AI レビュー検索
問題解く の検索結果(1〜10)
【謎解き】計算で求められる言葉は何?

謎解きゲームって楽しいですよね。
そこで謎解きの要素が強い、数学クイズを紹介していきましょう。
提示されるのはいくつかの計算式と回答、穴埋めになっている文章です。
まずは数式を解いて、解答と計算式を線でつないでいきます。
それから空白に入る文字を導き出していきましょう。
実は数式を解くだけでは答えがわかないの、この問題の最大の特徴ですね。
ヒントは数式と回答を結んだ線の形です。
よーく見てみてください。
ある文字が浮かび上がっています。
ひらめき力が試される謎!第39問

ゆっくり考えるのではなく、ひらめきをつかって一瞬で答えを出す、という問題は、いつも使っていない頭の違う部分も使うので難しいですよね。
そんなひらめきの力を開発する問題がこちらです。
少ししかないヒントを使って、答えをみちびきだすこちらのパターンの問題は、少しずつとけていく感じが楽しいですね。
こういったタイプの問題はいくつかといていくうちにとける時間がはやくなっていくので、いくつもといてみるのがオススメです。
ひらめき

こたえるにはひらめきが必要というこの図形などの問題は、算数よりも数学に近いものです。
しかし、むずかしい知識はいらずに方程式など用いて説くことができます。
制限時間がもうけられているので、こたえるときにあせってしまうかもしれませんが、大人の人とおちついて解いてみましょう。
【正答率0%】難しすぎる小学5年生の問題

5年生以下の小学生が算数で競い合う大会、ジュニア算数オリンピック。
こちらで紹介されている問題は高校生の知識を使えば簡単にとけるのですが、これを5年生までの知識を使ってとくというもの。
正解率はなんと0パーセントという超難問です。
こういうタイプの問題を解くには、いろいろな方向からのときかたアプローチが必要になってくるので、それを考えるだけでも頭の体操になります。
すっきりととけた時、あなたは算数のとりこになっているはず。
答えが2通りある超難問

クイズの答えが2通りある超難問クイズです。
ある法則にしたがって考えると浮かび上がる2つの答えが出せる問題が出題されています。
カタカナが表す数字の意味を考えたり、記号と何かを足すことで条件に当てはめたりと柔軟な思考が求められるクイズばかりです。
固定観念に捉われず、数字や漢字、記号などさまざまな視点から答えを考えるのがコツ。
練習問題から少しずつ難易度の上がっていく問題が楽しめます。
回答者に紙とペンを用意したり、シンキングタイムを長めに設けたりと本格的なクイズを開催する場面でも活用できるクイズです。
大人でも解けない小学校受験問題

小学校入学試験問題だそうです。
そもそもこういった問題を考えられる人がいる、というのも、世の中にはいろんな人がいるものだ、という感想をもたらしてくれます。
一体どういう頭をしていたら、こんな問題を思いついたり、こういう問題を楽しい!と思えるのかは、自分にとっては永遠に謎ですね(笑)。
こういった人たちが、世の中の便利なものを開発してくれるのですから、自分自身が得意なことをやることが一番いいのかもしれませんね。
マッチ棒クイズ 1本動かして半分にしてください

こたえを見る
0の下のマッチ棒を1と0の間の下に動かし向きを変えると「5」になる
10の半分だからどうにかして「5」の形を作る、そこまでは思考は働くのですがどう動かせばよいのか?「向きを変えてはいけない」とのしばりがない→「向きを変えてみよう!」との発想の転換が問題を解くミソなんですね。それにしてもうまくできた問題。クラスのクイズが好きなお友達にも出題したいですね。

