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吉野寿 の検索結果(71〜80)
俺ら東京さ行ぐだ吉幾三

青森県の代名詞と言えばこの方、吉幾三さん。
青森県北津軽郡金木町、現五所川原市出身のシンガーソングライターです。
演歌のみならずポップスも最高!
『俺ら東京さ行ぐだ』は数あるヒット曲のなかでも名曲として知られていますね。
ついつい歌詞に突っ込んでしまう、そんなユニークさも吉さんの魅力といえるでしょう。
YOKO矢沢永吉

1986年にリリースしたアルバム「東京ナイト」に収録されたバラードナンバー。
「YOKO」という女性をほめたたえる、矢沢永吉版の「ワンダフルトゥナイト」というような、甘くアーバンでラグジュアリーなラブソングです。
永ちゃんの娘さんの矢沢洋子の名前にちなんでいるかどうかは不明ですが、洋子さんは1985年生まれのため、愛娘の誕生を祝った曲ではないかと噂されています。
ひきざん悠希(人格ラヂオ)

人格ラヂオというヴィジュアル系バンドのボーカル、ギターの悠希が静岡県駿東郡小山町出身です。
詞の世界観は非常に文学的で難しかったです。
残念ながら2012年に活動休止をし、現在は深澤商店(本名が深澤なので)という名前で活動しています。
さいざんす・マンボトニー谷

1950年代に大活躍した、おそ松くんのイヤミと言われている、コメディアンでミュージシャンで映画スターでもあるトニー谷の代表曲です。
そろばんをパーカッションとして使用して、軽妙洒脱なナンバーは、ひょうきんでおちゃめなおじいちゃん、おばあちゃんの米寿祝いにぴったりです。
ヨシキリザメ(葦切鮫)
全長2,3メートルあるこのサメ、名前だけ聴くとなじみがないかもしれませんが、その弾力のあるかまぼこやはんぺんの材料として使われています。
またフカヒレの原料としても使われています。
水族館などで飼うことは難しく、最長でも2年を超えるくらいです。
ヨナグニサン(与那国蚕)
ヨナグニサンはガの一種で、沖縄県指定天然記念物となっています。
かなり大きなガで、与那国方言では、アヤミハビル、模様のある蝶という名前で呼ばれています。
ふ化後は何も食べられず、1週間くらいで死んでしまうそうです。
はかないですね。
百年桜吉幾三

演歌歌手である吉幾三さんが、2020年の弘前観桜会100回記念のお祝いに自ら作詞・作曲を手がけられた1曲です。
「弘前さくらまつり」を毎年楽しみにされていた方も多いですよね。
吉幾三さん、桜、そしてこの曲の心地良さを感じると、きっと歌いたくなる方は多いのではないでしょうか?
Dream吉幾三

新日本ハウスのCMソングとして全国的な人気を集めた名曲『Dream』。
本作は演歌ではなく、ポップスを主体としています。
サーファーミュージックのような軽快さが特徴で、流れるようなボーカルラインに仕上げられています。
ポップスのため、もちろんこぶしは登場しません。
加えて、音域もかなり狭い作品なので、声域が狭い方や演歌が苦手な方でも問題なく歌えるでしょう。
知名度もすさまじいので、カラオケでのウケもバツグンです。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
ふたりで一つの人生を山本譲二

山本譲二さんといえば愛妻家としても有名ですが、パートナーへの不器用ながらも純粋で優しい男の愛情を歌った名曲を多くリリースしています。
こちらの『ふたりで一つの人生を』もその一つで、作詞にたかたかしさん、作曲に弦哲也さん、編曲に前田俊明さんという山本譲二さんの楽曲ではおなじみのお三方を迎えて2016年にリリースされたシングル曲ですね。
譲二節炸裂といった雰囲気の王道演歌ですから、歌い慣れている人であれば問題なく歌えるでしょうし、初心者の方にはこぶし回しや色気のある力強い低音部分などが難しく感じられるかもしれません。
演歌としての難易度は低めですし、パートナーの前でばっちり歌いこなしたいという人は最初の課題曲としてこの曲を選ぶのも良い手ですよ!
日々吉田山田

日常のなかにある特別な瞬間を丁寧に描き出した吉田山田さんの楽曲。
おじいさんとおばあさんの日々を通して、人生の喜びや悲しみ、愛情や別れなど、多様な感情を優しく包み込んでいます。
2013年12月から2014年1月にかけてNHK『みんなのうた』で放送され、大きな反響を呼んだ本作は、SNSや口コミで「泣ける」「感動した」という声が多数あがり、複数回の再放送が行われたのだとか。
人生の節目に大切な思い出を振り返りたいときや、長寿のお祝いの場面でぜひ聴いていただきたい1曲です。
吉野寿 の検索結果(81〜90)
ジャスタジスイDJみそしるとMCごはん

DJみそしるとMCごはんは静岡県御殿場市出身のミュージシャンです。
名前から2人組と思われがちですがソロアーティストです。
「歌って覚えられるレシピ」をコンセプトに曲を制作しています。
3rdミニアルバム「ジャスタジスイ」はオリコン最高61位を記録しています。
うそ中条きよし

1974年リリース。
3度目の改名となる中条きよしさん名義のデビューシングルです。
第16回日本レコード大賞「大衆賞」、第5回日本歌謡大賞「放送音楽新人賞」、第1回FNS歌謡祭「最優秀ホープ賞」など数々の賞を受賞しました。
演歌ですがかなり言葉が多く詰まっているので、歌いこんでからカラオケで披露するとかっこいいです。
襟裳岬森進一

1974年1月15日に発売された森進一の29枚目のシングルです。
作曲を吉田拓郎が手がけているので、拓郎歌唱バージョンも人気があります。
春にお誕生日のおじいちゃん、おばあちゃんにぴったりなのではないでしょうか?
俺は浪花の漫才師横山やすし

漫才師やタレントとして活動していた横山やすしさんは高知県宿毛市出身です。
西川きよさんしとのコンビでの漫才で人気を博しました。
1973年には「俺は浪花の漫才師」で歌手デビューしています。
またこの曲は横山さんの死後に追悼盤として再リリースされています。
ガラスの十代諸星和己(光GENJI)

アイドルグループ光GENJIに所属していた諸星和己は静岡県富士市出身です。
2ndシングル「ガラスの十代」はオリコン1988年度年間チャート2位を記録しています。
光GENJI解散後諸星は歌手や俳優として活動しています。

