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バンドノリ の検索結果(1〜10)
Around Your WorldNORVER

NORVERは2011年に結成されたメロコアバンド。
別々のバンドで活動していたメンバーが集う形で組まれたバンドということで、それまでにそれぞれが積み重ねた実力が発揮されています。
熊本県を中心に活動しており、同県にて自主企画の「ATTACK FROM THE BACKYARD」を開催するなど、地元への愛情も伝わってきます。
メロコアバンドの王道ともいえる、前のめりで勢いのあるサウンド、英語を中心とした歌詞で突き進む、爽やかなパワーを感じられるバンドです。
歌詞も青春を強く感じさせるような内容で、この世界で自分ができることについての言及、一歩を踏み出すことを応援してくれるようなポジティブなメッセージが表現されています。
雨燦々King Gnu

メンバーそれぞれの高い音楽性とバックグラウンドから「トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル」と称される4人組ロックバンド。
バンド名は自然界において春から徐々に巨大な群れになっていくというヌーに由来しており、幅広い層のリスナーとともに大きな群れになりたいという思いから名付けられました。
一聴して難解だとわかるアンサンブルでありながら誰もが聴きやすいポップスに落とし込んでいる楽曲群を聴けば、まさにバンドの目指していく方向が見えてくるのではないでしょうか。
新たにバンド名をつけるときに参考にしてほしい、自分たちの目指す方向性を再確認できる名前です。
ロストシーSprit end

高校1年生のときにコピーバンドとして結成、その後オリジナル楽曲を制作して地元奈良を中心に活動してきたSplit end。
結成から走り続けてきた奈良のこの世代を代表するバンドのうちの一組です。
彼女らの楽曲の特徴はボーカルギターのななみさんの女性らしさがありつつもしっかりと芯のある歌声に加え、ときにシューゲイザーを思わせるようなサウンドも交えながら展開していくクールなオルタナサウンドです。
ただかわいいだけのガールズバンドではないのが彼女たちの魅力なんです!
聴けば聴くほど胸に刺さる楽曲の数々、この機会にぜひ聴いてみてくださいね。
夏祭りJITTERIN’JINN

90年代、ロックバンドをたくさん聴いていた方にとっては、「奈良県出身のバンド」といえば彼女たちは外せませんよね!
イカ天に出演したことも覚えている方も多いと思います。
2000年代生まれの方にとっては、『夏祭り』といえばWhiteberryの曲と思われている方も多いかもしれませんが、もともとはJITTERIN’JINNが演奏していた曲なんですよね!
この曲のほかにも『プレゼント』や「にちようび」など、当時数々の人気曲をヒットさせた名バンドです。
BELIEVERNorthern19

メンバーが北陸や東北などの北国出身者で構成されていること、19歳の時に結成したことからバンド名が名付けられた3ピースロックバンド。
メロコアバンドらしいハイスピードなビートと、そこに乗るツインボーカルやハーモニーでオーディエンスを熱狂させています。
また、2016年には「毎月19日はノーザンの日」と題して精力的なライブ活動をおこなうなど、そのエネルギッシュなスタイルにパワーをもらっているリスナーも多いのではないでしょうか。
これからメロコアバンドを聴こうと思っている方にもオススメの、ぜひライブに足を運んでみてほしいバンドです。
狂乱 Hey Kids!!THE ORAL CIGARETTES

エネルギッシュなロックサウンドとアニメの世界観が見事に調和した、THE ORAL CIGARETTESの書き下ろし楽曲です。
英語と日本語を巧みに織り交ぜた歌詞には、暗闇のなかでもがく自分の姿が鮮烈に表現されています。
2015年11月、TVアニメ『ノラガミ ARAGOTO』のオープニングテーマとして起用され、YouTube上での再生回数が1億回を突破した本作。
バンドのワンマンライブではステージと観客の一体感を生み出す人気曲となっており、文化祭や学園祭でも盛り上がること間違いなしの1曲です。
星座になれたら結束バンド

笑みがこぼれる楽しいリズムの一曲です。
結束バンドが2022年12月にリリースしたTVアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』の劇中歌なんですよ。
16ビートが躍動的で、ファンキーなギターとスラップベースがノリノリな雰囲気を作り出しています。
歌詞は友情や仲間意識の大切さを歌っていて、バンドメンバーそれぞれの個性と絆を星座に例えているのが印象的です。
夜空を見上げながら自分の願いを込めるような、そんな気持ちになれる曲だと思います。
青春を感じさせるポップなロックサウンドなので、友達と一緒に聴くのがおすすめですよ。

