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みんなで遊ぶ の検索結果(11〜20)
KYゲーム

大勢の友達が集まったとき盛り上がるゲームを紹介します。
タイトルは「KYゲーム」です。
まずジャンケンで勝った人がお題を発表し、全員がその言葉から連想するポーズをとります。
誰ともポーズがかぶらなかった人はマイナス1ポイントです。
やり方はそのまま、全員が一度ずつ回るよう順番にお題を発表していき、最終的にマイナスポイントが一番高かった人が罰ゲームを受けます。
少し過酷な罰ゲームに設定した方が、回避するためにみんなが本気になるのでおもしろいかもしれません。
後出しじゃんけん

普通じゃんけんで「後出し」はタブーですよね?
けれどこのゲームでは、あえて後出しをします。
後出しをして勝つか、負けるかどちらか決めてゲームスタートです!
聞いただけでは「簡単そうだな」と感じますが、これが意外に難しいのです。
単純ですが、盛り上がるのでオススメ!
全員でじゃんけんして勝ち残り戦にしてもいいですし、1人ずつ代表者を出しておこなうのもいいですね。
◯◯といえば?

みんなが思う「絶対にこれだろう!」という一般的なものを挙げる、そしてその答えを合わせるという「◯◯といえば?
ゲーム」。
たとえば「おにぎりの具といえば?」「球技といえば?」という問題に対し、一般的なものや自分の中のスタンダードを答えるのですが、みんなで答えを合わせなければいけません。
おにぎりの具は自分は梅干しが好きだけど、みんなは何て答えるかな、あの人は昆布って書きそう……と心理的な要素もあります。
答えがばっちりそろうとうれしさも倍増するゲームです。
小学生でもできる!10人以上の人狼ゲーム

「人狼」「市民」の他にも「アンドロイド」「神様」などの役職があるようです。
カードを使って遊ぶ方法やスマートフォンなどのアプリで遊ぶ方法もありますが、子供たちが顔を合わせながらその場で楽しむドキドキワクワクした雰囲気は、記憶にも残りそうですよね。
役職が増えるたびにルールの説明を必ず丁寧にすることで、ゲームを理解しながら楽しめるでしょう。
動画の中では「恋人」という存在も登場しているのでぜひ、取り入れてみてくださいね。
子供から大人まで楽しめる数当てゲーム

コミュニケーション力と観察する力がポイントになってくる数当てゲームは大人数で楽しめるゲームです。
ルールはシンプルで「せーの」の掛け声に合わせ数字の数を順番に言っていきましょう。
立つか座るかを掛け声に合わせて個人で決めていきます。
言った数字と立っている数が合わなければそこでゲーム終了です。
相手の様子を観察しながら、ゲームで言う数字を考えていくため、緊張感とプレッシャーに負けないことがポイントです。
ぜひ挑戦してみてくださいね。
棒消しゲーム

ピラミッド上に並べて書いた棒を順番に消していきます。
最後の1本を消した人が負けになる対戦ゲームにですよ。
好きな棒を選び、横線で好きな本数消していきましょう。
斜めに消してはいけません。
順番に棒を消していきますが、消すため棒を描くフェルトペンは各自で色をわけて準備するのがオススメ。
ルールがわかってきたらピラミッドの段を増やしておこなううことで、より盛り上がるかもしれませんね。
多人数でも遊べますので、ぜひ楽しんでみてくださいね!
みんなで遊ぶ の検索結果(21〜30)
野外活動にオススメのみんなでできるゲーム!

こちらは「キャッチ」という遊びですね。
代表者を1人決め、他の参加者は円になります。
右の手のひらを上に向けて右隣の人に差し出し、左隣の人の手のひらに左手の人差し指を乗せましょう。
代表者の人が「キャッチ」と言ったら、右手を素早く握り込み、左手は人差し指をつかまれないように逃がします。
代表者の方は、「キャ、キャ、キャ〜……」と言うタイミングを伸ばしたり、「キャット!」と言ってフェイントをかけたりしてくださいね。
初対面の人とも盛り上がれるシンプルなゲームです。

