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不思議 の検索結果(11〜20)
ロープが体をすり抜けるマジック

背中に回したはずのロープが体を貫通して前にやってくるという、びっくりなマジック。
見ると驚いてしまうマジックですが、タネはとても簡単です。
用意するロープは2本。
始める前にあらかじめ自分のズボンの腰あたりにロープを1本、腰に沿って広げた状態で入れておきます。
ロープの端っこだけ、最初はバレないように背中の方に出しておきます。
そしてもう1本のロープを背中に回すふりをして、後ろのポケットなどにしまいます。
あとは仕込んでおいたロープの端を持って、前にドンと出すだけ!
簡単だけど見ている人に驚きを与えるマジックです。
空中浮遊

赤いマントを羽織った男性が、低いイスの上に立ちます。
すると足先がイスから離れ、男性が宙に浮いているように見えます。
ちょっと不思議な光景に目を奪われますが、よくよく見るとなんだか靴とズボンが怪しい気が……。
何の準備もいらない手品

今すぐに誰でもできる、体を使ったマジックです。
まず両腕を伸ばして体の前に出します。
そのまま親指が下になるように腕をねじり、その状態で手を組みます。
じゃんけんをする前に勝ち目を見るためによくやりがちな、あの儀式と同じポーズです。
そのまま手のすきまの穴をのぞくのではなく、左右の人差し指を自分のあごに添えます。
そしてそのまま手と腕を開くとキレイに広がるのですが、これが広がらない人はマジックにかかっちゃってます!
実は手を組んだときに左右同じ腕と小指が上になっていると開くのですが、腕は上だけど組んだときに小指は下になるという方は開かないんです。
結果は1/2ですが、ちょっとした空き時間にやってみてくださいね!
奇奇怪怪(ききかいかい)

「とても不思議で、普通では考えられないこと」という意味のを持つ四字熟語で、昔から怪談や不思議な出来事をさすときに使われてきました。
ご年配の方では当然耳にしたことがある方も多いでしょう。
言葉のリズムが良く、子供でもマネして言いたくなるような親しみやすさがありながら、その内容はちょっと不気味でミステリアス。
昭和の怪談番組や講談を思い出させる懐かしい響きがあります。
日常の中で使えば、ユーモアを交えて会話を盛り上げられる、便利な言葉です。
手の指が8本に
@magician_veve 7 MAGIC Tricks With Hands Only|Revealed #magic#magician#magictutorial#magictricks#magicrevealed#マジック#マジシャン#手品#魔法#魔术技巧
♬ Levitating – Ade Key Liano
指の数が増えているように見える、シンプルでありつつ強い違和感を見ている人に与える手品です。
タネはとても簡単で、指が交互になるように手のひらを重ねて、同じ長さになるように指を曲げることで、増えたように見せかけています。
重ねるときに角度がついてしまうと、指の形が不自然になってしまうので、なるべくまっすぐに重なるようにするのがポイントですね。
腕が見えるとタネもすぐにばれてしまうので、どちらかといえば映像に向いている手品かもしれませんね。
水がこぼれないペットボトル

水の入ったペットボトルを逆さまにしてもこぼれないという不思議なマジック!まるで魔法ですね!
しかしこちらにも当然仕掛けがあります。
実はペットボトルを手のひらに置いた時、フタになるように丸く切ったクリアファイルをくっつけているのです。
爪楊枝が入っていくとまるで何もないように思えますが、あれもクリアファイルの中心に爪楊枝が通る穴を空けているんですね。
爪楊枝に注目している隙にペットボトルを軽く振れば水と一緒にフタも落ちるので、見つからずにすみそうです!
不思議 の検索結果(21〜30)
答えはかならず3になる!?不思議な計算

観客には好きな数字を思い浮かべてもらい、そこから指示に従って計算してもらいます。
まずは思い浮かべた数字に1を足しましょう。
そしてさらにその数字を2倍にしてから4を足してください。
次に2で割って、最初に思い浮かべた数字を引いたら……答えは3になりましたか?
この不思議な計算ではどの数字を思い浮かべても、手順を守って計算する事で必ず最終的には3になりますよ。
観客は3になるとは知らないと思うので、答えが出た後に3を予言していた事を伝えて驚かせましょう。

