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朝に読みたい の検索結果(161〜170)
ゆき (うたの絵本)
文部省唱歌『ゆき』の歌詞を絵本にした1冊です。
歌詞に合わせて、女の子が雪に目を輝かせたり、雪の積もったすべり台をすべったり。
子供らしい自由な楽しみ方で冬を感じていますよ。
雪に夢中で、帽子やマフラーはつけたものの、手袋を忘れてしまう女の子。
あとから犬が持ってきてくれる描写がとてもかわいく、雪への関心の高さがうかがえますね。
雪の魅力や雪遊びの楽しさが伝わる絵本ですので、ぜひ歌いながらお子さんと読んでみてください。
君と1日を始めるだけですべてが心地よくなるよ。
その一日がどのような日になっていくのかは、朝をどのように過ごすのかというところも大きく影響してきますよね。
そんな一日のはじまりが幸せであることをアピール、ここからの過ごし方も良くなるのだというポジティブな感情を表現した言葉です。
心地いいというフレーズが注目のポイントで、強い喜びというよりも、リラックスした幸せのようなイメージが伝わってきますよね。
深い信頼も感じられるような、リラックスとポジティブな感情の両方がしっかりと見えてくる言葉です。
こまだこさんとゆきだるまさん
田舎暮らしをしているこまだこさんは、朝起きると雪が積もっている事に気づき、雪だるまを作る事にしました。
自分と同じくらいの大きさの雪だるまができあがると、隣に並んでお茶の時間。
すると雪だるまも一緒にお茶し始めてびっくり!
その後は一緒に遊んだり、お風呂に入ったり、楽しい時間を過ごします。
雪だるまとお友達のように過ごせる夢のようなお話ですよね。
冬の読み聞かせタイムに、やさしくステキなこの一冊をぜひお楽しみください。
おひさまぽかぽか笠野裕一
お昼寝したくなること間違いなし、『おひさまぽかぽか』を紹介します。
こちらは作家の笠野裕一酸が手掛けた絵本。
物語はおばあさんが布団を干しているシーンからスタートします。
そこで猫がやってきて布団に寝転がります。
するとつられておばあさんも寝転がることに。
このようにして次々とキャラクターが登場しては、お昼寝してしまう様子が描かれていますよ。
次は何が登場するかなとワクワクできるのも、この絵本の楽しいポイントですね。
さくらんぼ大塚愛

キュートなアーティスト性とキャッチーなリリックが若年層でもわかりやすく盛り上がっていくことのできる大塚愛によるカラオケソングです。
昼の雰囲気にもジャストフィットする質感が心を豊かに転換してくれる歌いたくなる曲です。
なにをたべてきたの?文:岸田衿子/絵: 長野博一
1978年に発売されてから、子供たちに長く愛されている絵本『なにをたべてきたの?』のご紹介です。
真っ白なぶたくんは、いそいでどこかへ向かっています。
途中にりんごを見つけて食べたぶたくんのおなかは、きれいな赤色に。
まだまだおなかがすいているぶたくんは、道中いろいろな物に出会います。
最後は一体どうなるのでしょうか。
とってもユニークなお話ですが、やさしい絵と鮮やかな色が、子供たちの好奇心を刺激する1冊になっています。
ぜひ読んでみてくださいね。
Morning Sun清竜人

朝はアコースティックギターの音色が聴きたくなるという方も多いのではないでしょうか?
そんなあなたにオススメなのが、清竜人の『Morning Sun』です。
イントロはアコースティックギターと歌だけというシンプルな弾き語りスタイルではじまりますが、終盤に向かってだんだん楽器が増えていきます。
静かなところからスムーズに盛り上がるので、朝にテンションを上げる曲としてぴったりですね。
ムーミントロールの冬
キャラクターでもおなじみ!
トーベ・ヤンソンさん原作のムーミンが登場する絵本です。
夜に目が覚めて眠れなくなったムーミントロールは、屋敷の外へ出る事にしました。
そこは雪でおおわれた銀世界……。
ムーミントロールは静かな夜の谷でさまざまな生き物たちに出会いますよ。
美しい雪景色に不思議でステキな生き物たち。
幻想的な世界に子供たちを誘ってくれる一冊です。
寝かしつけの時に読んでしまうと外に出たくなるかもしれませんので、日中にぜひお楽しみくださいね。
おもちのきもち
今やお正月に関係なくスーパーに並んでいるおもち。
お正月にかがみもちを飾らくなったご家庭も増えたと聞きます。
みなさんのおウチではどうでしょうか?
食べられるお持ち側の気持ちといったユニークな視点から描かれた絵本がコチラ。
物語は、切られたり、伸ばされたり、食べられたり、そんなことに耐えられくなったおもちが逃げ出してしまった!
と、漫画をも思わせる設定ぶり。
ちょっと本を苦手としているお子さんもきっと興味が持てると思いますよ。
あの素晴しい朝をもう一度ゴールデンボンバー

確かな音楽性と常に想像を超えてくるライブパフォーマンスで人気を博しているビジュアル系エアーバンド、ゴールデンボンバー。
14thシングル『101回目の呪い』に収録されている楽曲『あの素晴しい朝をもう一度』は、『めざましどようび』のテーマソングとして2013年10月12日から2014年3月29日の期間で起用されていたナンバーです。
恋人との時間を思い出しながらも、また朝が来て変わらない毎日が始まる情景を描いたリリックは、日々の忙しさに追われて止まれない姿をイメージさせますよね。
どこか懐かしさを感じさせるメロディーやアンサンブルが心地いい、キャッチーなポップチューンです。
朝に読みたい の検索結果(171〜180)
団地でdan ran怒髪天

団地ともおのテーマソングということもあり、それから知ったのですが歌詞も前向きで好きです。
今日より明日はもっといい日になるなと思えるし、毎日毎日明日はもっといい日になるなと感じれて好きです。
曲調も元気なので、ひと踏ん張りがいるようなときにもいいかなと思います。
おやさいどうぞ文:きのしたけい/絵:阿部真由美
『おやさいどうぞ』の絵本は、仕掛けがあり子供たちもめくるのが楽しくなっちゃう絵本です。
出てくるおやさいのイラストが本物そっくりで魅力的です。
おやさいを包丁で切るときの音も楽しめるので、リズムをつけながら読んであげると絵本の楽しさが膨らんでいきますよ。
どんな野菜が好きか?
どんなお料理に入っているやさいか?
を、聞きながら読み進めていくことで食への興味も高まるかもしれませんね!
身近なやさいほど、ページをめくった時の子どもの反応が良いですよ!
笑えればウルフルズ

元気印とも言えるトータス松本によるエネルギッシュなボーカルアプローチとセンス溢れるリリックがテンションを高めるウルフルズによるカラオケソングです。
朝に歌いたくなる突き抜けたリリックが胸に沁み渡る繊細なボーカルワークの質感を高めているセンスある曲です。
アベマリアMINMI

レゲエやリズムアンドブルース、ヒップホップといったテイストを自身の音楽にストレートに取り入れたスタイルが注目されているミンミによるカラオケソングです。
爽快感あるメロディーセンスで朝に歌いたくなるムードを高めてくれるハートフルな作品となっています。
パーフェクトデイ310

爽やかな朝と夕暮れの情景から始まり、日常の中に潜む特別な瞬間を優しく描き出す楽曲が誕生しました。
310さんの透明感あふれる歌声が、毎日頑張る人へ温かな応援のメッセージを届けます。
本作は、アニメ『ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います』のオープニングテーマとして、2025年1月から配信されています。
Elements Gardenの藤永龍太郎さんが手掛けた楽曲は、疾走感のあるロックサウンドと清らかなメロディが見事に調和し、聴く人の心に優しく寄り添います。
仕事で疲れた時や、明日への活力が欲しい時にピッタリの1曲です。
一生懸命な毎日を送るあなたに、きっと癒やしと勇気を与えてくれることでしょう。
つきをあらいに
お月見の時期のお月さまって、キラキラ輝いていてとてもキレイですよね。
この絵本では、そんなお月さまをもっと輝かせるべく、きつねさんたちが洗うのです。
お月さまを洗うという発想がもう面白く、いったいどうやって洗うんだろう?
と気になりますよね。
洗い上がったお月さまの美しさにも注目して読んでいただければと思います。
絵本ならではの不思議なストーリーを楽しみながら、お月見という行事にも興味がわく、オススメの一冊ですよ。
そらはさくらいろ村上康成
桜が咲いている丘に寝転んで、青空を見上げるという絵本『そらはさくらいろ』をご紹介します。
こちらは、ただ空を見上げている様子が描かれている絵本なのですが、とても癒やされるんですよ。
主人公が寝転んでいると、「何をしてるの〜?」と犬やちょうちょ、カエルやヘビなどがやって来ます。
そしてみんなで寝転んで、青空や風に舞う桜を見つめるんです。
穏やかな時間をぎゅっと詰め込んだような1冊。
空を見上げながら読んでみませんか?
DIVE TO BLUEL’Arc〜en〜Ciel

すごくさわやかな曲でこの曲を朝に聴くと、心地よいです。
気持ちが軽やかになるので通勤や通学の景色がとてもきれいに映ります。
走り出したくなるような感じがとても好きです。
なんとなく、大気圏を突破したくなるような、心が自由になるようなそんな感じがします。
DREAMERSGENERATIONS from EXILE TRIBE

君は1人じゃない、夢に向かって一緒に進んでいこう!と歌うポジティブソングです。
人気ダンスボーカルグループ、GENERATIONS from EXILE TRIBEの楽曲で、2019年にシングルリリースされました。
優しく温かい、ゆったりめなサウンドアレンジが印象的。
テンポ的に、歩きながら聴くのがいいかもしれませんね。
未来への希望がつづられた歌詞にははげまされます。
朝の重い足取りを軽やかなステップに変えてくれますよ。
もぐらくんとふゆ
好奇心旺盛なもぐらくんが登場する絵本『もぐらくんとふゆ』。
もぐらくんは雪が降っていると思ってソリを出しましたが、なんとそれは雪ではなく霜でした。
そこでもぐらくんは、雲に雪を降らせてほしいとお願いします。
そんなことができるの?
と思いますが、お水を飲ませてあげるとお願いを聞いて雪を降らせてくれるのです。
夢いっぱいの物語に、子供たちは大喜びするのではないでしょうか。
分かりやすく短いストーリーですので、小さなお子さんから楽しめますよ。

