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子供と一緒に の検索結果(31〜40)
すしん
シャリとネタを組み合わせた日本の伝統的な料理であるおすし。
おすしが主役の絵本!
たなかひかるさんの『すしん』をご紹介します。
おすしが好きな子供も多いのではないでしょうか。
しかし、この絵本に出てくるおすしはいつも見ているおすしとはまた違う、ユーモアがたっぷりのおすしです。
シュールでじわじわとおもしろさが込み上げてくるこの作品は、頭の中で想像したらもう止まらない!
もう一度、もう一度とハマってしまうことでしょう。
わんわんわんわん
『だれのじてんしゃ』で知られる高畠純さんの『わんわんわんわん』をご紹介します。
絵本のページをめくると生き物たちが次々に出てきて声をあげます。
文字を読むことがまだ難しい子供にはクイズ形式で聞いてみると良いでしょう。
子供の成長を一緒に楽しめる作品ですよ!
読み手のテンションや間を読み取って、子供が感じた気持ちや考えが表情に出ると思います。
シンプルな内容だからこそ楽しめる絵本の世界にハマってみてくださいね。
おやこで大冒険

親子でさまざまな大冒険を繰り広げられる『おやこで大冒険』。
親子で力を合わせて、いろんな試練を乗り越えていきます。
1本橋を渡ったり、ジープに乗ってみたり、フラミンゴになりきってバランスを頑張ってとったり。
最後にはなんと怪獣になっちゃいます!
曲が進むごとにどんな大冒険が待っているのか、ワクワクしながら楽しめる遊びです。
本物の大冒険は難しくても、この遊びを通じておうちでも十分に冒険が楽しめて立派な探検家になれちゃいますよ!
色水遊び

「水に色をつけて遊びたい」と子供が言った時に限って、絵の具が家にない時ってありますよね。
そんな時はお花紙を使って色水を作れるんです!
お花紙は、入学式や卒業式などでよくみられる花飾りを作るのに使われている、色のついた柔らかい紙です。
では、そのお花紙をどう使っていくのかを説明しますね!
まず、ペットボトルの半分くらいに水を入れます。
そしたら、お花紙を小さくちぎって、水の中に入れていきます。
ハサミで切っても問題ありません。
入れ終えたら、ペットボトルにフタをして上下に振ります!
これでお花紙を使った色水の完成です!
宝探しゲーム

家の中でできることって限られていますよね。
おうち時間も、大体やることは決まってしまって、なんとなく飽きを感じてしまいますよね。
そんな時にオススメなのが、宝探しゲームです!
いつものお家を、お宝の隠されているステージに変えてしまいましょう!
おもちゃや、お菓子など、子供たちの喜びそうなものを隠して、その場所へ導けるようにヒントをいくつか作りましょう!
ヒントを元にお宝を探す子供たちはきっと、いつも以上にイキイキとしていることでしょう!
子供と一緒に の検索結果(41〜50)
だるまさんシリーズ
だるまが主人公のこの絵本は、好きな子が多いのではないでしょうか。
私の子供たちも本当に大好きで、もう何度読み聞かせたことでしょう。
ページをめくるタイミングやオトマペをどう表現するかで子供のウケ方も変わるので、こちらもつい力が入ってしまうんですよね。
ダルマの体の部位や行動を短いオトマペで表現されており、イラストとしっかりつながっているため、小さなお子さんでも楽しめますよ。
1冊読んだらシリーズ通して購入したくなる絵本です!
しましまぐるぐる
視覚が未熟な赤ちゃんでも見やすい黒、そして子供が認識しやすいカラフルな色合いで表現された絵本です。
タイトル通り、しましま模様やぐるぐるの渦巻き模様がたくさん登場します。
見ているだけでも楽しい絵本ですが、模様を指でなぞるのも楽しい時間になりますよ。
子供が好きなお顔もついているので、ページをめくるたびに探すでしょうね。
私の子供も赤ちゃんの頃から大好きで、この絵本を見せるとよく注目してくれたのを覚えています。
タングラムをつくってみよう

子供に人気の「タングラム」を手作りしてみるアイデアを紹介します。
市販のものもいろいろありますが、工作用紙があれば作れちゃうんです。
自分で作ることで、数の発見にもつながりますよ。
色や形を自由に選びながら楽しく作れて、創造力や空間認識力を豊かに育ててくれる「タングラム」。
ピースを切ったり並べたりする過程で、手先の器用さや集中力も自然に身につきますよ。
完成した図形やオリジナル作品ができると、達成感を味わえて、子供の自信にもつながります。
手作りタングラムはただの遊びではなく、子供たちの知的、情緒的な成長を支えるあたたかい体験にもなります。
危険察知力を育てる遊び
指定された色のボールだけをキャッチする事で、危険察知力を育てられます。
使うのはプールスティックとカラーボール。
プールスティックを縦半分にカット、つなぎ合わせてレールを作りましょう。
それをテーブルなどに設置して、さまざまなカラーのボールを転がしていきますよ。
お子さんには、あらかじめ伝えた色のボールだけ、プールスティックを使ってキャッチしてもらいます。
目で見て判断し即座に動く、その経験がきっと危険から子供たちを守る力となってくれるでしょう。
しろくまちゃんのほっとけーき
フライパンで焼き上がるほっとけーきの様子をオトマペで表現した絵本です。
生地をたらした音、気泡ができる音、ひっくり返す音、おいしそうな匂いを嗅ぐ音など、さまざまなオトマペが楽しめますよ。
私もこの絵本は購入して持っていましたが、うっかり一つでも読み飛ばすと「まだだよ!」と子供に叱られました。
そして読んだらほっとけーきが食べたいなとお願いされるんですよね。
食事の準備やあいさつも学べる愛らしいオススメの絵本です。

