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親子時間 の検索結果(31〜40)
おうちキャンプ

夏休みや冬休みといった長期休暇の時期になると、キャンプって行きたくなりますよね。
そんな願いをかなえられるのがおうちキャンプです!
文字通り、家の中でするキャンプです。
どの部屋をキャンプサイトにするかを決めたらみんなで、その部屋のものを他のところへ移して、部屋を何もない状態にします。
そこにテントを張ってみましょう!
こうするだけで気分が変わりますよ!
また、事前にキャンプに持っていくものや、着替え、お菓子などを準備しておくとより本格的なキャンプ気分が味わえますよ!
危険察知力を育てる遊び
指定された色のボールだけをキャッチする事で、危険察知力を育てられます。
使うのはプールスティックとカラーボール。
プールスティックを縦半分にカット、つなぎ合わせてレールを作りましょう。
それをテーブルなどに設置して、さまざまなカラーのボールを転がしていきますよ。
お子さんには、あらかじめ伝えた色のボールだけ、プールスティックを使ってキャッチしてもらいます。
目で見て判断し即座に動く、その経験がきっと危険から子供たちを守る力となってくれるでしょう。
バランスボール遊び

小学生の子どもがひとりでも楽しく遊べるバランスボール。
体にうれしいことがいっぱいありますよ。
ふわふわのボールに座ったり、軽くピョンとジャンプすると、自然におなかやせなかの力がきたえられて、姿勢も良くなって、集中力アップにもつながります。
たとえば「バランスボールジャンプ」は、ボールに座って軽くジャンプする遊びです。
「おなかせなかコロコロ」は、ボールの上で仰向けやうつぶせになって、コロコロ前後に動くと、おなかや背中の筋肉がじんわり鍛えられるのでオススメ。
他にもいろいろな遊び方があるので、工夫して楽しんでみてくださいね!
色水遊び

「水に色をつけて遊びたい」と子供が言った時に限って、絵の具が家にない時ってありますよね。
そんな時はお花紙を使って色水を作れるんです!
お花紙は、入学式や卒業式などでよくみられる花飾りを作るのに使われている、色のついた柔らかい紙です。
では、そのお花紙をどう使っていくのかを説明しますね!
まず、ペットボトルの半分くらいに水を入れます。
そしたら、お花紙を小さくちぎって、水の中に入れていきます。
ハサミで切っても問題ありません。
入れ終えたら、ペットボトルにフタをして上下に振ります!
これでお花紙を使った色水の完成です!
ホワイトボードで遊ぶ

最近では壁に貼って剥がせるタイプのホワイトボードがよく出回っていますよね。
オフィスなどでしか使わないと思いがちですが、実は家でも使い甲斐があるんです!
家の壁に貼ることで、子供たちのお絵描きスペースに早変わりします。
お絵描きが好きなお子さんのいる家庭では、壁に落書きをしてしまうなど、困ったこともあったかもしれません。
そんな時にこの剥がせるホワイトボードを貼れば、そのお悩みは一気に解決しますよ!
ホワイトボードからはみ出してしまわないように、マスキングテープを周りに貼っておくのもオススメです!
親子時間 の検索結果(41〜50)
おさるさんのおやこ

この遊びは木の役の親にお猿さん役の子供がのぼる遊びです。
子供とのふれあいもでき、しがみついて登るという運動能力もあがりそうな遊びですね。
お互いに息を合わせながら木登り、木登られを楽しんでください。
子供さんが大きくなったり木の細いところに登りすぎると親の負担が増えそうなので、気をつけて遊んでくださいね。
親子でメリーゴーランド

こちらは親子でしっかり手と手をつなぎ、メリーゴーランドのようにぐるぐる回ります。
しっかりと手をつないでいれば、お子さんの体がふわりと宙に浮くこともあってスリリングで楽しい時を過ごせるでしょう。
また、しっかり手をつないで体を親御さんに任せることにより、信頼関係も生まれそうな遊びです。
お子さんの体の大きさによっては、脇に手を通して持ち上げてから回るやり方もオススメ!
ケガしないよう、様子を見ながらぐるぐる回ってあげてください。
親子玉入れ

普通の玉入れは地面にある玉をひろってカゴへ向けて投げる、というものですが、親子玉入れは親子で協力しながらする玉入れです。
玉がある場所から少し離れた位置からスタート、大人は子供を飛行機が飛ぶようなスタイルで持ち上げ、玉があるところまで運びます。
そこから子供たちは玉を拾い、そして大人に抱え上げてもらって玉入れをします。
大人は地味に体力がいる、運動になる玉入れです(笑)。
いろんなバリエーションでやってみましょう。
昔遊びの技

最初はむずかしく思えるけん玉やコマですが、くり返しチャレンジして成功すると「できた!」という達成感が生まれますよ。
練習している過程で、指先の細かい動きや、体のバランス、目と手のタイミングがどんどん鍛えられていくのもポイント。
集中して遊ぶことで、がんばる力やあきらめない気持ちも育ちます。
練習して、友達や家族といっしょに技を見せ合えば、お互いの「すごいね!」の言葉で勇気や自信もわいてきます。
楽しく遊びながら、心も体も大きく伸ばしてくれるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
だいすきがいっぱい

「だいすきがいっぱい」は親子でも、子供同士でも遊べるリズム遊び。
音楽に合わせてタイミングよくお互いの手をあわせたり、抱き合ったりしましょう。
普段抱っこするのを恥ずかしがってしまうお子さんでも、音楽遊びなら不思議と抱っこをさせてくれるはず。
もちろん、子供たち同士でやれば友情を育めるのもオススメポイントです。

