AI レビュー検索
話のネタ の検索結果(41〜50)
違和感で笑わせる空気ネタマウンテンブック

冒頭では賞味期限についてのネタを披露する二人ですが、途中から「こんなネタやりたくなかった」と夫婦げんかに発展します。
そこからは夫婦芸人たるもの!
と夫婦漫才をおこなう自分たちに焦点を当て「違和感」を次々と挙げていきます。
たとえば、夫婦芸人は原色の派手なスーツと決まっているのに、どうして自分たちの衣装は黒なのか……みたいな感じですね。
違和感に毒を吐き続ける奥さんに旦那さんはたじたじ。
新しい切り口の夫婦漫才に笑いが止まりません!
早口言葉大谷健太

早口言葉が得意なら、この一発ギャグはいかがでしょうか?
このネタでは、最初に観客にイラストを見せて、そのイラストにあった早口言葉を言っていきます。
普通ならありえない内容のイラストも多く見るだけで面白いですし、このイラストでどんな早口言葉を言ってくれるのかな?
とワクワクしますよ。
演者は真面目な顔や気合いの入った表情を作り、まくし立てるように早口言葉を言うと、その鬼気迫る感じにも笑ってもらえると思います。
学校あるあるで早口言葉を考えると楽しそうですね。
バンビーノ

2014年のキングオブコントですい星のごとく現れたバンビーノ。
そんなバンビーノの一番のリズムネタ「ダンソン」は一度聞いたら耳から離れないですよね。
ダンソンの呪文をとなえると狩猟対象のシカ?がおとなしくなり難なく捕獲できるといった流れ。
呪文は正式発表されてないのですが耳コピすると「ダンソン・フィザキー・トゥーザティーサザ・コンサン」のような響き。
捕獲する瞬間に発する「ニーブラ」も大流行しました。
1人ではできないネタですのでぜひ相方を募集してくださいね。
おまえに食わせる〇〇はねぇ!次長課長 河本

次長課長「河本」のネタの一つ。
お決まりのセリフと顔芸を合わせた一発ギャグです。
元ネタはジャッキーチェンの映画のパロディと言われていますが、セリフを変えて顔芸で笑わせるというアレンジもいいかもしれません。
東京ホテイソンの回文ネタ

お笑いコンビ、東京ホテイソンのネタをマネして披露してみるのはどうでしょうか?
東京ホテイソンといえば、ツッコミのたけるさんの伝統芸能風のセリフ回しを応用したという独特のツッコミが特徴的。
そうしたひとクセあるツッコミを軸にしたさまざまなネタがあるのですが、中でもオススメなのが回文のネタ。
ボケのショーゴさんが回文を披露すると言って話し始めるのですが、実際はまったく回文ではない文章。
しかしたけるさんがそれをきれいに逆さまに読み上げるという構成のネタで、特徴的なツッコミのテンションと「よく口がもつれずにに逆さにできたな!!」という驚きから思わず笑ってしまうネタです。
ツッコミのたけるさん役をやる方は、しっかりと間違えずにツッコミができるように練習しましょう!
話のネタ の検索結果(51〜60)
最近一番笑ったこと
笑うことは、高齢者の方にとって免疫力の向上や認知症予防に効果があるとされています。
レクリエーションのテーマとして取り入れられることも多く、施設でお過ごしの方は意外に笑う機会が多いのではないでしょうか。
そこでサイコロトークのお題として「最近一番笑ったこと」を取り入れてみましょう。
どんなことが面白かったかを聞くのはそれだけで楽しい時間になりますし、話して共有することで聞き手の興味の幅を広げ、日常の楽しみが増える気がしますよ。
初めての給料の使い道
初任給を何に使ったかというお題ですね。
初めて自分で稼いだお金というのは特別なものです。
それをどう使ったか、覚えていますか?
生活費に消えたという方もおられると思いますが、中には記念に何か買った方、ご両親と食事に行った方もおられるのではないでしょうか。
このお題では、そんなエピソードについて話してもらいましょう。
使い道とあわせて、どうしてそうしようと思ったのかも聞いてみたいですね。
こだわりや特別な思いなど、その方の深い部分に触れられそうな気がします。
今〇〇を頂きました!ミルクボーイ

ミルクボーイが漫才のネタに入っていく前につかみとして披露しているフレーズです。
「こんなんなんぼあっても良いですからね」につながるように、どれだけあっても困らないささやかなものを客席からもらっているような内容ですね。
どのようなものをチョイスするかもポイントで、つい捨ててしまうものなどの名前が挙げてとその共感で笑いを誘いましょう。
もらったジェスチャーの後はポケットに収納する動きでネタに移っていくのですが、明らかにポケットに入らないものをもらっているという流れもオススメですよ。
ダメートム・ブラウン

こちらはお笑いコンビ、トム・ブラウンのネタ。
彼らの漫才は、有名人やアニメキャラを合体させるという設定の「合体漫才」が多く、その中でツッコミ役の布川さんが「ダメ~!」と言って手を横から大きく振りかぶり、みちおさんの頭をつかむ振りがあります。
誰かがボケたらすかさず「ダメ〜!」とツッコんで笑いをかっさらいましょう!
情報の入手
昔はのろしや伝書鳩といった物理的手段を使って情報を手に入れていました。
のちに新聞紙やテレビといったメディアが登場し、そして現代はインターネットによるデジダルでの情報入手が主流となりましたね。
しかしスマホが登場し、SNSで誰でも簡単に情報発信と共有が可能になったため、誤情報も出回るようになりました。
便利にはなりましたが、昔とは違ってどの情報が正しいかを受け手がしっかり精査する必要性が出てきましたね。

