AI レビュー検索
ひらめきたい の検索結果(81〜90)
コミュニケーションカード

脳と心を元気にしてくれるカードゲームを探している方は必見!
コミュニケーションカードの遊び方を紹介します。
ルールはとてもシンプルで、花、動物、色、食べ物などお題を書いたカードを何枚か用意します。
カードを引いた人はカードのお題に書かれた言葉にまつわるものを3つ答えます。
例えば「花」と書かれられたカードを引いた人はチューリップ、桜、たんぽぽのように花の名前を3つ答えられればOKです。
語彙力や記憶力の向上につながりそうですね!
「隣の方のいいところ」や「最近の嬉しかったこと」などお題にアレンジを加えれば会話が弾むこと間違いなし!
ぜひ参考にしてみてくださいね。
「舌=3、目=4、鼻=?」?に入る数字は何?
こたえを見る
9
一見バラバラに見える「舌=3,目=4,鼻=?」という式。実はこれ、五感を数字に置き換えたクイズなんです。舌が関係するのは「味覚」なので数字は「3」。目が関係するのは「視覚」なので数字は「4」。鼻が関係するのは「嗅覚」なので数字は「9」。数字そのものに深い意味があるわけではないため、何か意図があるんじゃないかと考えるほど、がんじがらめになってしまうかも。発想を切り替えるとスッと解ける、ひらめき系の気持ちいいクイズです。
ひらめき力と想像力を鍛える脳トレクイズ

こちらは、問題で挙げられた例から特定の法則を見つけ出し、その法則を使って答えを導き出すという、謎解きのようなクイズです。
法則を見つけるためにじっくりと例を眺めて考えている時間が楽しいんですよね。
見つけ出した法則を使ってクイズが解けたときはうれしいものですが、そう簡単にいかない問題も多く、難易度が高いのも特徴です。
このクイズは、クイズをたくさん解いたことがある方の方が法則を見つけ出すのが上手で正解しやすいと思うので、たくさんのクイズに挑戦してみるのがオススメです!
トランプのダイヤのエースに描かれているダイヤはいくつでしょうか?
こたえを見る
3つ
カードのまんなかに1つ、上下に1つずつダイヤが描かれているので合計で3つです。トランプの上下だけのダイヤだけを数えると2つと答えてしまいそうになる、引っ掛けの要素もあるひらめきクイズ。紙とペンが支給されている場合は、実際にトランプを書いてみるのがオススメですよ。
ある島のなかには6匹の動物がいます。この動物とはなんでしょうか?
こたえを見る
シロクマ
シロクマの両端を取ると島になり、あいだの2文字は6を意味します。島と動物というワードから「しま」の文字が含まれる動物を考えてみるのが問題を解くコツです。
ひらめきたい の検索結果(91〜100)
10トンの鉄と10トンの紙は、どちらの方が重いでしょうか?
こたえを見る
どちらも同じ
鉄と紙というワードを聞くと、一見鉄の方が重いように感じる方もおられるかと思います。10トンという重さは変わらないので、どちらも同じ重さだと気付けるかがコツです。問題文を深読みせず、シンプルに重さだけを比べましょう。
めざせ!ひらめき王!

とけるとスッキリした気持ちになる問題です。
だんだんヒントが増えていくので、最初はわからなくても大丈夫です。
でも、なるべく早い段階でクリアを目指しましょう。
自分のひらめき力をぜひこの動画で試してみてください!
花束が2束と3束あります。合わせると何束?
こたえを見る
1束
普通に考えてしまうのは「2+3=5」という計算式。しかし実はこれ、言葉のトリックを使ったなぞなぞでもあります。「合わせると何束?」という問いの意味は、物理的にひとまとめにするという意味なんです。つまり、2束と3束の花束をひとまとめにしてしまうと、「大きな1つの花束になる」ということ。数を「足す」のではなく、「束ねる」ことに気付けたら、あなたのひらめき力はなかなかのものですよ。
おかしいところを見つけよう!

こちらは絵を見て何がおかしいかを指摘するゲームです。
絵としてはおかしくなくても、理論的におかしな絵や描き間違いなど、いろいろなおかしい部分があります。
疑い出すときりがありませんが、多方向からのチェックが必要になってくるので、脳トレにはもってこいなのではないでしょうか。
ボブは働いていないのに食べ物に困ることはなかった。それはなぜ?
こたえを見る
ボブはペットの犬だから
ボブという名前は、一見すると人間の名前のように聞こえるかもしれませんが、実はペットの犬の名前だったのです。ボブはペットのため、働かなくても飼い主からご飯などの食べ物がもらえますよね。よって、ボブは働かなくても食べ物に困らないということです。
アルファベットの最初の文字はAですが、最後はZではない。なぜ?
こたえを見る
アルファベットのスペルだと最後は「T」だから
「アルファベット」は英語で書くと「ALPHABET」となり、スペルの最後の文字は「T」です。アルファベットと聞いて、A〜Zのアルファベットの並び方を想像した方が多いのではないでしょうか。ですが、アルファベット=ALPHABETという文字の並びについてたずねているため、答えはZにはならないんですね。
200匹の魚がいます。99%がグッピーです。魚の98%をグッピーにするには何匹取り除けばいい?
こたえを見る
100匹
魚は全部で200匹。その内99%がグッピーとのことですが、数にするとグッピーが198匹で、2匹がそれ以外です。このグッピーを98%にする場合、グッピーの数を減らす必要があります。グッピー以外が2匹なので、198匹のうち、100匹を減らせば98匹がグッピーで、それ以外の魚が2匹で98%になります。1%下げるために100匹減らすの?びっくりするかもしれませんが、そこがこの問題の面白さです。
あんころ餅で尻をたたかれる
ことわざや故事成語って「何なの、それ?」という変なシチュエーションを想定したものが多いですよね。
このことわざもその1つ。
甘い和菓子でお尻?
?
もちろんそんなことは実際には起こりませんね。
これはあんころもちのようなみんなが好きな物でお尻をたたかれる、転じて「思いがけないラッキーが転がり込んでくる」という意味なのです。
「たなからぼたもち」もほぼ同じです。
使い方は「親戚のおじさんが突然やって来ておこづかいをくれたんだ。
あんころもちでお尻をたたかれた気分だよ」なんてどうでしょうか。
藪をつついて蛇を出す
余計なことをして、かえって自分にとって困った事態を招いてしまうという意味のことわざです。
静かな藪を「何かいるかな?」と棒でつついたら、本当に蛇が飛び出してきた…そんなヒヤッとする場面が目に浮かびますよね。
たとえば、軽い気持ちで秘密を探ろうとして、逆に自分の失敗まで暴かれてしまうようなもの。
触らなければ何も起きなかったのに、好奇心やおせっかいがトラブルの種になることもあると教えてくれる、少しだけスリリングな言葉です。
文字出しゲーム

ひらがなが書かれたマグネットとホワイトボードを使って「文字出しゲーム」をおこなってみましょう!
こちらのゲームは、あかさたなが書かれたマグネットをひとつ取っていただき、出た文字でお題を決めて答えてもらうというもの。
例えば「あ」のつく「地名や国」であれば、秋田県やアメリカなどが答えですね。
さまざまなお題を事前に用意しておいたり、高齢者の方に決めていただいても楽しめそうです。
座っておこなえ、脳トレにも効果的なため高齢者施設でのレクリエーションに最適ですよ。

