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80年代好き の検索結果(51〜60)
P.S.I LOVE YOUPINK SAPPHIRE

90年デビューと正確には80年代アーティストではないピンクサファイア。
しかしこの曲は80年代を色濃く残すサウンドですし、ピンクサファイア自身80年代の雰囲気を感じさせてくれました。
演奏テクニックが高いバンドであったことも知られています。
SHOW ME森川由加里

80年代にビルボードのダンスチャートをにぎわせていた洋楽、カバーガールズのカバーとしてリリースし、テレビドラマ『男女7人秋物語』の主題歌として起用されて大ヒットしました。
バブルに沸いていた当時の世の中を象徴するような楽曲で、キヤッチーでダンサブルなユーロビートのサウンドに誰もがパーティー気分で盛り上がっていましたよね(笑)80年代を代表する歌謡曲と言えるでしょう。
Like a VirginMadonna

洋楽に詳しくない人でもマドンナだけは知っていると言う人は多いと思います。
そんな世界的に有名な彼女は今も音楽をリリースしていて、最近ではその歳を感じさせないポップでハードなミュージックビデオで世間を騒がせました。
すてきな夜空JUN SKY WALKER(S)

1988年にメジャーデビューしたJUN SKY WALKER(S)。
1997年に一度解散しましたが、2007年に再結成しました。
大好きなバンドで友達とよく聴いていた曲で懐かしいです。
I Can Dream About YouDan Hartman

1984年全米6位。
ダイアン・レイン、マイケル・パレ主演の映画「ストリート・オブ・ファイヤー」で劇中終盤に黒人ドゥーワップバンド「Sorels」が歌う彼らのナンバーという設定でした。
ダンは元々、ソウル・ダンス系を得意としたミュージシャンで「エドガー・ウインター・グループ」にも籍を置いていたほどの才能の持ち主です。
コンポーザーとしても多くの楽曲を提供しており特に有名なのは映画「ロッキー4」でジェイムズ・ブラウンが歌い全米4位を記録した「リビング・イン・アメリカ」です。
80年代好き の検索結果(61〜70)
Hard to Say I’m SorryCHICAGO

シカゴの人気を蘇らせ不動のものと決定づけるヒットになったこの曲。
1970年代前半に人気を博したシカゴだったが、その後重なるアクシデントにより一時人気は失速していました。
1982年にこの曲が発表された後再び火がつき、輝きは褪せる(あせる)ことなく続いています。
TrueSpandau Ballet

80年代のロングヒット曲です。
今聴いても新鮮な印象を受ける、コンテンポラリーミュージックです。
4週間にわたってイギリスのシングルチャート1位を記録し、2年連続で6位になりました。
他の20カ国で高く評価されました。
この曲がSpandau Balletの最大のヒットです。
パラダイス銀河光GENJI

光GENJIの3枚目のシングルとして1988年に発売されました。
爆発的に売れすぎて品切れ状態となり、新聞紙上におわびの広告が掲載されました。
ローラースケートを履いて歌って踊る姿に多くの女性がメロメロにされました。
Heartbreak BeatThe Psychedelic Furs

映画「プリティ・イン・ピンク」と同名の挿入歌で、一気にメジャー路線へと躍り出たサイケデリックファーズ。
87年に発表されたアルバム・タイトルでもあるこの曲は、ポップ&ダンサブルで、いかにも80年代な魅力いっぱいです。
モノクロのPVもクール!
世界でいちばん熱い夏PRINCESS PRINCESS

8月の風にイマジネーションを解き放ち、恋人とともに冒険へと旅立つ心おどる恋愛ソング。
PRINCESS PRINCESSが1987年7月に初めて発売したこの作品は、当初は反響がイマイチでしたが、1989年の再リリースでオリコンチャート1位を獲得し、年間2位にまで上りつめました。
その後はテレビ朝日系『世界どっきりウォッチ』『いつか行く旅』のテーマソングとして親しまれ、2012年にはサッポロビール「アイスラガー7」のCMソングにも採用されています。
まるで映画のワンシーンのように、誰もがロマンチックな冒険への旅立ちを体感できる1曲です。
派手!!!中山美穂

シンセサイザーとドラムマシンが織りなすアップテンポのダンスチューンに、中山美穂さんの力強いボーカルが重なり合う1曲です。
1987年7月に発売されたシングルで、オリコン週間シングルチャートで最高位3位を記録した人気作品です。
作詞を秋元康さん、作曲を後藤次利さんが手がけ、編曲は船山基紀さんによるもので、80年代のシンセポップと華やかなダンスミュージックを見事に融合させています。
タイアップはありませんでしたが、その魅力的なパフォーマンスと鮮やかなサウンドで多くのファンを魅了しました。
本作は、エネルギッシュなメロディとポジティブな歌詞が特徴で、ダンスパーティーやドライブミュージックとして楽しむのに最適です。
青春時代を80年代に過ごした方にも、新鮮な感覚でレトロなサウンドを楽しみたい方にもぴったりの1曲といえるでしょう。
ManeaterDaryl Hall & John Oates

ダリル・ホーツとジョン・オーツからなる米国を代表するデュオです。
ソウルなどの黒人音楽のテイストを取り入れた独特なポップスで、80年代に大ブレイクしました。
日本でも人気が高く、80年代だけで5回も来日公演しています。
NO. NEW YORKBOØWY

1982年発売のファーストアルバム『MORAL』から切り取られた1曲は、BOØWYが初期に放った野心作です。
ニューヨークを舞台に置いた禁断の恋をテーマに、メロディアスなギターと疾走感のあるリズムで描かれています。
ジョン・レノンへの追悼の意も込められており、オリジナル版には彼の訃報を伝えるラジオ放送が織り込まれました。
恋愛の切なさとロックのエネルギーが絶妙なバランスで調和した本作は、青春時代の思い出に浸りたい方にオススメの1曲です。
Into the GrooveMadonna

マドンナがスーザン役として主演した「スーザンを探して」の主題歌。
しかし映画自体は日本ではあまりヒットせずでした。
キャッチーな音楽でヒット性抜群のダンス・ナンバーだが、アメリカではシングルリリースされませんでしたが、イギリスや日本などではシングル・カットされ人気を博しました。
スニーカーぶる〜す近藤真彦

マッチの愛称で当時のアイドルシーンを席巻した近藤真彦さん。
その中でもこの曲は100万枚以上を売り上げた大ヒットナンバー。
かすれ気味で愚直なまでの素直さが感じられる歌声が印象的で、懐かしいですよね。
疾走感のあるベースラインやブラスの伴奏は、当時のアイドルシーンを象徴するかのようなサウンドで、聴いた瞬間にタイムスリップしたかのような感覚になります。
