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問題解く の検索結果(11〜20)
【正答率10%】IQが高い人にしか解けないクイズ6選

単純に知識を持っているということだけでなく、ものごとを整理する力、IQが試されるようなクイズです。
問題文をよく読んで条件をしっかりと整理して、そこから答えに近づいていく作業がないによりも重要ですね。
きかれている内容をひとつずつチェックしていけば答えにはたどり着けますが、これをシンプルな考え方に整理できるのかで、それぞれの知能指数が見えてきますね。
人によっては整理が苦手だという場合もあるので、計算方法の一部をヒントとして提示して、そこから考えてもらうのもオススメですよ。
数学確率問題

確率論の問題として出題されるモンティホール問題を解決する場面で説明されることが多い囚人のパラドックス。
3人のうち1人だけ助かることが決まっていて、誰が助からないかを事前に聞いておけば、自分の助かる確率は上がるのかを問うクイズです。
数学の確率論をテーマにした問題ですが、難しいことを考える必要はありません。
直感的な考えにしたがうことで正解にたどり着けます。
正しく見える論理から受け入れがたい結論に行きつくパラドックスの魅力が詰まった超難問です。
【算数オリンピックの超難問】長方形の周の長さは?

ぱっと見たところ、答えを出すのがむずかしそうなこちらの周囲の長さですが、中の黄緑色が正方形であるということから、この正方形の長さを〇、そして12センチから正方形の長さを引いたところを仮に▢、9センチから正方形の長さを引いたところを仮に△にして式をたてると簡単に答えが出ます。
難しそうな問題は、数字の代わりに記号を入れたりして簡単な考え方にできないか工夫してみるのがオススメですよ。
ぜひ試してみてください。
ひらめいたらあっさり解ける算数問題3問

難しい公式や、定義、面倒な計算が必要ない、小学生レベルの算数を理解していれば解法が可能な問題ばかりです。
柔軟性のある子供と違って、頭のかたい大人にはひらめくのがむずかしいかもしれません。
親子で一緒に問題を解いてみてはいかがでしょうか?
記号を使って4つの数字を10にしてください

ランダムに並べられた四つの数字の間に、+、ー、×、÷のいずれかの記号を入れて、最終的に「10」にするというこちらは、脳トレにもぴったり!
カッコも使えば、計算の順番も自由に動かせるので、カッコの計算を習ったお子さんは、積極的に取り入れていきましょう。
また、かけ算や割り算も足し算や引き算よりも先に計算することになるので、そのあたりもよく考えながら式を完成させてくださいね。
慣れてきたら、保護者の方やお友達同士で問題を出し合うのもいいかもしれませんね!
算数オリンピックの問題「アジは何匹?」

小学生にも人気の算数オリンピック。
難問ぞろいではありますが、とけるとすっきりしますし、充実感もありますよね。
こちらの問題は小学校3年生の算数の知識があればとけるはずの問題ですが、現役東大生でも正解率が19%しかない、数学のセンスが問われる問題です。
単純な計算だけでなく、どの方向からといていったら正解が導きやすいかを考えるだけでも脳のトレーニングになりそうな問題なので、ご家族で取り組んでみるのも楽しそうです。
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数字穴埋め問題

決められた答えを導き出すための計算式を作ってみましょう!
例えば、○+○+○=20といった式があったとします。
答えを20にするためには、○の中にどんな数字を入れればいいでしょうか。
いくつか数字の選択肢を置いてやってもいいですし、選択肢なしで自由に数字を入れる形でもOK。
計算式を作るこの問題では、間の四則演算記号を変えたり、○の数を増やしたり、小数点や分数を使ったりなど、難易度を変えて挑戦するのもオススメです。

