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80年代好き の検索結果(71〜80)
Karma ChameleonCulture Club

ビジュアル系バンドの先駆けともいえるボーカルのボーイ・ジョージの女装コスプレで80年代を駆け抜けた英国のバンド。
当時はイロモノのように見られがちでしたが、黒人音楽に影響を受けた楽曲の良さも高く評価されています。
Smooth CriminalMichael Jackson

80年代を代表するアーティストと言うより、全世界音楽業界の偉大なアーティストの一人と称した方が良いですね。
その名を知らない人はいないでしょう。
彼の偉業をなした大ヒットアルバム『BAD』からの楽曲です。
楽曲人気投票でもつねに上位に入っています。
この曲から彼の独特なダンスの決めポーズも出ていますね。
Rock’n Rouge松田聖子

1984年に発表された本作は、春の訪れと恋の予感を描いた爽やかなポップチューン。
松田聖子さんの魅力が存分に発揮されています。
カネボウ化粧品のCMソングとしても使用され、大ヒットを記録しました。
ヨーロピアン・ディスコ調のサウンドと、純粋な恋心を表現した歌詞が見事にマッチしています。
スポーツカーを運転する男性と、その隣に座る女性の微妙な心理を巧みに描写しているんですよ。
第35回NHK紅白歌合戦でも披露され、多くの人々の心に刻まれました。
春の訪れとともに芽生える恋の予感を感じたい人におすすめです。
ダンシング・ヒーロー荻野目洋子

荻野目洋子の7枚目のシングルとして1985年に発売されました。
初めてのオリコン週間チャートトップ10入りを果たした、代表曲の一つです。
2017年には大阪府立登美丘高等学校ダンス部の「バブリーダンス」でこの曲が使用されたことをきっかけに、リバイバルヒット。
若い世代にも人気のある楽曲です。
SWEET MEMORIES松田聖子

もともとは1983年リリースのシングル『ガラスの林檎』のカップリングという扱いでしたが、テレビCMへの起用をきっかけに人気を集め、同年に両A面シングルとして再び発売されました。
昔の恋を思い出すような歌詞に胸がぎゅっとなります。
ルパン三世 PARTIII

怪盗アルセーヌ・ルパンの孫であるルパン三世の活躍を描いた作品、テレビシリーズの3作目がこちらです。
1984年から1985年まで放送されていました。
このシリーズにおいてルパン三世はピンクのジャケットを着用しており、他の登場人物の服装も明るめのカラーリングであることが特徴とされています。
『ルパン三世 PARTIII』は原点回帰をコンセプトに制作されており、ハードボイルドな世界観が強く感じられる仕上がりです。
コメディやハードボイドアクションなどそれまでの要素もしっかりありますよ!
Don’t Answer MeThe Alan Parsons Project

MTV全盛期の80年代。
特にインパクト大だったのがこのPV。
「Eye in The Sky」のヒットで知られるアラン・パーソンズ・プロジェクトのバラードです。
アメリカン・コミック調な映像と、ノスタルジックなメロディとの相性が抜群の、明るい時代を象徴する名曲。
悲しみモニュメント南野陽子

80年代を代表する名曲の1つで、南野陽子さんのキャリアを語る上で欠かせない楽曲です。
フジテレビのドラマ『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』の主題歌として1986年3月にリリースされ、多くの若者の心を掴みました。
80年代アイドルソングの王道とも言えるポップなメロディに、切ない恋心や孤独感、そして未来への希望を織り交ぜた歌詞が印象的ですね。
過去の悲しみを乗り越え、新たな自分を見つけ出す姿を描いた本作は、まさに青春そのもの。
ドラマの世界観とも相まって、聴く人の心に深く刻まれる1曲となっています。
失恋や孤独を感じている人はもちろん、80年代の青春を懐かしむ方にもおすすめですよ。
Manic MondayBangles

1986年全米2位。
80年代中盤から後半を彩ったガールズバンドといえばバングルスです。
この曲の作者でもあるプリンスさんがお気に入りだった、ジョン・レノンさんが愛用したギター、リッケンバッカーを操る美女、スザンヌ・ホフスさんのキュートなボーカルが印象的なバンドです。
一方音楽面ではピーターソン姉妹が支え、ロックバンドとしても一流だったといえます。
演奏もしっかりしてました。
この後も数々のヒット曲を出し、80年代といわず、歴史上もっとも成功したガールズバンドと言われています。
What I Like About YouThe Romantics

アメリカ、デトロイト出身のグループでバレンタインデーに結成したことからついたとも言われているバンド名、ロマンティックス。
なかなかヒットに恵まれませんでしたが、結成から7年目でようやく火がつき、当時の日本でも人気急上昇し来日公演も果たしています。
80年代好き の検索結果(81〜90)
It’s Still Rock and Roll to MeBilly Joel

シンガーソングライター、歌手、ピアニスト、作曲家。
とたくさんの肩書を持つ彼の存在は70年代から80年代を代表するアーティストの一人ですね。
70年代の彼の代表曲でもある『ピアノマン』に続き80年代もこのロックンロールの楽曲が大ヒット。
彼の曲はどの世代にも愛されており、たくさんのアーティストにカバーされていることから、音楽史に影響をあたえた偉大な一人ですね。
Heaven Is a Place On EarthBelinda Carlisle

1987年にリリースされた「Heaven Is A Place On Earth」という曲です。
当時、日本でも大人気だったシンガーのBelinda Carlisleが歌っています。
彼女の伸びやかで、刺激的な歌声は世界を魅了しました。
リリースされたのは1987年ですが、いまだにテレビなどで耳にすることが多い名曲ですね!
恋をとめないでCOMPLEX

吉川晃司さんと布袋寅泰さんという2大スターによって結成され、80年代後半に活躍しましたよね!
当時のロックシーンを反映したかのようなごきげんな曲調が印象的。
しかしその一方で、このキャッチーさがあふれるロックナンバーは不思議なことに今聴いてもかっこいいですよね!
年月がたってもかっこ悪くならないというのは時代をこえて愛される名曲の条件なんですね。
Another Brick in the Wall (Part II)Pink Floyd

社会的なメッセージがとても濃厚なMVが特徴的ですね。
こちらの楽曲はピンク・フロイドの中でも、80年代に最もヒットしたものです。
彼らは今でも根強いファンがいますが、あまりにプログレッシブな作風のため万人から受け入れられるものではありませんでした。
しかし、この曲は違います。
決してキャッチーとは言えませんが、多くの人から評価されました。
My Revolution渡辺美里

1986年発表のアルバム『Lovin’ you』に収録。
ドラマ『セーラー服通り』の主題歌です。
サビの、マーチを思わせるドラムが印象的。
そしてそれに負けない力強い彼女の歌声が、聴いてる人の背中を押してくれるようです。
応援歌としてオススメです。
