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問題解く の検索結果(1〜10)
難問暗号クイズ

問題文をそのまま読むのではなく、何かの暗号として使うことで答えを出す暗号クイズ。
直感的なひらめきや発想力が試される超難問に取り組みましょう。
数字と数字を足したら漢字になる、といった暗号が表示されており、最後の空白に当てはまる漢字は何かを答えるというもの。
数字をそのまま足し算するのではなく、幅広い視点から答えを考えるのがコツです。
数字の意味や順番など、少しずつヒントを与えていくことでより盛り上がります。
正解できたらスッキリできること間違いなしの超難問です。
【解けたら天才】超難問!99%が解けない難問

ランキングの一部を示したり、それにまつわる情報などをヒントとして少しずつ開示していき、なるべくはやく答えにたどり着くことを目指すというクイズです。
はじめは一部だけの数字で、単位も明かされていないので、どのような可能性があるのかという想像を広げていきましょう。
大きい数字なのか小さい数字なのかという部分でも、考えられる単位が変わってくるので、それもヒントになるかもしれませんね。
数字ではない情報は大きく近づけるチャンスなので、それをしっかりと分析していくことも重要なポイントですよ。
大人の正解率3%!小学4年生の算数問題
@mayeexuw6q1 大人の正解率3%の小学4年生の算数の問題
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鉛筆とノートの金額を足すと100円で、鉛筆はノートよりも40円安い、とこの情報だけをパッと出されると、焦って鉛筆は60円と答えてしまう方は少なくないでしょう。
ですが、これは間違いです。
「40円安い」と言っているだけで、ノートが40円だと言っているわけではありません。
鉛筆とノートの金額の差が40円になる数字を探して、答える必要があります。
こうしたちょっぴりひっかけ要素のある問題は、パパっと答えを出してしまうのではなく、一度立ち止まることが大切です。
考え方を変えるというところから、数字への見方を変えてみてくださいね。
問題解く の検索結果(11〜20)
迷路の問題全3問

こちらは迷路をとくタイプのクイズです。
一度通ると橋が壊れますが、同じ島は何度通ってもよいことになっています。
橋の数が2つしかない島は通りぬけるだけで橋が壊れてしまうので、橋の数が多い島をうまく使うのがポイント。
かといって使わない橋もありますので注意が必要です。
絶対あり得ない道に×をつけるとわかりやすいかもしれません。
いろいろな方向から問題をとこうとすることによってふだん使っていない脳の部分が活性化されそうですよね。
算数オリンピックの論理パズル・算数クイズ

算数が得意な小学生には、こちらの問題をどうぞ。
こういった難しい問題が、手軽に動画で観られるのですから、子どもはどんどん頭が良くなるかもしれませんね。
解決のパターンや、論理の展開は似たようなものがあるでしょうから、こうした問題を何度も解くことで、どんどん賢くなって行くように思います。
大人でもわからない問題ですね。
【算数クイズ】何の数字が入るでしょう?

世界中の人々が数学の能力を競う、算数オリンピックを知っていますか?
その雰囲気を味わえる問題として、2019年のトライアルで出題された穴埋め問題を紹介します。
提示されるのは縦4マス、縦7マスの表です。
そこには1から5の数字が入っているのですが、中心辺りの3マスが空欄になっているので、それを埋めてみましょう。
数字を足したり割ったりではなく、ひらめきが求められるのがこの問題のおもしろいところですね。
算数問題「リサの得点は?」

こちらの問題は以前公文国際学園の中等部の入試問題として使われたもので、ほかの人の結果をもとに残り一人の点数をあてるというもの。
よく似た手法を使った問題がいろいろな入学試験で出題されているので、このパターンの問題をとく練習としてやってみてはいかがでしょうか。
一問とけるとやり方が身についてきますね。
また、大人がやってもちょうどいい脳トレになるのでオススメです。
小学生の子供と、ご家族でといてみるのも楽しそうです。

