鋭いビートが絡み合う、スリリングなサウンドがたまりません。
歌詞では常識や同調圧力への反発をテーマにしたメッセージが、怒涛のリズムに乗って展開。
心の中のモヤモヤを吹き飛ばしてくれるナンバーです。
えんがわゆこぴ

お寿司のネタ、えんがわをテーマにしたユーモアたっぷりな作品です。
ゆこぴさんによる本作は、2024年10月に公開。
和風メタルな曲調、ダイナミックなメロディーラインでえんがわ愛を高らかに歌い上げます。
『強風オールバック』などを知っている方はびっくりしちゃう曲調です。
そのギャップがゆこぴさんらしく、にやにやしながら聴いてしまうんですよね。
聴き終わる頃にはお腹が空いてしまう、楽しいボカロ曲です。
三日月ピクニックSEBASTIAN X

2013年発売の2ndアルバム「POWER OF NOISE」の4曲目に収録。
ちょっぴりくせのある伸びやかな歌声と、たたきつけるようなピアノ、ギターレスなのにパンクでパワフルなロックサウンド、文学性の高い歌詞が魅力。
眠れない夜に元気が出る曲です。
2015年に残念ながら活動休止。
the end of shiteYU-KI

YUKIがソロデビュー後、1stシングルとしてリリースされたのが本楽曲です。
当初、JUDY AND MARY時代のイメージから脱却することが目標とされており、グループ時代にはなかった過激な描写のPVとともに話題になりました。
ピクニック・ブギ(Picnic Boogie)サディスティック・ミカ・バンド

1973年発表の1stアルバム『サディスティック・ミカ・バンド』の10曲目に収録。
11曲目はデビューシングルの『サイクリング・ブギ』。
元ザ・フォーク・クルセダーズの加藤和彦さん、加藤ミカさん、高中正義さん、小原礼さん、高橋幸宏さんという、のちの日本を代表するミュージシャンが集まり結成した伝説のバンド。
水底までは還れないkyiku

過去への未練や救いを求める心情が詰め込まれている本作。
ボカロP、kyikuさんによる楽曲で、2025年11月にコンピレーションCD『log』へ収録され、その後2026年2月に動画公開された作品です。
息成分の多い歌声と無機質な詩の朗読が美しい対比になっていて、心奪われます。
聴いているとなんだか、こっちまで後悔の記憶に引き込まれて、泣きたくなってきちゃうんですよね。
あふれ返った感情を落ち着かせたい夜に聴きたくなります。
歓びの種YU-KI

ソロシンガーとしてのYUKIのボーカルは、本楽曲にて完成を迎えました。
スローテンポながらに、持ち味を全て表現しきった歌唱が絶妙です。
映画「タッチ」の主題歌でもあり、同映画主演の長澤まさみが起用されたCMも話題となりました。
