AI レビュー検索
キュン の検索結果(1〜10)
キューン
造語の響きもある「キューン」のオノマトペ。
近年「キュンです!」の言葉もSNSで大バズリし、何といってもかのYMOの名曲『君に、胸キュン』の時代からあった響きだとするならば、もうすっかり日本語として定着しているのでは。
ちなみに少女漫画で恋心にキューンの文字が当てられたのは1964年のことだとか。
胸がキュンと痛む言葉をかわいらしくキューンと伸ばしたそのセンスに乾杯したいくらいです!
そういうば子犬が鳴くのもキューンですよね。
口に出せば出すほど不思議な言葉に聞こえてくるかわいい言葉です。
君に、胸キュン。Yellow Magic Orchestra

ワールドワイドな活動の先駆者ともいえるYMO。
そのYMOの活動の幅をさらに広げた1曲が『君に、胸キュン』。
「胸キュン」の言葉は山下久美子さんのファンクラブから発生したものとされていますが、広く世に定着させたのは『君に、胸キュン』のヒットがあったからではないでしょうか。
この言葉の使用に際してYMOの関係者が山下さんの許諾を得たとの逸話も残っています。
「君に恋をしている。
もう君にはバレているのだろうね」風の歌詞は今見ても色あせ感ゼロの恋心。
ご本人たちが出演したコマーシャルも話題を呼んだ、夏に聴きたい1曲です!
kiss me+α/あるふぁきゅん。

2014年にメジャーデビューを果たし、キュートからクールまで変幻自在の歌声でファンを魅了し続けている歌い手、+α/あるふぁきゅんさん。
活動10周年を記念した2カ月連続配信シングルの第2弾となる『kiss me』は、新進気鋭のボカロPとして注目を集めるニトさんによるブラスサウンドをフィーチャーしたアンサンブルが印象的ですよね。
待っているだけでなく行動していきたいというリリックのメッセージは、一歩を踏み出す勇気をくれるのではないでしょうか。
圧倒的な歌唱力とキャッチーなメロディのコントラストがテンションを上げてくれる、中毒性のあるポップチューンです。
キュン の検索結果(11〜20)
微かなカオリPerfume

切なくもキュートな思いが詰まったラブソングをお探しの方には『微かなカオリ』がオススメ。
テクノやEDMを取り入れた独自のサウンドをリスナーに届ける音楽ユニット・Perfumeが2011年にリリースしたアルバム『JPN』に収録されました。
ダンサブルなビートにのせてふんわりとしたシンセの音色が響きます。
思いをよせる人へのピュアな恋心を描いた歌詞に胸キュン。
彼女らの透きとおる歌声とともに癒やしを与えてくれるでしょう。
恋の芽生えを感じさせるかわいい楽曲をぜひ、聴いてみてくださいね。
とくべチュ、して=LOVE

「愛してる」という言葉だけでは足りない、もっと特別な存在になりたい。
そんな乙女心を甘く切ない歌声に乗せた=LOVEの激甘束縛ラブソングです。
相手への独占欲や執着心がありふれた恋愛ソングとは一線を画す印象的な作品に仕上がっています。
2025年2月に両A面シングルとしてリリースされ、YouTubeでは9日間で500万回再生を突破するなど大きな反響を呼んでいます。
真っ赤な衣装で魅せるミュージックビデオは幻想的な演出も相まって、メンバーの魅力を存分に引き出しています。
恋する女性の切なさとかわいらしさが詰まった本作は、カラオケで思い切り気持ちを込めて歌いたい1曲です。
えぶりで大好き記念日きゅるりんってしてみて

恋する気持ちが高まり、何気ない毎日すら特別に感じてしまう瞬間を描いたポジティブなナンバーです。
歌っているのは「カワイイ・リアリズム」をコンセプトに活動するきゅるりんってしてみて。
『えぶりで大好き記念日』は、中村瑛彦さんが作曲を手掛けたキャッチーなメロディと、幸福感あふれる世界観が印象的ですよね。
タイトルの通り、日常も「好き」の気持ちがあれば輝き出すと気づかせてくれるリリックは、恋をしている人はもちろん、元気をもらいたい時にもピッタリではないでしょうか。
聴くだけで心が弾む、王道のアイドルポップスです。
あのね。あれくん &『ユイカ』

春の季節感を感じさせる爽やかなメロディと、初々しい恋心を描いた歌詞が印象的!
あれくんさんと『ユイカ』さんによるデュエットソングです。
SNSでのやり取りだけで制作され、レコーディングで初めて顔を合わせたという運命的な出会いから生まれた楽曲。
互いに思いを寄せながらも素直に気持ちを伝えられない、もどかしい心情がリアルに表現されています。
2022年4月にリリースされた本作は、桜が舞い散る中で男女高校生がお互いの気持ちを伝え合う青春感あふれるMVも話題に。
片思い中の方はもちろん、春の訪れとともに新しい恋を始めたい方にもオススメですよ。

