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心理ゲーム の検索結果(21〜30)
記憶ゲーム

記憶力がポイントになってくる、記憶ゲームを紹介します。
手拍子をしながら前の人が言った言葉を言ってから、次に自分がつなげていきたい言葉を言いましょう。
進むにつれて、記憶しておかなければいけない言葉がどんどん積み重なっていきますよ。
さらに自分でつなげていく言葉も言わなければならないため、焦りが出てきてしまうかもしれません。
慎重に冷静にゲームを楽しくクリアしてみてくださいね。
多人数でやるのもオススメです。
表面張力ゲーム

限界までコップに注がれた水は、表面張力でもりあがって、どのタイミングでこぼれるのかが読めませんよね。
そんな表面張力を利用して、盛り上がった水の限界に挑戦、こぼれてしまうまでの駆け引きを楽しむゲームです。
すでに表面張力で盛り上がっている水が入ったコップを準備、そこに水を足していってどこまでいけるのかに挑戦します。
水をこぼしてしまった人が負けというルールで、注ぐ水の量だけでなく、表面を揺らさないような慎重な注ぎ方も重要なポイントですよ。
心理ゲーム の検索結果(31〜40)
ザ・マインド

一切話し合うことなく、手札のカードを小さい順に出していく「ザ・マインド」。
最初はそれぞれ手札を1枚ずつから始め、順番に何も相談せずに自分が小さい数のカードを持っているかなという人から手札を出していきます。
見事最後までカードの数字が順番に並べばOK!
途中で順番が崩れてしまうとアウトですが、救済措置としてゲームを続行できるライフカードも数枚用意されています。
手札1枚ずつをクリアしたら、徐々にそれぞれの手札を増やして遊んでいきます。
手札が増えるほどにどんどん難しくなっていきますよ〜!
照れてはいけない睨めっこ「褒め合いゲーム」

お互いの顔をしっかりと見つめながら、相手に向かってほめる言葉をストレートに投げかける、ポジティブなゲームです。
相手のほめ言葉に対して照れてしまったら負けというルールで、言葉を受け止めたうえで表情を変えずにいられるかが試されます。
より相手におどろいてもらうのが勝利のポイントなので、普段は口にしないような角度のほめ言葉がオススメですよ。
しっかりと感情をこめて語りかけると相手の照れを引き出せますが、言っている自分も照れくさくなってしまう点には注意が必要ですね。
なんで?って言ってはいけないゲーム
@goqsystempr59♬ オリジナル楽曲 – たぶん仲良し広報部 – たぶん仲良し広報部
言っちゃいけないとわかっていても、つい言いたくなる瞬間ってありますよね。
こちらの、なんで?
と言ってはいけないゲームは、質問者の問いかけに対して「なんで?」と答えてはいけません。
思わず答えたくなるような質問を質問者の人も考えていきましょう。
質問者の方のリズムと回答者の方のリズムをなるべく崩さないようにしていくのがポイントです。
リズムよく進めていくことで盛り上がること間違いなしですね!
ぜひ挑戦してみてくださいね。
第一印象ゲーム

出されたお題に対して、どっちの方がよりその印象に当てはまっているかを答える「第一印象ゲーム」。
複数人でおこなうと、多数決のような形になって盛り上がりますが、2人だけでおこなうと、お互いにこんなことを思っていたのかとより密にゲームを楽しめますよ!
たとえば「学生時代モテまくっていた人」というお題が出されたら、いっせーのでその印象がある方を指さします。
自分自身を指してもOK!
相手にどんなふうに思われていたかを知れば、より仲が深まったり、これからの付き合い方を見直せたりと、いろんなきっかけが生まれそうですね。
30言ったら負けゲーム

順番に数字をつないでいき、30を言ってしまった方が負けというゲームです。
一度に数えられるのは3つまでの数字で、相手にどのようにして30を言わせるかという駆け引きが盛り上がりますよね。
勝敗が決まる数字ということで30に注目してしまいますが、それまでにどのような道筋を立てていくのかも重要な、必勝法が存在するゲームです。
相手に30を当てるためにはどの数字を取っていけばいいのかという形があるので、これを知らない状態の方が盛り上がれるゲームかもしれませんね。

