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ポルノグラフィティ の検索結果(41〜50)
ビタースイートポルノグラフィティ
3stアルバム「雲をも摑む民」に収録された楽曲で9thシングル「Mugen」にはライブバージョンが収録された。
また5th LIVE CIRCUIT 『”BITTER SWEET MUSIC BIZ”』のタイトルナンバーにもなっておりメンバー、ファンいずれにも人気のある楽曲。
男のエゴや身勝手さの結末を描いており男性リスナーには身につまされる方も多かったのではないでしょうか。
サボテンポルノグラフィティ

脱退したベースTamaが作曲した5thシングル。
同シングルには「サボテン Sonority」と言う別アレンジ曲が入っており歌詞が過去形になっています。
この曲の主人公が彼女を追いかけたのか否かが知りたい方は是非お聴きください。
空想科学少年ポルノグラフィティ
2ndアルバム「foo?」に収録されている曲です。
使用されているサウンドが面白くてエレクトロニカ要素が強い一曲です。
また近未来を連想させるようなロボットをテーマにした一曲です。
SF感あふれる一曲ですが、少し切ない感じも漂わす一曲です。
メリッサポルノグラフィティ

12thシングルでMBS・TBS系テレビアニメ『鋼の錬金術師』初代オープニングテーマ。
当時ほとんどの曲の歌詞を手がけていたギター新藤晴一による作詞でアニメのストーリーを意識し「自己犠牲」をテーマにしたもの。
また同曲のPVはストーリー仕立てになっておりVo昭仁が道化師、ギター晴一が騎士、ベースTamaが科学者をそれぞれ演じています。
ハネウマライダーポルノグラフィティ

20thシングルで「サウダージ」以来6年ぶりにポカリスエットのCMに起用。
疾走感のある曲調で夏にぴったりの曲です。
ライブでも会場一体となってタオルを振るほど盛り上がれる曲。
なお、このシングルの楽曲は全てが「ライダー」で終わるようにタイトルをつけられており芸が細かいCDです。
ポルノグラフィティ の検索結果(51〜60)
夕陽と星空と僕ポルノグラフィティ

恋人との別れをテーマにした曲です。
悲しい題材のはずなのに、あまりそんなに悲しさを感じさせない明るい一面も持っています。
この曲の主人公の、恋を終わらせて次のステップへ前を向く姿が想像できます。
涙を流すのも、恋の終わりを告げるのも、ただそれを言葉にするだけじゃなく、詩人的に表現をするのがすてきですね。
月飼いポルノグラフィティ

明るさを持ったポップでロックなサウンドが序盤から続きます。
歌詞に出てくる景色がどれもきれいだったり、恋人と思われる人の行為が面白かったり、歌詞だけ見ても十分楽しめると思います。
しかしギター・晴一とのハモリが曲のロックな部分のかっこよさを引き立てたものになっているので、ぜひ曲のほうもきちんとチェックしてみてくださいね。
夜間飛行ポルノグラフィティ

アルバム『BUTTERFLY EFFECT』に収録されているミディアム・バラード。
どこかふんわり漂うような雰囲気が心地よく、岡野昭仁の表現力も合わさって涙腺をくすぐられます。
リリース時期よりもかなり昔からあったそうで、感情が巡りゆく様子を描いた歌詞があまりにも美しいです。
ギュっとしたくなります。
プッシュプレイポルノグラフィティ

5thアルバム『THUMPχ』に収録されている楽曲『プッシュプレイ』。
ギターサウンドをフィーチャーしたロックアンサンブルは、スタジアムロックを歌ったリリックとともに、ロックファンの胸を熱くさせるのではないでしょうか。
ポルノグラフィティの楽曲としては音程の大きな上下が少なく、テンポに対してメロディーがそこまで速くないためカラオケでも歌いやすいですよ。
みんなで盛り上がりたい時に選曲してほしい、ポジティブなメッセージが印象的なロックチューンです。
君の愛読書がケルアックだった件ポルノグラフィティ

自分の殻をなかなかやぶれない人の背中を押すような応援歌です。
本を使った相変わらずの比喩がなかなか面白いですよね。
リズムがとりにくい独特さを持っていますが、ボーカル・岡野はそれも難なくきれいに歌い上げており、安定の力強さで聴いている人々を圧倒しています。

