AI レビュー検索
子供と一緒に の検索結果(41〜50)
ワニに乗る?

ワニの上にいろんな動物を乗せていく、動物好きのお子さんにとくにオススメな『ワニに乗る?』。
ルールは簡単で、ワニの上にサイコロで出た目の分だけ自分の持っている動物を乗せていくだけ。
ただしサイコロには数字以外の面もあります。
ワニが出たら動物を乗せるのではなくワニにくっつけるようにして置き、土台を広げます。
手のひらが出たときは、ほかの人に自分のコマを渡して代わりに乗せてもらいます。
そして吹き出しマークが出たときは、自分が乗せるコマをほかの人に決めてもらって乗せなければいけません。
積み上げている途中で崩れると、崩れた分のうち2つが自分のコマになります。
こうして自分のコマが早くなくなった人が勝ちです!
親子でメリーゴーランド

こちらは親子でしっかり手と手をつなぎ、メリーゴーランドのようにぐるぐる回ります。
しっかりと手をつないでいれば、お子さんの体がふわりと宙に浮くこともあってスリリングで楽しい時を過ごせるでしょう。
また、しっかり手をつないで体を親御さんに任せることにより、信頼関係も生まれそうな遊びです。
お子さんの体の大きさによっては、脇に手を通して持ち上げてから回るやり方もオススメ!
ケガしないよう、様子を見ながらぐるぐる回ってあげてください。
ころ ころ ころ
追視ができるようになったお子さんにオススメの1冊です。
この絵本では、丸い玉がころころと転がります。
丸い玉はカラフルで、子供の目にも鮮やかに映るでしょう。
「転がる」といっても、さまざまな転がり方があります。
また、でこぼこ道、山道、坂道と転がる場所もいろいろですよ。
この転がっていく丸い玉、いったい最後にどうなるんでしょうね?
どこかに落ちるのか、何か別の形に変わるのか……転がる様子を楽しみながら、そんな想像も生まれそうですね。
もこもこもこ
長く読みつがれている作品を数多く手がけており、日本を代表する詩人である谷川俊太郎さんの『もこもこもこ』は、読んだことのある方も多いのではないでしょうか。
この作品は絵とオノマトペがリンクしているように見えたり、ハッキリとした色合いと個性的な絵の動きが印象的です。
決まったストーリーとして理解するのではなく、想像力がかき立てられるすてきな作品ですよね。
読み手の声色や読むスピードによっても感じ方が変わり、とてもおもしろいですよ。
子供の反応や表情を見ながら一緒に作品を愛してみてくださいね!
がたん ごとん がたん ごとん
かわいらしい汽車が表紙の絵本!
安西水丸さんの『がたんごとんがたんごとん』をご紹介します。
この絵本は「のせてくださーい」というセリフを合図に次々とお客さんが乗ってくる汽車が主役の絵本です。
お客さんは哺乳瓶やコップ、スプーン、ねこなど子供の身近なもの。
知っているものが汽車に乗っていく様子に子供たちも絵本の世界へひき込まれていくことでしょう。
言葉のリズムやテンポ感がよく、読んでいると楽しい気持ちになれそうです!
子供と一緒に の検索結果(51〜60)
おさるさんのおやこ

この遊びは木の役の親にお猿さん役の子供がのぼる遊びです。
子供とのふれあいもでき、しがみついて登るという運動能力もあがりそうな遊びですね。
お互いに息を合わせながら木登り、木登られを楽しんでください。
子供さんが大きくなったり木の細いところに登りすぎると親の負担が増えそうなので、気をつけて遊んでくださいね。
バルーンマット

カラフルな風船を使って作るバルーンマットをご紹介します!
必要なものは大量の風船と、布団圧縮袋です。
まず、風船をしっかりと膨らませていきます。
そしたら布団圧縮袋に詰めて、掃除機で圧縮します。
圧縮されることによって、風船がぎゅっと集まったら、バルーンマットの完成です!
不思議なことに、マットの状態にすると、風船がかなり割れづらくなるんですよ!
子供が飛び乗ったり、倒れ込んだりしてもなかなか割れません。
もし割れてしまった時には、風船を取り替えて、再度圧縮すれば元通りになります!
もいもい
カラフルな丸い形が重なったイラストは不思議と目に、そしてオトマペをあわせることで生き物にも見えてきます。
タイトルの言葉「もいもい」がこの生き物と一緒に描かれることで、いろいろな表情や感情が見えてくる気がしますね。
何となく子供たちの姿も重なり、私にはとてもかわいく見えてきました。
赤ちゃんの時はオトマペで一緒に笑い、大きくなってきたら「何しているんだろうね」「どんな表情だろう」と想像力を刺激しながら楽しんでみてはいかがでしょうか。
バスにのって

大暴れができなくてもちょっと体を動かして遊びたいという時にオススメなのが「バスに乗って揺られてく」です。
子供を膝の上に乗せて、歌いながら遊ぶのですが、バスの動きが歌詞になっていてそれに沿った動作をします。
バスが右に曲がる、左に曲がる、デコボコ道をいく、など歌詞によって動きを変えましょう。
子供たちは膝の上で揺れ動き大喜びすることまちがいないです。
親子でスキンシップもとれます。
オリジナルの歌詞で動きを加えてみてもいいですね!
親子玉入れ

普通の玉入れは地面にある玉をひろってカゴへ向けて投げる、というものですが、親子玉入れは親子で協力しながらする玉入れです。
玉がある場所から少し離れた位置からスタート、大人は子供を飛行機が飛ぶようなスタイルで持ち上げ、玉があるところまで運びます。
そこから子供たちは玉を拾い、そして大人に抱え上げてもらって玉入れをします。
大人は地味に体力がいる、運動になる玉入れです(笑)。
いろんなバリエーションでやってみましょう。

